ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6906件 (詳細インプレ数:6552件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3375 | |
| おおむね期待通り: | 2462 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 783 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
ハンドル、バーパットに合わせ購入。ハンドル周りはZETAで固めました。
サイズも大きくなく見た目も良好。冬場は少し寒さ対策になります。発色も良く、車体色にピッタリの色となりました。
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まだ転倒、ブッシュに突っ込んでいないので機能・強度は不明です。取付は意外と大変です。特にアクセル側の取付方法はもう少し改善してほしいです。どのハンドガードもそうですが、物に対する価格が高いと思います。数が出ないから仕方ないのか・・・。カッコは良いです。
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思っていたよりもサイズが小さかったです。風よけ効果も期待していたのですが、その面では純正の方が良さそうです。アーマーハンドガード同様、値段が高すぎます。樹脂製の板っぺらで3000円Over。
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写真でお分かりと思いますが、純正のウインカーと比べて光量が小さいです。
(CRF250Lのハザードランプを点けて撮影)
しかし、このジータXCプロテクター用リプレースメントフラッシャーはかっこいいんですよ。お気に入りなんです。
アピール度が低いので、あくまでもウインカーとハザードランプの補助灯的な使用をしています。
普段のポジションは純正のウインカーに任せてあります。
実用としては物足りない光量なので、純正ウインカーは外せません。
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エンデューロでレバーが折れて大変だったので、後日付けてみた。
プロテーパーハンドル交換してある為、SXハンドル用を購入。
クラッチワイヤー、ブレーキホース等々の取り回しの関係で多少時間が
かかり、妥協して取り付けました。
知り合いが付けているのを見ると、ハンドルでは無くフォークに固定してありました。
「リプレイスメントハンドガードマウントサイドタイプ」
そんなの有るなんて知らなかったし、高いじゃないですか・・・それ、
コースにて試走すると、ハンドル廻りが重たく感じられました。
ハンドルが暴れると押さえ込みに力が要る(へたくそだから?)
ZEAT ピボットレバーCP にしようかな?
折れる可能性が出てくるし、
UFO オクラホマポプロテーパーブッシュガード にしようかな?
トランポに引っかかるかもしれないし、
物としては悪くないんですが、少し残念な感じでした。
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3.0/5
ハンドルーガードを取り付けたのでこいつを購入しました。
見栄えはいいのですが正直このプラスチックカバーが3千円以上とは・・・ちょっと高いですね。
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負も無く可も無くですかね、サイズ的には真ん中かな・・・風除けなら大きい方が良いかも、ただカッコ良い路線なら問題無し。
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3.0/5
WR250Rにとりつけました。
ハンドルはとりあえず、ノーマルです。
が、バーエンドはご覧の通り、サイドマウントの長穴分+ベントガードの長穴分で調整をしてもエンドの部分は上手く収まりません。
ノーマルより少し絞りのあるもの又はバーの少し長いものであるとつきそうです。
ガードを曲げるなどはできるとは思えないほど頑丈です。
今回はこのまま使い、ハンドルの選択を考えています。
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