4.0/5
ゴリラ12Vに取り付けました。キャブを少しバラす必要ありますが、外した順番を覚えておけば素人でも取り付けできます。私はキャブをバラすのは初めてでしたが、30分ほどで取り付け完了!性能ですが良くも悪くもハイスロです(笑)アクセルを握り直さずにフルスロットルが出来ます。当然気のせいですが、レスポンスも上がった感じになります。乗りやすさもかなり上がり大満足です!正直微妙なパーツですが期待の3倍以上の価値がありました。
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5.0/5
どんな物かと取り変えて見ましたがとてもGOODです
取替えも難しく有りません。スロットルを開けるのが楽しくなりますよ!
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5.0/5
【Webikeモニター】
94年式のZZR1100に装着。
ワイヤー長は900mm、巻径はΦ40を選択。
とにかく、ワイヤーの取り回しが一筋縄ではいかなかった(バイク屋さん談)ようで、
正常に機能させるには戻し側のワイヤーを短くする必要があり、
スロットルワイヤーアジャスターが必要になった。
巻径のΦ40は、スロットルがシビアに反応しすぎるのではないかと心配したが、
私的には、スロットルの遊びも少なくなり、
ちょうどいい感じで(楽に)操作できるようになり、大満足です。
ただ、ひとつ難点が。
付属のグリップが純正に比べて少し短いので、グリップエンドとの間に、
隙間ができて、ちょっと見栄えが悪い。
(これは私なりに改善しましたが)
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4.0/5
ラジアルブレーキマスター組付けに伴って、ハイスロキットも組付けです。(カワサキ車は、スロットルケーブルがブレーキマスター組付け時にジャマになりますものね。)
組付けは、特に難しいことは無いです。
ノーマルのスロットルケーブル一式をはずして、代わり取り付けるだけ。ワイヤー長を調整しておしまいです。
巻き取り径が40Φですから、さほど過激な開度ではないです。
それでも、グリップを握り直すことなく全開にできます。
操作も特に重く感じることなく、神経を使う事もないです。
何も考えず普通に街中で乗れます。
総てが揃っているキットですから、それぞれを単品で揃えるより安く済みます。これはありがたい。
開度を換えたければインナーパイプの交換で済みますので、仕様変更も気軽にできますね。
今回の組み付けで一つ気に喰わないことが・・
ワイヤーをハウジングの下に出したかったのですけれど、微妙にタンクと当たってしまいます。
上向きにするのも好みではないし・・
仕方ないので、ブレーキレバーをまたぐ形で組付けました。
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4.0/5
Webikeモニター
ZX-10R 2010モデルに取りつけました。
開度は一番ハイスロになるタイプでしたが、操作が楽になり握り返しが殆んどせずにオープンにできますので良かったです。
取りつけ自体はエンジン側のリンク部がフレームとカウルに隠れており、カウル自体を取り外して組み付けしました。ワイヤーの曲がりが違う為純正取りまわし(フレーム内側に通す事が出来なかった)と同じになりませんでした。
しかしコーナー出口でバンク中からのオープンも無理なく出来るので取り付けて正解でした。
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取り付けは簡単にできるので、純正パーツにへたりが来ている場合に導入してみてはいかがでしょうか。
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