当方は手が小さくて純正クラッチレバーだと、指が4本掛けれないためアジャスト機能が欲しくて購入しました。
一番近い設定でようやくですが4本掛けれるようになり、操作がしやすくなった上に左手の疲労も少なくなりました。
一番近い設定でも、半クラで滑る事もなくしっかりと繋がるので大変満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
転倒したときに安心な可倒式、レバーの距離が調整できるアジャスター、2本、3本がけに対応したショートレバー。このすべての機能がこのレバーには備わっています。値段が高いだけあります。質感も高く、所有欲を満たしてくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
グリップヒーターというと通常のグリップに比べて太いものですが、コレは違いました。
非常に細くて持ちやすいです。
またオン・オフ操作のコントローラも小さく、バイクの外観を壊しません。
ただ小さい為にボタン操作やヒータ弱中強の把握がしづらいですが、ちょっと気になる程度です。
使用するシーズンは冬だけではなく、梅雨明け前までの雨や高地に行った時も寒いなと思ったらすぐ使えるので重宝します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
以前からほしくて、いろいろ参考にしてこちらの(TYPE-1)44φブラックを購入しました。取付けも意外と簡単で1時間もかからなかったです。純正のスイッチボックスは使えなくなるので別売りのスイッチボックスを購入しないといけません。TYPE-1の幅と別売りのスイッチボックスの幅で丁度純正スイッチボックスの幅くらいになるので、こちらのサイズに決めました。見た目はもっと薄いほうが良い気がしますがブレーキレバーとクラッチレバーと格スイッチボックスの隙間が変わるのがどうしても気になりそうだったのでこちらに決定しました、巻取り径も最大の44φにしたのですが大正解でした!極端な変化はないし、なんと言っても手首が楽です!!今まではフルスロットルするのに一回まわしきって半回転残るような感じだったのが、丁度良いくらいになりました。とても満足できる商品なのでおススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
FZ1フェザーは前傾姿勢はきつく無いですが長時間運転していると疲れるので購入しました。
取付は15分で終了後ハンドルを左右に切ってカウル、スクリーンには当たりませんでした。
クラッチワイヤーは問題なくブレーキホースはギリギリでしたが走行には問題ありませんでした。
乗った感じは身体が少し後ろに下がったぐらいで近所を10キロ走り思っていたほど変化がなかったので購入失敗と思いましたが後日、高速道路、峠(攻めた走り)をして350キロ走りました。
以前は手首、肩、背中が段々、痛くなってきましたがコレを付けたら痛みが軽く疲れにくくなりました。
短距離では分かりませんでしたがロングツーリングでは効果はかなりあると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
はじめての取り付けでありましたが構造もそんなに複雑ではないため余裕でできました!
レバー周り分解→
シート、タンク外す→
レバー周りからワイヤーを外す→
元通りに新しいワイヤーを取り付け→
調整、レバー周り固定
という流れですね。
ワイヤー自体に潤滑油を流すのが少し細かい作業且つ窮屈なスペースにやるものなので正直めんどくさいですね(笑)
動作は前のが悪すぎたのかかなりスムーズにクラッチが繋がるので満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
転倒時におけるレバー類の破損防御能力もさることながら、ズバ抜けた
かっこよさに惹かれて買ったジータのアーマーハンドガードベンド(レッド)です。
取り付けの際にオリジナルに少し曲げちゃおうと、万力に挟んで8LBハンマー
にて一生懸命に殴りましたが、びくともせずに形状変化全く無しのツワモノの
ハンドガード。
名前の如く『アーマーガード』です。実感しました。
このジータアーマーハンドガードベンドは、仕上がりの美しい高級感有る
アルマイト加工が施された一品であり、ハンドル末端の内部へ挿入する
インサートボルトが二種類付属していて、純正ハンドルへこのアーマーハンド
ガードベンドを取り付ける際は大きな方を使います。
(純正ハンドルの内径は大きいです。)
付属の小さい方のインサートボルトは、ジータなどのアルミ製ハンドルを別途
購入した際にこのアーマーハンドガードベンドを取り付ける時に使います。
(アルミ製のハンドル内径は小さいです。)
私は、このアーマーハンドガードベンドに別途購入でジータのプロテクターを
二重に取り付けております。(写真参照)かっこよくなりました。
プロテクターを着けずにアーマーハンドガードだけでも十分にかっこよいですよ。
取付は特に難も無く、コツとしましては、純正のハンドルやグリップの時には
グリップとアクセルスロットをインサートボルトを入れる為に、オープンエンドに
加工しなければならないので穴あけに戸惑うと思いますが、少しずつ合わせ
ながらゆっくりと気を付けながら、ステップドリルなどでグリップごとアクセル
スロットに穴を開ければ簡単に穴が開きます。
開けた穴にインサートボルトでアーマーハンドガードベンドを固定して、ハンドル
の真ん中あたりで、アーマーハンドガードベンドのもう一方の末端を固定すれば、
完成です。
格好も良く、強度抜群のジータアーマーハンドガードベンドはOFF車に限らず、
単車のハンドル周辺のカスタマイズ&補強アイテムとしてなくてはならない
存在です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
前輪とフロントフォークをハンドルに固定する要であるステムナット。
ワンポイントカスタマイズとして、美しいレッドアルマイト加工仕上げの
ジータのアルミ製ステムナットを買ってみました。
商品が到着して梱包を開けてみると、飾り物レベルの美しい仕上がりの
レッドアルマイト仕上げのステムナットにビックリしましたが、強度もしっかり
有って、ちゃんと私のHONDA CRF250Lのステムで輝いています。
既存の純正ステムナットと交換するだけですので簡単な作業なのですが、
前輪足まわりの要である重要な部品ですのでサービスマニュアルに従った
しっかりとした取付が必要となります。
私は黒の油性ペンで目印を付けてステムナットの緩みを確認し易いように
してあります。(一度も緩んだことはありません。)
あまり目立たないであろうハンドル中央下部に位置するステムナットですが、
純正のナットをこのレッドアルマイト加工されたジータのアルミ製ステムナットに
交換してみると『目立つ!目立つ!』 ハンドル周りが高級になったように見えます。
別売のレッドアルマイト加工されたジータのアルミ製ステムキャップを、既存の
純正ゴムキャップの代わりに入れ込むと、これまた一段とさらにカッコ良さアップ
になってしまいます。
別途(商品番号:ZE58-4133)購入推薦します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
以前からこのレバーグリップに興味があったのでいちど試しに購入しました。
感想はとてもいいということです。
そしてレバーを握るフィーリングがとても良くなり、疲れがかなり軽減されます。
そして何よりちょっとおしゃれで値段も安く、気軽にカスタマイズできる点がとても気に入っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
可倒式の3フィンガータイプ。色は高級感のあるチタンカラーマルマイトです。
取り付けてみると、見た目すごく短くなったように感じます。簡単に取り付け出来ます。
握ってみると・・・短くなったのに、違和感もなく 軽くなった感じさえしました。
可倒式のピボットレバーなので転倒時にとても破損しにくいと思います。
しかもレバー自体が短いので(3フィンガータイプ)、余計にその被害は最小になると考えられます。
レバーの根元に、握り具合(位置)を可変できるアジャスタブル機能が付いていますので、自分のお気に入りのポジションへ調整できるのは嬉しい限りです。
3フィンガータイプですので、右手の人差し指と中指と薬指を一緒にブレーキレバーにのせます。
小指を一緒にのせるスペースはありませんが、慣れないうちは小指を薬指の横に添えてブレーキレバーを操作することが出来ますので安心です。
正直、純正のブレーキレバーの長さの必要性がないんじゃないかな?長過ぎて邪魔とちゃうやろか?などと感じるくらいに、この3フィンガータイプのジータのピボットレバーCP/ブレーキはしっくりと手に馴染みとても操作性が良いです。
この商品に加え、別売のジータのローテティングバークランプを装着するとレバーの破損リスクをより一層軽減すると思います。
しかも、私はローテティングバークランプはもちろん、ジータのアーマーガードも着けています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )