3.0/5
以前装備した、3ピースクリップオンスハンドルが純正トップブリッジのクランプに干渉するため、こちらに交換しています。
こちらはクランプの位置が純正と異なります。そのため、ハンドルをより絞ることができます。
私の用途は特殊ケースであり、基本的にはバーハン専用のトップブリッジです。
純正と同じ取り付け方法のセパハン(K-FACTORY、BEET、BABYFACEなど)はネジ穴がないために取り付けすることができません。
また、凹凸形状が複雑なためなのか分かりませんが、削り出し後が粗く感じました。
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3.0/5
アドレスV125G(K5)に使用しました。
冬になって長時間乗ると手が冷えて痛くなってきます。
手がかじかんでブレーキレバーを握る力も弱くなり大変です。
グリップヒーターはこのキットとデイトナのV125専用キットで悩みました。
グリップヒーターはグリップを好みのものに変更できないので、春になったらどうせ外してしまうので安い物でいいや、と考え安価なこちらのキットを購入しました。
K9以前のアドレスは発電関係が弱くバッテリー上がりが心配ですが、こちらのキットはバッテリーの保護機能が付いているので安心です。
グリップの装着にはデイトナ製のホットグリップ専用のグリップボンドを使用しました。
過去にグリップヒーターを通常のグリップボンドで固定したら、ボンドが柔らかくなり不安だったからです。
スロットル側の配線はグリップから斜めに出ているので、スロットル動作に支障もなく配線もスマートにまとめられるので良いです。
電源はキーONで+12Vが得られるキーシリンダーの配線から拝借しました。
コントローラーは装着しているデイトナ製のマルチマウントバーに固定し、配線はカウルのスロットルワイヤー用の穴に一緒に通しました。
実際の性能はスイッチを入れフルパワーにすると2分ほどで暖かく感じてきます。
冬用の分厚い革グローブごしでも感じます。
フルパワーだと素手では熱いです。
ブースト機能は搭載されていまえせんが、十分な熱量だと思います。
後は耐久性が気になりますね。
春まで持ってくれるといいのですが・・・
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3.0/5
アドレスV125Gにキタコの15%UPハイスロットルパイプを使用していましたが、15%UPに慣れてしまいもう少しハイスロ気味にしたかったので購入しました。
装着は純正のスロットルホルダーを廃し、付属のホルダーを使用する形になります。
純正ホルダーではパイプの巻き上げ部分が収まりません。
また付属ホルダーがハンドルカバーに干渉擦るため、ニッパでハンドルカバー裏のリブを切り取る必要があります。
このキットのパイプにはスロットルワイヤーのタイコをはめる部分が何段か付いており、その車体のワイヤーの伸びや遊びの好みに合わせて調整できます。
私は遊びを純正より若干少なめに取り付けました。
実際の使用ですが、70°でスロットル全開と謳っているだけありストップ・アンド・ゴーが非常に楽です。
また巻き上げの比率が可変のようで、低速でも非常にコントローラブルでギクシャクしません。
逆に高速ではスパッと全開に出来ます。
削りだしで非常に仕上がりの良い製品ですが、樹脂製の商品もラインナップしてコストダウンに期待します。
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3.0/5
手首のところが「袖」のように覆われています。
ハンドルウォーマーというよりも、ハンドルに固定したオーバーグローブという感じです。
風をほぼ完全に遮断するので、かなり温かく、夏用グローブでも全く寒さを感じません。(当方瀬戸内でほぼ氷点下までは下がらないのですが。)
ですが、手の出し入れが結構難しく、手を入れるときは一旦レバーの向こうまで「ぐっと押し込む」ようにしないと入りません。
冬用グローブだとこれを使うには難しいかな。
なお、写真のようにセロー225のワイズギア製ハンドガードと干渉せずに取り付けることが出来ました。
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以前はzetaの30mmバーライズキットを取り付けていました。
購入動機は林道のステアでのマシン操作性を上げるため、
WRのハンドルポジションを前に移動させたくて購入しました。(本来はセットバック用)
モンキー・ゴリラ用とあり、付けれるか不安でしたが、安いし人柱にでも^^
ノギスで測った結果、上に38mm前に19mm(本来は後ろに19mm)ハンドルの位置が移動します。
加工面は若干雑なところもありますが、アルミ削り出しでメカメカしい印象です。
取り付けてみた結果、本品のオスネジと車体のクランプのメスネジもピッタリ!
ただ、ネジが長かったため、5mm程ネジを短くする必要がありました^^;
本品のハンドル側はハンドルをクランプ部にゴムハンマーで叩き込んでやらないと入りません^^;
ハンドルの塗装も剥げました。
本品のクランプ部のフタ側は若干浮きます。
おそらく22.2mmのところを22.0mmで加工してあるのでしょう。
クランプ穴の拡大までは必要ないかもしれませんが、クランプ部をヤスリで面取りする必要があるように思います。
本品のハンドル側クランプ部のメスネジにはオスネジが1cm程しか入りません。
「オフロードで使うとしたら」強度的に不安です。
私はzetaアーマーハンドガードベンドとZETAリプレースメントハンドガードマウントを組み合わせているので強度的には問題なさそうです。
何度もこけましたが外れる気配はありません。
使用感として、以前の30mmバーライズキットより1cm上2cm前にハンドルが移動したことにより、フロントアップの容易さ、コーナーでの引き手の余裕が生まれた気がします。
多少加工の手間が必要ですが、材料代を考えれば、この価格はありえないほど安いでしょう。
金欠でDIYが好きで方(私です)、バイタリティー溢れる貧乏学生な方は試しに買ってみることをオススメします。
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3.0/5
両面テープでトップブリッジへ貼り付けるだけなので、簡単に装着できました。車種専用なのでピッタリです。ただ、一枚板を削って作ってあるので、若干の微細な加工キズがあったのが残念です。ただし、装着してしまえば見えにくい部分なので、あまり気にはなりませんが。
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3.0/5
モンキーにキルスイッチとハザードを取り付けしたくて、購入。
価格の割には、作りがちょっと残念。
(中に、平ゴムを何重か巻いて固定した。)
機能的には、十分使用出来る。
モンキーにセルが無いので、余ったスイッチを何かに使えるかを、検討中。
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3.0/5
コストパフォーマンスと防寒性能はばっちりです。
ただ、安いせいか細部の作りは雑な気がしました。
所々縫製がほつれていたり、縫製が、甘い部分があります。
自分はアドレスV125に装着しているのですが、汎用の為か、そのまま装着すると手を入れる穴が外側を向いてしまい少し使いにくいです。
そのため、写真のように少しグリップを通す穴の部分を切り広げないと上手く嵌まりませんでした。
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立ちゴケによりレバーが天に召されたため購入しました。
外見が純正チックなためあまりカスタムした外見にしたくない、転倒したのをバイク仲間にばれたくない方お勧めです(泣)
使っていくうちに指がよくあたる部分がハゲてくるのでご注意を…。
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3.0/5
スポーツグリップヒーターの装着に際し購入。車種別専用設定なので取説、ハーネス長さからカプラーまで至れりつくせりの内容でした。ある程度自分でバイクや自動車をメンテナンス出来る方ならDIY可能だと思います。ところで、何でスポーツグリップ本体と組み合わせが必要なのにわざわざ別売にするんだろうと考えると、グリップヒーター本体にアタッチメントまで含めて車種別にKIT化したものを車種毎にフルラインナップで在庫するより、単価・原価が高く、汎用性のあるグリップヒーター本体をある程度の在庫数量に留めて、単価・原価が低い車種別アタッチメントをフルラインナップして浅く広く在庫して、売れるアタッチメントだけ個別に補充製作している方が、在庫価格と不人気車種のデッドストックのリスクはぐっと低くなるのでしょうね。
であれば、価格的にもう少し消費者へ還元して欲しいですね。もう少し価格を抑えた汎用キットは用意されないのかな?
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