5.0/5
はじめてのレバー交換時間10分。無段階調整にこだわりすぎて20分。
ちょっとそこまでの試し乗りで快適すぎて90分。
計2時間の作業でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
使いやすく、レーバーのみの購入も出来ます。
指定ワイヤーはステンテスなので耐久性も期待できます。手持ちのミニモトはすべてこの商品でそろえました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ブレーキマスターシリンダーのレバーが黒だったので、クラッチレバーも黒にして合わせようと購入しました。かなり、リーズナブルなお値段で少し不安がありましたが、作りはしっかりしています。レバーの形状も純正にかなり近くて満足です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ダックスに使用しました。デイトナのプッシュキャンセル式集合スイッチにしたので、この商品も購入しました。見た目的にはマットブラックがいい感じです。握り具合も問題ありません。
ただ、純正のケーブルが使用できないみたいだったので、デイトナのものを同時購入しました。純正のものが使えたらより良かったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
手が小さいのでもう少しレバーが近くに来ないかと探していたらZETAのレバーを見つけた。
レバーの指を掛けるところは丸みを帯びており握った時にとてもシックリくる。
レバーの位置調整も細かくでき自分にちょうどいい位置に調整可能だ。
チタンみたいなカラーリングはあまり目立たないが、渋い感じがして気に入っている。
値段も手ごろでいい買い物をしたと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
DT200WRにランツァのレバーホルダーを取り付けこのレバーを取り付けました。レバー位置も操作性の良い位置に出来てクラッチ操作がやりやすくなりました。これでレバー折れが完全に防げたらあり難いのですがまだ耐久性は分かりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
モンキーのミラーホルダーが壊れたので、ホルダーを交換するついでに奮発しました。
モンキーのレバーからするとかなり高価だと思います。
しかし、見た目のインパクトはかなりのものがあります。
カスタム感がないモンキーでもグリップとこのレバーで一気に見た目が変わります。
逆にインパクトが大きすぎて他がしょぼく感じてしまうほどになりました。
ショートパワータイプのレバーなので非常に握り勝手が良いです。
見た目が欲しい方にはオススメしますが、他にハンドル周りのカスタムが進んでない方は浮きます(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正よりも短くなるので、重くはなりますが、クラッチが繋がるときの感覚が確認しやすくなったように思います。タケガワのスペシャルクラッチを組んであるので15%ハイギアー化されているため発進時のクラッチ接続に気を使ってたので、若干、緩和されたように思います。
レバー側でワイヤーの遊び調整が出来るのも良いと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
林道での転倒によりレバーが折れてしまったのでショートレバーに変更しました。ハンドル周りのパーツ類を交換するのははじめてだったのですが問題なく交換できました。純正品に比べ格段にクラッチの操作がしやすくなりとても満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ブレーキ側は以前からアクティブので左右のバランスを考えてアクティブ製を選択しました。この手の商品では安価な部類かと思います
元々が機械式のクラッチなので簡単に交換できます。操作感も純正と大差無く何の問題も有りません。
ついでにワイヤーへの油通しもお忘れなく・・
出先での左側への軽い転倒位なら、自走で帰って来れる安心感を買ったと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )