ユーザーによる ACTIVE:アクティブ のブランド評価
ハイスロキットやキャリパーサポートと言ったアイテムが有名なアクティブ。フェンダーレスキットやオイルクーラーなど、機能とデザインに優れたカスタムパーツを多数ラインナップ!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3944件 (詳細インプレ数:3718件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1821 | |
| おおむね期待通り: | 1403 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 534 | |
| もう少し/残念: | 105 | |
| お話にならない: | 80 | |
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 2 |
| 形状 | 5 |
アルミハンドルにした為、バーエンドを交換しました。
バイク部品にありがちなゴテゴテしたデザインではなくシンプルで形状も好みでした。
気になる点はこの商品に限ったことではありませんが、ゴムで固定するタイプのバーエンドはしっかりと固定できず使っているうちに外に出てきてしまう事です。
メーカーにはしっかりと固定できるクイル形状に変えていって欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
ホンダ純正バーエンドと入れ替え交換。
なので付属のゴムは使用せず、純正ウェイトが切り欠きタイプなので、底面がフラットなこの商品とはそのままでは合いません。そこでハンドル本体の径に近いワッシャを噛ませて、グリップとの間に隙間を設けました。これでスロットルワークを邪魔しません。
アルマイトはとても奇麗にかかってますが、エッジは結構鋭い部分があったりするので、そこは下向きにセットすることで対処しました。値段のわりに高級感があり、コスパは良いです。
黒い部品の中で控えめ(?)に目立たせたいと思い、ガンメタを選びましたが、狙い通りよくよく見るとちょっと違う色という感じで、自己満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
SRXのバーハン化に使用。長さ30mmくらい。
SRXのノーマルバーのイメージに近いので選びました。
中のゴムを締め付ける構造になっているのですが、取り付ける時にバーエンド側のゴムがせり出してきて隙間ができます。バーエンドをバーに押し付けて締めるか、バーエンドとゴムの間に何枚かワッシャーを挟むとかしないと隙間が出来てブサイクになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
お値打ちで色々な色と形のラインナップがあります。
取り付け方法はボルトとナットを締め、その間に挟んだチューブ状のゴムを膨らませ、パイプハンドルにねじ込むというもの。
多少の内径の違いには対応できます。
しかし押し込むだけの固定不法のため完全には固定できません。
がしかし振動の大きいバイクでもそうそう取れることはないでしょう。
抜けてきたらまた押し込めばいいですし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
アルミバーに取付。
バー内径φ14(アルミ)、φ19(スチール)どちらにも対応。
形状はショート、ミドル、ロングの3タイプあるようですが、私はロングを選びました。
カラーバリエーションも6種類と豊富で、シンプルなデザインが気に入りましたが、不安要素が一点。
取付に関してですが、このバーエンドはボルトを締め込むことでゴム部分が押し潰されて膨らみバー内で固定されるという簡単な仕組みですが、この固定具合が少々頼りないような気がします。
走行中に、こんな金属(アルミ)の塊が外れて飛んでいったら超危険!
強く締め込んだので問題ないとは思いますが、個人的に気になるので、たまに増し締めしたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )