【Webikeモニター】
取り付けの際に、既存のテールランプからラバーチューブ(ゴム製品)を取り外して移植する必要があるのですが、これが接着剤で取り付けてあり、かなり注意して外さないと破損してしまいそうでした。これさえなければ満点(ちょっと高いのを除けば)です。作りは良く、満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
同社製のテールレンズをLED化とする為に購入。
ボルトオン?交換のみて設置完了。
LED特有の点灯にてドレスアップも良。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
YBR125(09年式)のメーターランプに使用しました。
この年式のメーターパネルの場合、スピードとタコ、各メーターの上下に一つずつ、計4つのT10ウェッジバルブが装着されています。
このバルブをLED化した場合、チップが一枚だけのシンプルなタイプだと、パネル全体に上手く光が回ってくれません。
特に左側のスピードメーターのはオド、トリップの機構が組み込まれているお陰で、光が遮断されがちなので尚更です。
その点、この商品は電球ほどではありませんがそれなりに満遍なくパネル全体を照らしてくれます。
ただ、指向性が強く、シャープな光なので必要以上に眩しすぎる印象です。さすがにちょっとこれはオーバースペックすぎるチョイスだったかもしれません。
それもそのはず、この「RAYBRIG(レイブリック)」というブランド名は、自動車、バイクにまつわる電子機器製品を扱うメーカーでは老舗中の老舗である「スタンレー電気」のものだったんですね。
恥ずかしながら、この度この商品のパッケージを見て初めて知った次第です。なのでまあ、とりあえず品質には今後も特に不安なく使えそうです。
本末転倒ではありますが、バルブの上に何か被せて、明るさを調節しようかと模索中です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
xr250(MD30)に取り付けました。
取り付けてみてLEDの輝度は十分だと思います。
エッジ型がXRのリアフェンダーとマッチするので、
テール周りがとてもスッキリしました。
配線作業に慣れがないと素人では戸惑ってしまうと思います。ギボシの取り付けから配線の被膜など..etc
ウィンカーは純正ステーが廃盤のようなので
自作するかDRCのLEDウィンカーを別途で買わないと
いけないので、取り付けの際に準備しておく必要がありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
PIAAのスーパープラズマGT-Xをグラディウスに取り付けました。
純正バルブの明るさが60/55ワットなのに対し、
こちらは135/125ワット「相当」の明るさになります。
「相当」というのがポイントで、実際のワット数は同じです。
明るさの比較が分かりやすいよう、カスタム前後のライトの写真を撮りました。
(ワットとは、消費電力あるいは1秒間あたりの消費エネルギーのことです。)
純正バルブが黄色系なのに対し、こちらのバルブは紫ホワイト系になります。
上述のとおり、バルブのワット数は変わらないので、
実際の照射距離は変わらないのですが、
純粋に明るさのワット数が2倍「相当」になっているため、
明らかに照射距離が広がります。
135/125ワットは、H.I.D化したライトと同等の明るさです。
バルブ交換が、部品代や工賃等含めて7000円程度なのに対し、
H.I.D化は同条件で大体60000円程度かかります。
また、バイクのライトのH.I.Dキットはまだ種類が少ないため、
対応車種が少ないという現状もあります。
バルブ交換ならば、大抵の車種にタイプするものが揃っています。
上述した条件だけですと、圧倒的にバルブ交換が有利ですが、
もちろんH.I.D化にもメリットはあります。
それは寿命が非常に長いことです。
H.I.D化は、試したことはないので確実なことは言えませんが、
理論上では、おそらく半永久的なレベルで交換不要です。
一方でバルブ交換は、乗り方にも依りますが、長くても2年程度で寿命が来ます。
また、H.I.D化は消費電力も低いので、バッテリーへの負荷が下がりますが、
バッテリーはどんなに頑張っても5年程度しか持たないので、
こちらに関してはあまりメリットとは言えません。
なので、私個人としては、H.I.D化を考えてらっしゃる方にも、
このバルブ交換をお勧めいたします。
バイク走行においては、どれだけ自身の存在を他に伝えられるかがポイントです。
安全を考慮して、バルブを明るくするのは非常に有効かつ実用的だと思います。
自信を持ってお勧めできるカスタムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】GSR250のウィンカーには標準でクリアレンズが採用されています。
前後ともに馬鹿デカいウィンカーなのですが、フロントはシュラウド埋め込み式のスタイリッシュなデザインなので問題なし。
リアの場合、形状自体は地味なものの、このクリアレンズのお陰でそれほど野暮ったくは見えません。
レンズがオレンジではないので、当然のごとく装着されているのはオレンジカラーのバルブなのですが、個人的にはこの透明なレンズから覗き見えるオレンジ色が、どうにも気になるんですよね。
折角だからいっそのことLED化してしまおうか、とも考えていたのですが、それなりの価格のLEDバルブでは視認性が不安。ヴァレンティ等の信頼できるブランドの物であれば、安心して使用できるのでしょうが、一個あたり4000円弱というお値段。
当然バルブを換装するだけではハイフラになってしまうのでリレーもIC化するとなると、軽く20000円オーバーの予算になってしまいます。
省電力でバッテリーへの負担軽減、という観点でも、テールランプやポジションランプのように、常時点灯させている訳ではないウィンカーでは価格に見合った効果が発揮されるわけでもありません。
悩んだ結果、とりあえずの妥協点としてメッキバルブという選択に落ち着きました。
ちなみにGSR250のウィンカーバルブは150度の角度ピンが採用されていますので、換装を考えている方は誤って平行ピンの商品を用意してしまわないよう、ご注意ください。
画像をご覧頂ければおわかり頂けるかとおもいますが、かなりスッキリとしたビジュアルに生まれ変わりました(レンズはキタコ製スモークレンズに交換してあります)。
明るさはただのオレンジバルブにほんの少し劣るものの、昼間でも特に視認性は問題ない程度。保安部品としてしっかり働いてくれています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
表題のとおりKLX250のフロントゼッケン化の為に購入しました。
今流行りのLEDも考えましたが、過去になんども裏切られてきたので普通の電球仕様のウインカーに決めました。
小さくても視認性が良く、ステー部がゴムで出来ているので転倒時に破損しずらい構造になっているのでオフ車にはピッタリではないでしょうか。
端子も2006年式KLX250にポン付け出来るので端子を作り直す手間が省けて助かりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
海外製品と悩んだのですが、海外製のアルミ材のパーツで失敗したので、こちらにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
電球式(型番095491-SK)との電流値比較です
電球式:1.7A(ポジション0.56A)
LED式 :0.061A(ポジション0.012A)
バッテリーへの負荷も軽くなったので満足してます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ウインカーをLEDにする準備として購入しました
他の整備ついでに付け替えようと思いLEDより先に購入しました
あらかじめ極性などを調べていましたので取り付けは簡単でピッタリです
点滅がスムーズになったような気がしますし点滅回数も自分にはとても気持ちよく感じます
LEDと電球と混在でも使用可となっていましたのでこれも選択の一因としました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
最大20万円! トライアンフが4種の「秋のご購入サポートキャンペーン」を12月28日まで開催
KTM、エルズベルグで総合5位の田中太一氏をブランドアンバサダーに
無理させるバイクじゃない。スズキGSR250【Webike愛車ピックアップ】
VVAに入ったときの音が快感! ワインレッドのボディがかわいいヤマハXSR125【Webike愛車...
ホンダ CB400 SUPER FOUR E-Clutch & CBR400R FOUR E-Cl...
バイクのエンジンがかからない! ベトナムヤマハが解説する6つの原因と対処法
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
コメント(全0件 )