ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9829件 (詳細インプレ数:9484件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4650 | |
| おおむね期待通り: | 3380 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 270 | |
| お話にならない: | 185 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
不動CRM50のレストアに際してスイッチも全滅だったので、最初は某密林サイトの2000円くらいの安いの(配線図も当然ない)のをテスターで探りながら付けてました。ところが、そのくらいの価格帯では当然プッシュキャンセルではなく、使ってるとプッシュキャンセルではないのは非常にストレスがかかる・・・
精度もイマイチだったので思い切って国産のプッシュキャンセルのこの商品を導入しました。
ゴリラやモンキーは説明書通りのポン付けでいいですが、流用となるとその配線がどこかを把握してないとうまく使えません。
結局モンキーの配線図とCRM50の配線図を見比べながら試行錯誤してようやく付けれました(^∇^;)
操作感はやっぱり2000円のものとは違い、カチッとして操作してても気持ち良いです。
価格もいい感じだし、本体自体の性能は良いんじゃないでしょうか?
ただ流用となるとややはり配線図が欲しいところで、その辺りをACEWELLのメーターのごとく「何色はどこに行く配線」って書いてもらえるともっと広いユーザーに使ってもらえるんじゃないかな?と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
アプリオにハイスロキットを装着したので新設でセルスイッチがいるので、購入しまきた。
配線加工することなく、そのまま装着ですが外装関係が干渉するところがあるので削るなどの加工が必要です、問題なく機能してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
今回、こちらのミスでカプラーのセットでないものを購入してしまい、キタコさんへ相談したところ、通常販売はしてないが、今回特別に売っていただけると非常に柔軟な対応をしていただけました。素晴らしいメーカーさんだと思います。今後も購入していきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
去年の7月に購入して今年の7月に壊れた。
原因はスイッチ内部の接点部分の剥離です。
例えば同じような環境で使用しているバイクのエンジン
を切るスイッチやヘッドライトのハイ・ロースイッチに比べたら寿命がすごく短すぎる。
すごく安いわけではなかったし、信頼していたメーカーだったので残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
スイッチなしのバイクに取り付け。他の物と悩んだのですがコレを購入。
上向きに装着するとコードの場所から浸水します。
また、ネジを強く締めるとプラスチック部分が割れます!超注意。
機能としてはまったく問題ありません。見た目も良いのでネジの失敗と
水の浸入部分を加工すれば値段的にはパフォーマンス良しなので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
AF35 ライブDio ZXに使用しました。
以前、YAMAHAのGEARやHONDAのBENRY等のバーハン使用のスクーターを見てスクーターに意外とバーハンは似合うのではないかと思いました。
ちょうどキタコからバーハン化のキットが販売されていましたので購入してみました。
ハンドルバーやスイッチ類や灯火類がすべて付属しています。
取り付けの際はライトカウルとハンドルカバーとフロントカウルを取り外す必要があります。
できればフロントレッグシールドも取り外したほうが作業性が良いです。
ハンドルバーの取り付けが楽になります。
配線類はほぼカプラーオンです。
一部の配線は年式によって多少自分で加工する必要があります。
エレクトロタップを用意しておけばハンダ付けの必要も無いので簡単です。
私はメーターを付属の物から変更しています。
以前モンキーに装着してお気に入りだったスピードメーターとタコメーターを装着しました。
ポジションはエクステンドアダプターを使用し若干手前よりにしました。
こういったカスタムが出来るのもバーハンの魅力ですね。
組み付け後のDioは全くの別物でした。
ハンドル回りが変わるだけで物凄く印象が変化します。
バーハン化によりハンドル幅も広くなりハンドリングが安定しました。
飽きたらハンドルバーの交換等も行ってみたいと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
元々、エンジン始動にバッテリー負担が多い車種のため、始動時のみライトを消してセルモーターに少しでも電力を確保する狙いでこちらの製品を取り入れてみました。
狙い通り、ヘッドライトを消灯することによりセルモーターも軽く回るようになり、エンジン始動も楽になりました。
社外品にありがちなスイッチの曖昧な感触もなく、節度ある操作感に好感が持てます。
唯一の不満点として、内部への雨の浸入を少しでも減らそうとケーブル出口を下向きにすると、ON/OFFロゴが逆向きになってしまいます。
機能的には全く問題ない部分ではありますが、若干残念な気分になります。
この点については、取付方法によって変わってくる部分でもありますので、取り立ててマイナス評価につながる部分ではないかもしれません。
ただ場所の制限によってはこのような状況になる可能性があることは記しておきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
キタコ KITACO ライティングスイッチ取り付けしました。ハンドルを22.2サイズに変更に伴い購入したのですが、左側に操作スイッチをまとめられ配線処理も非常に綺麗に出来たので満足です。また、製品自体も純正みたいにしっかりしていて取り付けも違和感がなくスッキリとまとめられて最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
250TRにヘッドライトON/OFFスイッチを取り付けしました。エンジン始動時のバッテリー負荷軽減のためです。
取り付けはとても簡単で、カプラーを中継させ、スイッチ本体をハンドルに取り付けするだけでした。
スイッチの外装と文字がクラシックで250TRにぴったりマッチします。
テールランプとは連動しないため、近々、テールランプをLED化したいと考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
キタコ KITACO ヘッドライトON/OFFスイッチキット/商品番号:755-1000100
ヘッドライトH4バルブ専用のスイッチです。
Φ22.2のパイプやハンドルはもちろん、平面への取付は付属の両面テープで可能です。
このKITACO ヘッドライトON/OFFスイッチキット 商品番号:755-1000100単品で使用される時は、必ず消費電力は60W以下で使用して下さい。
それ以上の消費電力での無理な使用は、破損漏電感電などの原因になりますので必ずリレーを取り付けて下さい。
Φ22.2のパイプやハンドルに このKITACOヘッドライトON/OFFスイッチを固定する際には、スイッチ裏の取付用プラスネジを締め付け過ぎてしまうと、スイッチが動かなくなってしまいますので・・・
スイッチを動かして動作確認しながら、裏のプラスネジを締め付けて固定していくと上手く取付できると思います。
また、配線のコネクター部分の繋ぎ目隙間には、ビニルテープを巻いて防水処理をしておくと安心できます。
このKITACOヘッドライトON/OFFスイッチキット/商品番号:755-1000100は、H4ヘッドライト1灯の近目のみをON/OFF制御するものですので、純正の遠目/近目切替スイッチで遠目を指示すると遠目でライトオンします。
そのシステム的構造をご承知の上ご購入下さい。
値段、形状、能力等 十分に納得の出来る商品です。
総合評価は★★★★★(星5つ)
私はバッテリーの負担軽減の為にこのKITACO ON/OFFスイッチを取付けておりますが、ポジションランプは常時点灯させております。
安全運転&安全第一ですからね。
ちなみに、写真のスイッチは3つあります。
(真ん中のが、このKITACO ヘッドライトON/OFFスイッチキット/商品番号:755-1000100です。)
両端のは、フォグランプ(補助灯)用スイッチです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
旅ライダーおすすめの信州ツーリング展望スポット10選!
コメント(全0件 )