街中でダンデムやバイクを少し動かしたりするときやツーリングバックの取り付けが簡単、ツーリングネット取り付けに、すごく便利見た目めも違和感もなく満足してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
シートに合わせて、付けたり外したりしながらの使用方法ですが、後退させる時に片手はシートに手を添えていたのが、バーを握れるので取り回しが断然楽です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
スクータータイプの車種には最早定番のアイテムですが、タンデムの際付いているのと、無いのでは同乗者の疲労感が変わってきますのでタンデムする機会が多く予算が許すなら最早取り付けるのは当たり前のパーツです!!
ヤマハ純正なので社外品のバックレストと違い違和感無しです!
見た目も良いですし耐久性も有りますので是非!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
フォルツァZ MF-10に取り付けました。
フォルツァZの場合、まずリアスポイラーが止まっている3本のビスを外してそこにタンデムバー付属の長めのビスに変えて取り付けるのですが、この時に少し注意が必要かもしれません。
元々付いているビスはプラスドライバーで取り外せるのですがこれが要注意!
#3のプラスドライバーを使いましょう。
#2のドライバーいわゆるごく一般的な普通のドライバーではビスをなめてしまう可能性があります。
実際、私はそれで1本だけなめてしまい苦労しました(苦笑)
更に元々かなりきつく締められている感じなのでインパクトドライバーが無いと結構キツイかと思います。
そこらへんだけ注意しておけば取り付けそのものは非常に簡単です。
また、商品に付属しているビスは六角ビスなので自分で取り付けする際には六角レンチも用意するといいでしょう。
構造上しかたないのですがシートが閉まりにくくなりましたので★4つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
12年式エストレヤを購入。
どうしてもタンデムグリップが付けたくて在庫が有るとの事で即発注。バイクより早く商品が到着しました。
バイクの納車を待って取り付けました。
まるで純正部品の様にピッタリ取り付き見た目もバッチリです。
また、バイクの取り回し時には持ち易くとても便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
GIVI ジビ :モノロックケース B37シリーズと一緒に購入致しました。腰の所に丁度くる様に装着できました。
これで長距離走行も可能になりました。
カッコ良さもバッチリです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
昔からこのメーカーが好きで、装着してます。
ルックスも音も申し分ないです。
昔はスチール製ですぐ錆びたけど、これはステンレス製なので錆びに強く
気に入ってます。(スチール製の方が音が良かったかも)
色も二色あるのでいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
頻繁にタンデムされる方は取り付けをお勧めします。
取り付けは10分もあれば完了するので、外観が気になる方はタンデムする前に交換すると良いと思います。
私もそうしてますので
後ろに乗った妻の感想ですが、油断してると後ろにずれてヒヤッとする事があるみたいですが、取り付け後は安心感が増したようです。
妻もご満悦です。
ただし、取り付けは簡単なのですが、フレームとバックレストの接合部があまり良くありません。
ボルトに挟む、スペーサーがフレームの角度とあっていないので、良く見るとずれているように見えます。
そして、純正のハンドルを外した穴がちょっと不細工です。
でも安心が買えるなら、買っておくべきだと、私はお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
穴あけなどの加工なしに取り付けられて凄くいい。
付属のワッシャーは小さすぎて固定が外れる恐れがあるので、改善が必要です。
タンデムバーは荷物の積載時にも便利。
コスパは良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )