ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6906件 (詳細インプレ数:6552件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3375 | |
| おおむね期待通り: | 2462 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 783 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
5.0/5
従来、ハンドガードについていたマウントアダプターを使用、テーパーバーに換えたため、そこもテーパータイプにしていたものの・・・いかんせん納まりが悪かったため、本品を考えていました。
しかしながら、それなりの金額なため、また前記マウントでも使用には耐えれたため伸ばし伸ばしにしていましたが、ふと街中で見たWR-Xに装着されている様子を見て、一目でかっこよさにノックダウン、即注文しました。
手元に届いたのはすぐでしたが、いかんせん仕事で時間がとれず、本日ようやく装着。
取り付けはいたって簡単です。
ハンドガードの取り付けの容易が、バーのベント角に左右されるために、ここは使用されている方のハンドルバーで変わると思います。
自分のものは、結構強引に持っていかなければなりませんでした。
ただ、こういうものは”そういうもの”と思っておりますので、許容範囲です。
見た目は、想像通りばっちりです。
まだ走りはしていませんが、剛性感も安心でき、仕上がりもZETAブランドで安心です。
もう一点注意するとすれば、このマウントによって、ハンドガードの角度が固定されているため、他の方も書かれているように、スタンディングメインでセッティング(下方に向けた位置)にされている方は、かなり上方に上がるために、融通が利かない点は気になります。
自分のものは、元々の角度とほぼ同じであったために、ここに不満点はありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
以前は、同社のアーマーハンドガードをそのまま付けていましたが、
フロントブレーキホースが干渉していたようで、
保護のゴムがいつも間にか擦り切れていました。
決して安くはないので、初めは自身で何とかしようと、
思考錯誤していましたが、転倒してハンドガードが回転したら、
マスターシリンダーにモロにぶつかることにも気が付き、
もう買ってしまおうと思い、購入。
クラッチケーブルに若干干渉しますが、
コルゲートチューブを巻き、事前に保護。
肝心のブレーキホースの干渉も無くなりました。
不安要素だったマスターシリンダーの件も、
ハンドガードが変形でもしない限りは、大丈夫だと思います。
(ハンドガードやフォークが歪むほどの衝撃のときは、
バイクも自分自身もタダでは済まないでしょうが・・・)
ケーブル類の取り回しに関わる労力・時間も非常にもったいないので、
どうにもうまくいかない方は、早々に購入したほうがラクだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
大径ファットバーとラジポンに交換したので、アーマーガード付属のマウントではショートで取り付けができませんでした。
取り付けも簡単で微妙な長さではありますがレバーの可動確保できました。
ただセミラジでは握りしろの調整がキツくなってしまいましたが、角度を調整すればなんとか問題ないでしょう。
質感は悪くないと思いますが、若干重いパーツだと感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ハンドル周りのケーブルや配線に干渉する事なく装着できて、ハンドルガードに衝撃が掛かったときの回転を防ぐのでオススメです。
質感がよくドレスアップにも一役買ってくれてます。
ZETAのハンドルガードを付けるなら是非付けたい商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【2万1560円引き!】SHOEIが16?24歳対象の「ユースライダー向けヘルメット購入応援キャン...
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
【梅雨明け一転、容赦ない酷暑をハックせよ!】本格的な夏を生き抜く注目の週間バイク用品TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
コメント(全0件 )