ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29854件 (詳細インプレ数:28540件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのMT-25にデイトナの96099を貼ってみたところ、サイズ感がこのクラスのタンクにちょうど良く、後付け感のない自然な仕上がりになった。1ピースのシンプルな形状なので、複雑な位置合わせも必要なく、センターさえしっかり出せば失敗しにくいのが嬉しいポイント。ポッティング樹脂に厚みと柔軟性があるおかげで、MT-25特有のタンクの絞り込み部分にも浮き上がることなくピタッと密着してくれた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
カーボン調のパターンは光が当たると立体的に見え、マットな質感のタンクでもグロス塗装のタンクでも良いアクセントになる。実際に乗ってみると、前傾姿勢になった時にジャケットのファスナーが当たるのをしっかり防いでくれている安心感がある。大型用のような派手さはないけれど、250ccの車格を崩さず、実用的に傷を防ぎたいならベストな選択肢だと思う。
【取付けは難しかったですか?】
一番大切なのは貼り付け面の脱脂です。MT-25のタンクカバーにはワックスやコーティングが残っていることが多く、そのまま貼ると端から剥がれてきます。パーツクリーナーやシリコンオフを染み込ませた布で、貼る場所をしっかり拭き上げてください。
【使ってみていかがでしたか?】
いきなり裏紙を剥がさず、まずは位置決めを行います。タンクの中央(センターライン)を意識してパッドを置き、上下のバランスを確認します。位置が決まったら、マスキングテープなどで目印を付けておくと本番で迷いません。
貼り付ける際は、一気に全面を押し付けるのではなく、下から上に向かって空気を押し出すようにゆっくりと貼っていきます。このデイトナのパッドは柔軟性があるので、指の腹で中央から外側へなぞるように密着させていくのがコツです。
【付属品はついていましたか?】
1ピースでコンパクトな設計のため、守れるのはタンク中央の「点」に近い部分だけです。伏せた姿勢で体の側面が当たる部分や、ニーグリップをするサイド部分まではカバーできません。
厚みのあるポッティング樹脂は質感がいい反面、エッジの部分にどうしても埃が溜まりやすい。洗車をした後にふき取りをしっかりしないと、パッドの縁に白いワックスカスや汚れが残り、カーボン調のデザインなだけにそれが意外と目立ってしまう。
【期待外れな点はありましたか?】
最後に、貼り終えたら1日(24時間)程度は触らずに放置して粘着を安定させてください。特に気温が低い日は、ドライヤーで少しパッドを温めてから作業すると、より馴染みが良くなります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
アルミ削り出し特有のズッシリとした質感と、エッジの効いた美しい造形です。安価なアルミボルトにありがちな「ただ色がついているだけ」のパーツとは一線を画す、工芸品のような高級感があります。
リアフェンダー周りに取り付けてみると、アルマイトの鮮やかな発色がパッと目に飛び込んできます。たった数センチの小さなパーツですが、光が当たった時の輝きが強く、バイク全体がパリッと引き締まった印象に変わるのが驚きです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアフェンダー周りの「生活感」が一気に消えて、カスタムマシンらしい精悍な表情に変わります。
純正の野暮ったいプラスボルトを外してこれに替えるだけで、ナンバープレートがただの板ではなく、バイクのデザインの一部として完成されたような感覚になります。特に、削り出されたアルミの断面が光を反射して、見る角度によってキラキラと表情を変えるのがたまりません。
【取付けは難しかったですか?】
作業自体も非常にスムーズでした。付属のボルトは錆に強いステンレス製なので、雨の日でも安心感があります。ナンバープレートを留めるという実用的な部分に、あえてこれだけの精度を注ぎ込む。そんな「見えないところへのこだわり」を形にできる、まさに大人のためのカスタムパーツだと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けた後に少し離れて愛車を眺めると、赤いリングがワンポイントのアクセントになって、視線が自然とそこに誘導されます。「ボルトを変えただけ」と言えばそれまでですが、その小さな変化がバイク全体の清潔感と手入れされている感をグッと引き上げてくれます。
また、ステンレスボルトが付属しているので、数ヶ月経っても錆びを気にせず綺麗な状態を維持できるのも、実際に所有してみて嬉しいポイントでした。
【付属品はついていましたか?】
アルミカラー ×2個
メインとなる赤いリング状のパーツです。アルミを削り出した後にアルマイト加工が施されており、切削面がデザインのアクセントになっています。
ステンレス製ボルト(M6×15mm) ×2本
サビに強く、光沢の美しいキャップボルトです。六角レンチを使用して固定するタイプで、純正のプラスボルトよりもメカニカルな見た目になります。
実際に袋から出したときは、ボルトとカラーが別々に入っているので、カラーの中にボルトを通してそのままナンバープレートに差し込むだけというシンプルな構成です。
【期待外れな点はありましたか?】
ボルトとカラーは入っていますが、裏側で留める「ナット」は入っていません。純正がボルト・ナット留めの場合はいいですが、もし純正ボルトを紛失していたり、ナットが錆びてボロボロだったりすると、結局ホームセンターに走ることになります。付属のボルトは15mmです。ノーマルフェンダーなら問題ないことが多いですが、厚みのあるリフレクター(反射板)ステーを挟んでいたり、社外品のフェンダーレスキットを組んでいたりすると、あと5mm足りなくてナットがかからない…ということが稀にあります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのウインカーを小型のものに変えようとすると、意外と困るのが「どこにどう付けるか」という問題。このデイトナのブラケット(23290)は、そんなライダーの痒い所に手が届く、まさに「名脇役」な一品です。
実際に使ってみてまず感じるのは、「絶妙な塊(かたまり)感」。
ただのウインカーステーだと思って侮るなかれ、3mm厚のアルミプレートがナンバープレートを裏からガッシリ支えてくれるので、走行中のバタつきや、うっかり体が当たった時の「ナンバー曲がり」の不安がスッと消えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
面白いのが、上下どちらでも組めるリバーシブル構造。
「ウインカーをナンバーのラインに揃えてシュッとさせたい」なら上向き、「サイドバッグに干渉させたくない」なら下向き、といった具合に、自分のバイクの形に合わせて“正解”を選べるのが、いじっていて本当に楽しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
そして、地味ながら最高に役立つのが左右の「サービスホール」。
最近のシュッとしたバイクは、荷物を積もうにもフックを掛ける場所がなくて途方に暮れることが多いですが、この穴があるおかげでツーリングネットやバッグの紐がピタッと決まります。「ドレスアップしたついでに、積載性まで上がっちゃった」という、ちょっとした得をした気分にさせてくれます。
ただし、ウインカー選びだけは「お見合い」感覚で慎重に。
片側40gという制限があるので、重厚な金属製ウインカーよりも、デイトナのD-Lightのような「軽くてスマートなLED」を合わせるのが正解です。軽快なウインカーを選べば、ブラケットへの負担も減り、見た目の軽快感もさらに引き立ちます。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に使い始めてから、あるいは取り付けようとした瞬間に、ふと理想と現実のギャップを感じるポイントがいくつかあります。
まず直面するのが、ウインカー選びの自由度が、意外と狭いこと。
「このゴツいウインカー、カッコいい!」と思って買っても、重さを測ると40gを超えていて断念……なんてことも。制限を超えて無理に付けると、エンジンの振動でブラケットが細かく震え、いつかポッキリいかないか、バックミラー越しにウインカーの揺れを気にする日々になってしまいます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そして、一番の落とし穴が「他との相性問題」。
フェンダーレスにして、さらにこのブラケットでウインカーも!と欲張ると、パーツ同士が「そこは私の場所だ」と言わんばかりに干渉し合い、結局どちらかを加工したり、諦めたりする羽目になることも。純正フェンダーが前提の設計ゆえの、“お行儀の良さ”が仇になる瞬間です。
さらに、便利なはずの荷掛けフックも、大きなキャンプバッグをフル積載してギュウギュウに締め上げると、「これ、アルミ板が負けて曲がらないかな……?」という不安がよぎります。あくまで「ちょっとしたサブの引っ掛け場所」と割り切る潔さが必要です。
「万能に見えて、実はしっかりルールを守って使ってね」という、少しだけ真面目すぎる性格。そこを理解して付き合わないと、ちょっとした片想いに終わってしまう……そんな、一筋縄ではいかない一面を持っています。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
質がいいと思います。
見た目良くなりますし取付も特に問題ないですね。
プレートとセットで使う予定です。
配線等に気を遣いながらパーツクリーナーで洗浄します!
今回はエレメントも交換したのでエンジンを始動し、エレメント中にまでしっかりとオイルを回してから停止。
ドレンボルトやエレメントからの漏れが無いかを確認したら、オイル注入口の真下にある確認窓で油面を確認します。
これで全ての作業終わりです!
【使ってみていかがでしたか?】
メーカーが揃っているので色味がズレないのも一際かっこいいですね(と思いたい)。まあ近くに寄ってまじまじと見ないなら分かりませんし、POSHとかの似たようなボルトでもいいと思います。
ただ、数値化できる性能があるわけでもなく趣味品に言うのは野暮と承知ですが、色付き装飾リング2個でこの価格はコスパどうなのとは思います。キャップボルトがステンレスなのは良くやったと思いますが、同材質でナットくらい付けなさいよと(デフォのメッキナットとどうせ合わないんだし)。
【他商品と比較してどうでしたか?】
YouTubeでも有りましたが、社外品の方が安いですが、性能は純正が一番。濾紙の濾過面積が一番ひろいそうです。容量も大きい。
数百円の差なら純正を選びます。エンジンオイルもこだわる人は特におすすめ。
エンジンオイルは社外の化学合成油が一番性能は良いが、オイルフィルターは純正が間違いない。ワッシャーとかoリングはお好みで。
毎回交換が理想的。
エンジンオイルに関して
純正鉱物油 AZ化学合成油 モチュール ロイヤルパープルの順で性能は良い。
コスパで言えばAZ化学合成油が最強。
カワサキ純正最強最速は化学合成油だけど、高い。
最強最速入れるくらいならロイヤルパープル入れます。
【注意すべきポイントを教えてください】
プレミアムゾーンというドレスアップキャップだけあって
価格がプレミアムゾーンです(笑
10色展開されている中から選択したのは赤色。
ワンポイントのアクセントとして購入してみました。
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付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
なお、ナンバープレート形状に合わないプレートホルダーを使うとか、ねじ穴が板厚以上に切られている凝った構造のプレートステーの車種でもなければ、別売りのプレートホルダーを挟んでも付属の15mmキャップボルトでギリ足ります。そういう人たちのレビューを参考に前もって25mmボルトセットをホムセンで買っておいたところ、不必要で余しました(ステンレスナットは使ったので丸きり無駄でもありませんでしたが)。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
2022年にダエグを購入したため、現在新品購入可能なキャリアがこれ一択だったので買いました。主に半日?1泊ツーリングに使用するため絶版ですがGIVIのキャリアをヤフオクで探すことも考えましたが、ダエグのスタイルをかなり壊すため、こちらの商品にしました。
また、ノーマルフェンダーではなく、ギルズツーリングのフェンダーレスキットをつけた状態て取り付けました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
概ねイメージ通りのものでした。塗装の粗さはありますが、キャリアにきれいな塗装を期待するものではないと個人的には思っています。
【取付けは難しかったですか?】
フェンダーに取り付けるプレートが一番時間がかかります。シート下の純正マフラーの可変バルブを動かすサーボモーターを外して、フェンダーを止めているボルトを全て外さないと付きません。また純正フェンダーは一部カットする必要が出てきます。それ以外は簡単ですが、いきなりボルトを締め込まず、仮組みしたあとに全体のバランスを見てボルトを締め込むと良いと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
キャリアがダエグのスタイルを壊さないようリシートカウルの少し上につくので、キャリアにしてはカッコは悪くないと思います。ただフェンダーと共締めしたプレートとタンデムバー部分から出たステーで荷物を乗せる部分を支えているため、あまり重いものは乗せられないと思います。手で上から押すと少したわみました。耐荷重は3キロ程度だったと思います。
【付属品はついていましたか?】
ありません。
【期待外れな点はありましたか?】
タンデムバーを外した部分に取り付けるステーとシートカウルの穴との間に隙間がかなりできます。それを隠すゴムシートも入っていますが上から被せている程度のものなので、風でヒラヒラするし、ゴム部品のためカウルに張り付かないず、雨が降れば雨水の浸入は避けられないと思います。私は硬めのウレタンからゴムを押さえるスペーサーを作って取り付けました。
【取付けのポイントやコツ】
フェンダーに取り付けるプレートが取り付けられたら、他の部品は、仮組み程度に取り付け、全体のバランスを見て本締めすると良いと思います。また、フェンダーに取り付けたプレートとタンデムバーの部分に取り付けるステーを固定する際には、塗装面が剥がれる可能性があるのと、振動によってボルトが緩んでこないよう、ホームセンターでワッシャー等も買っておくと良いと思います。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書はあります。特に分かりにくくはありません。シート下のボルト類を外したことがあれば。
【注意点】
ノーマルフェンダーだとフェンダーの一部カットが必要になります。
また、積載重量は3キロ以下です。重すぎる荷物を載せると、ステーがたわみ、破断する恐れがあります。
【一緒に購入するべきアイテム】
取り付け具合が心配になる人はホームセンターで緩み止めのワッシャーやスペーサーを購入しておくと良いと思います。
【メーカーへの意見・要望】
グラブバー取り付け穴をカッコよく隠すアイテムを開発してください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
見た目はシンプルで悪目立ちせずにドレスアップできます。取り付けは3ピース別々なので、ズレたりする可能性は高いですが、隙間などを自分好みに広げたり狭めたりできふところは良いです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
取付ての満足度は◎
シートレール4点、タンデムステップホルダー2点の6点留めになり強度はありそう。
取説にはトップケースは32Lまでとなっていますが、自己責任で47Lを取り付け。
取り付けは少々面倒。
シートカウル、リアフェンダー、タンデムステップ、ウインカー等の配線を外す必要があります。
取説がメーカーサイトからダウンロードできるので一度見てから検討したほうがいいかも。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
リアボックスを取り付けるに、各社キャリアがやたらハイマウントになってしまって、車体デザイン的に合わなくなってしまうなぁと、いろいろ調べてるうちにデイトナさんのを発見、取り付け例みて、一番車体に近い位置に取り付く感じがしたので購入。
取り付けは至って簡単で、純正でついているポーチは残念ながら取り外さなければいけないのですが、その代わりに通勤からプチツー旅行までのお供になれる箱が取り付けられるようになります!
只、サイドのボルトを取り付けるのは少しコツがいるので、左右仮締めを行いどうにか馴染んでくれる所を探り、取り付けるといった感じになります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
SV650に取り付けました。
商品を見た時は少し小さいかなと思いましたが、取り付けるとスリムなバイクなのでちょうど良い大きさです。
一度貼り付けると位置の修正はほぼ不可能なので位置決めがとても重要です。
事前にシリコンオフなどでしっかりと脱脂をしておきましょう。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
数種類あるキャリアの中で丈夫そうなこと、積載性が良いことを考慮してこちらを選びました。
取り付けはサイドカバーからシートカウルすべてを外して、シートセンターカウルに22oの穴開けをするのでちょっと手間がかかりますが、キャリア中央でボルト固定し、重量を受け止められる構造なので安心です。
キャリア本体は平凡な形ですが、シートから一直線に伸びた形になるので、大きな荷物もシートからキャリアまで段差無く載せられ、またシートのサイドまで伸びたグラブバー部分にもロープをかけられるので安定して積載できます。
キャンプツーリングなどでも大量の荷物をドーンと載せていけると思います。
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