| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
純正のクラッチレバーが太く、クラッチミィートが遠くて
エンストが不安だった、自分の手にピッタリ、思った通り改善ができて満足してる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
純正のブレーキレバーの形状、質感がイマイチでしたので交換しました。
可動式レバーですので万が一倒してしまった際にもブレーキ・クラッチレバーが折れるリスクが低くなるので機能的にも安心感があると思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのものが届きました。
【取付けは難しかったですか?】
ブレーキ側はそこまで難しくないですが、クラッチレバー側がそこそこ難しいかもしれません。ブレーキ周りで大切な場所ですので自信がない方は用品店に取り付けを依頼してください。
【使ってみていかがでしたか?】
握り心地や質感、また機能性など十分でした
可動式ですし、レバーの距離も調節出来るので個人の好みに合わせることができて良かったです。
【付属品はついていましたか?】
特に付いていなかったと記憶しています。
【期待外れな点はありましたか?】
レバーが倒れた際に、塗装?メッキが剥がれるのが期待はずれでした。黒いものを購入したので割と目立ちました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ
しっかりとグリスを塗布してから取り付けしてください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
愛車の900SLは大多数の方とは異なるかなり特殊なキャブレター配置とスロットルホルダーを使用しているため、市販のスロットルワイヤーなどが一切使用できません。
このため、いままではグッズ製の汎用スロットルワイヤーを使っていました。
しかしもっと良い感触を求めて前回はハイスロットルキットEVO・EVO2専用の汎用スロットルワイヤーをベースに自作しました。
https://imp.webike.net/article/735521/
感触は最高になったのですが、その改造の際に金具の長さを2本とも同じにしてしまいました。
ご覧のような2本引きで使用する際は段違いにしないと2本のワイヤーを平行にセットできない事に後から気付き・・・。
そのままでも使用には問題も無いのですが、やっぱり気になる!
という事で買い直し!やり直し!
前回と違うのはハイスロットルキットEVO・EVO2専用の物ではなく普通の汎用M10ボルトサイズの物にした事。
その理由は加工しやすそうだったから。
というワケで、この製品も改造して使います。
ゴリゴリ削ってスロットルホルダーに差し込める径まで縮小して使用しました。
今回はちゃんと折れ曲がった先の長さも15mm変えておいたので懸案だった取り廻しで段違いに重ねる事ができるようにしました。
結果は大成功。
見た目スッキリ!(性能は全く変化なし、単に取り廻しの見た目の違いだけ)
性能は言う事ないです、完璧。
強いて言うなら、キャブ側の調整範囲がかなり狭いです
FCRに使用する場合、ホルダーに固定するのが精一杯で、長さの調整範囲は2mmもありません。
ここが長いといろいろ便利なんですけどね・・・
長いネジのパーツが未組立ての状態で付属していて、必要とあれば切断して短くできる・・・とかだと更に良いです。
現状だとワイヤー途中にある調整部分で調整するしかない。
それでダメって事は無いのですが・・・調整範囲なんてあるに越した事はないので。
特殊事情を除いた装着の注意点としては、タイコ部のハンダ付け。
いわゆるハンダゴテではどうやっても無理かと思われます、ハンダ壺を作ってドブ漬けするのが理想なので余った金属製の小缶の中をハンダで満たせるように準備しましょう。
また、汎用なのでアウターワイヤーをカットする必要がありますが、この際に内部のテフロンチューブが100%潰れてしまいます。
このチューブの端面をいかに整えるかでフィーリングは激変するはずなので、勝負はほぼココが全てと言って差し支えありません。
めちゃくちゃ良く切れる大型ニッパーと、繊細なカッターナイフは必須です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ダート走行時に転倒することを想定してzetaのアドベンチャーアーマーハンドガードを取り付けることにしました!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのものでした。価格と質感のバランスは合っていると思います。
【取付けは難しかったですか?】
クラッチ側は取り付けに関して何も考えなくてもよいと思いますが、ブレーキ側はマスターの角度をやや上に向けないとブレーキホースの金具が当たってしまいます。バーエンド側から取り付け始めて、ハンドルをクランプする部品と連結し、全体の容姿を見ながら均等に締め付けていくと良いと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
転倒していないため効果のほどはまだ分かりませんが、ノーマルの樹脂のハンドガードでは1回の転倒で破損すると思いますし、その際にはレバーも破損する可能性があるので、安心感はノーマルの比ではありません。
また、冬場にハンドルカバーを取り付けることも可能になったため、冬場の走行への安心感も増しました。
【付属品はついていましたか?】
ハンドガード本体以外には、固定用クランプ部品、ボルト、800DE専用バーエンド部品が付いていました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
【取付けのポイントやコツ】
一部をしっかり締め込むのではなく、全体の部品を仮止めし、位置決め完了したら、少しずつそれぞれの部品を締め込み、最後にバーエンド部を完全に固定すると良いと思います。一部を先に締め込みすぎると、他の部品が付けにくくなります。ボルトを入れる際には振動で緩まらないようにネジロック剤を塗布すると良いと思います。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書はあります。ただ、実際の取り付けに関しては、現物合わせで調整する場合があるので、ある程度の経験や知識のある方が側にいたほうが良いと思います。
【注意点】
ハンドルに取り付けるクランプには左右があるので、よく見て組み立てましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
六角レンチのセットとネジロック剤があると良いと思います。
【メーカーへの意見・要望】
ブレーキ側の取り付けに関しては、ブレーキマスターの角度を変える必要があることを書面にしていただけると、取り付けに関する経験の少ない方でも取り付け時に悩まなくて済むと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
どのバイクでもキーのせいなのか、キーホルダーが走行中に接触するのか、いつの間にか傷が増えていく不思議なパーツ、それが トップブリッジ。
キタコのカーボン調シールを新車時から貼り付けていましたが、7年経って黒のアルマイトが剥げて目立ってきたので交換を決断しました。
候補としては、ZETA、K-FACTORYもあったが、ZETAはキーシリンダーまでカバーする所はいいが、ゴツい感じ。あとシルバーが無い。
K-FACTORYも良かったけどもうちっとシンプルなのがいいという事でWR3に決定しました。
車体がマットブラックなのでコクピット周りにシルバーのパーツがあるといいアクセントになるのと、肉抜きの形状がバランスよく、緩いV字なのがレーシング感強くて気に入りました。
取り付けに関しては、噂に聞いていたキーシリンダーの移植に相当難儀しました。作業の詳細は防犯上の理由で書きませんが、DIYでやるならカウルは顔面まで外してキーシリンダーに繋がっているハーネスは全て外して車体から取り外した方が安全確実です。
トップブリッジを外す時に使うそこらに転がっている程度の工具では作業にならないので、相応の工具が無ければバイクショップに持ち込んで外してもらう事をおすすめします。
品質はバリも無く美しい加工で満足しています。
意味がどこまであるか不明ですが、ガラスコーティング剤のGLASIASを塗布しておきました。
ハンドルも併せてOVERの物に交換したので、軽量化の影響かハンドルが軽く取り回せるようになりました。
剛性感についてはサーキットに行くわけでは無いので分かりませんが、強いのではないでしょうか?
副次効果としてはアルミ部品になった事で、フォークに錆がつかなくなった事でしょうか。
OHした時に錆落としたのですが、雨に降られた事もあって2週間程度で薄らとさびがついてました。
この辺の純正部品は何か改善出来ないものなんでしょうか。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
■ 取付・質感
取り付けは非常に簡単で、短時間で作業が完了しました。
仕上がりは質感が良く高級感があり、ハンドル周りのドレスアップ効果も非常に高いです。
■ 操作性・フィット感(3フィンガー)
手が小さく指が短いため、普段からレバーに4本指をかけることがなく3フィンガー(ショートタイプ)を選択しましたが、これが非常にしっくりきました。
■ アジャスト機能
レバー位置の微調整が可能なため、自分の手のサイズに合わせてベストなポジションに設定できます。
手の小ささによるブレーキング時のやりづらさや不安感が減り、操作性が改善しました。満足度の高いパーツです
■ 総評
手が小さく純正レバーの距離や長さにしっくりきていない方におすすめできます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
グロムで使用して大満足だったのでクロスカブにも取付!
純正のレバーの質感が安っぽくて調整も出来ないのでサクッと交換!
ブラックで統一感も出て握り具合も機能性もバッチリです。
常に手で触れるパーツなので良い物使いたい方にはオススメです
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レバーカラー:チタンカラー | アジャスターカラー:マットレッド
利用車種: CT125 ハンターカブ
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
CT125です。すごく困っていたわけではありませんが、少しレバーの開きが大きいなと思って
いました。開きが大きいのは別車種部品を流用しているためとか。コスト削減…かな。
しかしこのパーツだと開き具合を調整して狭められるので、自分の操作具合にぴったりフィット
させることができます。レバーの太さ(厚み)も丁度良く、いい握り具合を見つけた時の気持ち
よさったらないです。
カスタマイズパーツなので、控えめでも目立ったら楽しいじゃないですか笑 レバー、調整ノブ
の色を選べる、しかも色も仕上げも上品です。車体色に合わせるか、ヘルメット色に合わせるか、
逆に目立たなくさせるか…。組み合わせを悩む楽しみもありますね。最終的にショートタイプ、
本体色をチタン、ノブは艶消し赤にしました。
手が小さいなど操作性にお困り方、検討の余地ありですよ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
保護ねこZX-10のレストア・カスタムも大詰め、カスタムしたハンドルやブレーキキャリパーなどを取り付け、一番最後になるのがアクセルワイヤーなどの長さのあるパーツです。
もともと、我が家にやって来た時から、右ハンドルスイッチボックスはスリムタイプのものに交換されており、メーカー不明のハイスロが取り付けられていました。ですが、そのハイスロも錆びたりワイヤーもちぎれそうになっていたので、新しいものを取り付けることにしました。
今回選んだのは、「ACTIVE 汎用ハイスロットルキット[EVO2] 巻取径φ40」です。
はじめは、他車種用のもので取り付けられそうなものを選ぶことも考えましたが、折角カスタムをしているので、実車に合った寸法に加工できる汎用品を選びました。
スロットルの巻取径については、色々と調べたのですが、折角取り付けるのでZX-10純正のφ36.5より大きく、かつある程度変化が感じられるようにφ40としました。
取付は附属の取扱説明書をしっかり確認して作業すれば大丈夫ですが、私なりに工夫を凝らした点についてお伝えします。
�@ハイスロキットを仮組して車体に取付。
�Aキャブレターの引き側と戻し側までの長さを確認して(アウターチューブにカシメる金具も仮付け)アウターチューブにマスキングテープでマーキング。アウターチューブがハンドルを左右に切ったときに引っかかったり干渉しないことを必ず確認。
�B一旦車体からハイスロキットを取り外し、インナーワイヤーを抜き取り、アウターチューブをカット。
�C取扱説明書ではニッパーでカットしていますが、アウターチューブの中のステンレスの芯が潰れれるとナイロンスリーブも潰れてしまいワイヤーが通らなくなるので、バイスにアウターチューブを固定して、グラインダーにステンレスカット用のディスクを取り付けて切断。この際、じんわりではなくてためらわずスパっと切るのがコツ。
�Dアウターチューブにスロットルボディ側の金具をカシメる。
�Eワイヤーの長さを決める際、キャブレターを車体から取り外し、ガレージに余っていたハンドルバーにハイスロキットを仮組、スロットルが回ってワイヤーの長さが変わらないようにマスキングテープでしっかり固定。
�Fキャブレターのケーブルホルダーにアクセルワイヤーを仮組して、タイコが収まる位置までの大よその長さを図り、丁度良い位置にタイコがくるように調整。一度では決まらないので何度か調整。
�Gアクセルワイヤーの長さが決まったら余分なワイヤーをカット。ニッパーでは切れないので、ワイヤーカッター(画像2枚目の赤いハンドルの工具)を使用。
�Hタイコをイモネジ+ハンダ付けで確実に固定。ワイヤーの余分とハンダの余分な部分をディスクグラインダーで削り適切なサイズ(幅6.5mm以下)にする。幅が広すぎたりワイヤーの余分があるとタイコが取り付けできません。
以上でハイスロキットの加工は完了です。
あとは車体に組み込みアジャストナットでワイヤーの遊びを調整して、愛車のカスタムに合わせたピッタリのハイスロキットが出来上がりです。
初めてのチャレンジでしたので、自分で長さを決めたり、ワイヤーをカットしたりするときは後戻りが出来ないので、かなり緊張と勇気が必要でしたが、完成したときの感動や喜びはひとしおです!
出来栄えは、正に愛車にあつらえたかのようにピッタリで、アクセルの開閉も思惑通りに仕上がりました。
これでまた少し作業スキルもアップできたと感じています。
私の場合、たまたま加工に必要な工具を持っていたので、余分な出費はほとんどありませんでしたが、工具が無い場合はご自身で作業されるよりも、「Webikeピットイン パーツ直送・取付サービス」などを利用されたり、オートバイショップに依頼された方が、時間や工具にかかるコストと精神的にも良いかと思います。
ハイスロットル(ハイスロ)の「巻取径」とは、スロットルパイプ内でワイヤーを巻き取るドラム部分の直径(φ)です。ここを純正より大きくすることで、手首の少ない回転(少ない開度)でスロットルを全開にできる仕組みです。具体的な巻取径と選び方について、ACTIVEのラインナップ(φ28?φ44)を基準に分かりやすくまとめてみました。
【巻取径とスロットル開度の変化】
多くの一般的なオートバイの純正巻取径は φ32?φ35mm前後 です。これを大きくするほど「ハイスロ化」し、手首の負担を減らせます。
■大径(φ40?φ44)
特徴:少ない手首の返しで全開にできる(レース・サーキット向け)。
注意:アクセルが少し開いただけでドンツキ(急加速)しやすくなり、街乗りや渋滞では繊細なアクセルワークが難しくなります。
■中径(φ36?φ38)
特徴:多くの車種で純正からのステップアップに最適。
メリット:サーキットでの扱いやすさはもちろん、ツーリングや街乗りでも疲れにくく、バランスの取れたサイズです。
■小径(?φ32)
特徴:スロットル開度が純正より広くなる(ロースロ化)。
メリット:繊細なアクセルコントロールが求められるオフロード車や、パワー特性がシビアな大排気量車で乗りやすさを向上させるために使われます。
【失敗しない選び方のポイント】
巻取径を大きくする際は、ご自身の乗っているバイクの「純正巻取径」を把握し、そこから+2?4mm程度アップさせるのが一般的です。いきなり極端に大きいサイズ(φ44など)にすると、ケーブルの長さ(遊び)が足りなくなったり、アクセルが重く感じたりすることがありますのでご注意ください。
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