ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9835件 (詳細インプレ数:9490件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4652 | |
| おおむね期待通り: | 3381 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 270 | |
| お話にならない: | 186 | |
4.0/5
Dio110のウインカーカプラーはLPSCTが採用されているのでポン付けはできません。
ウインカーリレー側にはエーモンの二極カプラーにメス端子を入れ、
LPSCTカプラーにはオス端子を直接入れて二種類の大きさの熱収縮チューブを使って防水をしました。
しばらく使っていますが普通に使えています。
スクーターなのでカウルの中にありますが音は聞こえやすいです。
リレー本体の置き場所は純正リレーと同じ場所がそのまま使えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
製品はよく出来ています。純正製品のレプリカですね。取り付け後の形状には良い意味で違和感がありません。ninja250(13~)の場合、どのカラーであろうと、ウィンカー周りはマットブラックのパーツで統一されています。せっかくのシームレス・ウィンカーですし、周りの部分とより一体感を出したい、という場合には有用な製品でしょう。
ただし、色はフルスモークではありません(製品写真の色味はかなり正確で、ややもすれば実物よりも暗さは控え目です。)し、ノーマルのウィンカーバルブを使用されたままでしたら、スモーク越しのオレンジ色は隠しきれません。それが気になる方は、他の方が書かれていた様に、メッキウィンカーバルブを併用されるのが良い様です。この場合ももちろん、公道運用上の支障にはなりません。
短所は取り付けの煩雑さです。とはいえ、それはこの製品のせいではなく、ninja250のカウル形状に由来するものです。カウルを外してからこの製品を取り付けるべきでしょうが、ウィンカー部分を含むカウルは、サイドカウルの内で最後に外す部分です。慣れていても、そこまで外すだけで15分から20分は必要だと思います。さらに、製品取り付けに必要なネジの配置上の問題から、その最後に外したカウルを、さらに上記のマットブラックのパーツとそれ以外のパーツとに分ける必要があります。その際に外すネジの数は10個です。よくもまぁこんなに、と思われるのですが、ウィンカーランプ交換なので、必然的にそれを両面で行います。
ヘッドライト下部のインナーカウルを外したのみの状態で交換ができるのかも知れませんが、この10個のネジのせいで、サイドカウルを外すのと同じ位の時間と、それ以上のイライラが募りそうです。時間短縮が図れないならいっそのこと、オイル交換やエンジン部分の清掃、メンテ、クーランとの補充等の作業と並行して交換をされるのが、精神衛生上良く、かつ能率的でしょう。大抵の場合、最初で最後の交換になるでしょうし、割り切ると交換後の達成感もあります。
なお、製品説明書にはサイドカウルの構成が記載されています。一度もカウルを外したことの無い方は、ネット等で外し方の手順を確認された後、その説明書を片手に分解されるのが良いかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
SP武川のメッキウィンカーバルブセットと併用する事によって、完全に消灯時のレンズのオレンジが無くなり、見た目が少し、レーシーになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
TZR50Rに取り付けようとしたところ純正のメーターすらボルトオンで取り付けられませんでした。
ハンドル周りをすっきりさせたいと思っていた分残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
【Webikeモニター】
エイプライトユニット交換により使用しましたが、穴がM6用で、どこに取り付けるのかな?という感じでした。
結局取り付け穴をM8に広げてハンドルクランプに取り付けました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
コメント(全0件 )