取付はいたって簡単で、見た目もかなり良くなりました。
消費電力も小さくなりバッテリにも優しいパーツです。
値段は海外製品なので妥当かと思います。
外国語の配線図が添付されていますが、間違いがあります。
正解は、
テールライト側の黄色を車体側の黒/グレー(スモールライト)に、
赤色を緑/赤(ストップランプ)に接続します。(G650GSの場合)
逆に接続すると、ナンバー灯がテールライトみたいに光ります。
なお、配線の色はバイクの種類で変わるようですのでご注意を。
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5.0/5
純正のオレンジ色は悪くなかったけど、よりカスタム感を出したいと考え、クリヤーかスモークか迷った結果、中古店に置いてあったcb1300sbにスモークが付いていたのを見て、これだと思いスモークにしました。質感造り、色合い全てにおいて完璧な商品で大満足しています。
注文概要がMC42(14年3月─)となっていたので、’11モデルに付くか心配でしたが、難なく取り付け完了できました。パッキンもそのまま使え、P社製と比べ約半額で買えて更に満足しています。
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5.0/5
さすがプロテックさん!説明書がとてもわかりやすくて
取付もスムーズにいきました。
Z250の場合、スペーサーの加工が必要ですが金のこ等で
簡単に切断加工できますので、あまり心配なし。
明るさは言うまでもなく、夜間走行も安心して乗ってます。
当初ソ○ィアライトにしようかと模索中に、ネットでZ250に取付した方からの酷評が目にし、迷っていた時に
プロテックのサイクロンLEDを見つけました。
プロテックのブログを見てから即決しました!
Z250ユーザーの方、おススメします!!
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以前はサイドマーカーのように、貼り付けウィンカーをウィンカーとして活用していたのだが、サイドパニア装着時に完全に後方からウィンカーが見えなくなってしまい、急遽ウィンカーを増設した。
その際に、形状のよさから選んだのがワイズギアのLEDウィンカーである。
ヤマハの車種が対応リストに載って入るが、恐れることの無い汎用品である。
付属品はとても親切で、普通のウィンカーリレーを考慮されたレジスターや、ギボシ、ヤマハ純正ウィンカー互換の際に必要なスペーサーが付属されていた。
装着後、早速点灯テストを行ったのだが、その光量は凄まじく、一瞬にして心を射抜かれてしまった。
ウィンカー土台はゴム製で柔らかく、衝撃でウィンカーが折れてしまった場合でもある程度であれば元に戻るようになっている。
とても気に入っているウィンカーである。
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今まで、何種類このLED バルプを着けましたが今一つ明るさが気にいらず余計な出費をしてしまい
最初からこれにしてればと後悔してます。
でも今は納得!
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5.0/5
このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプは、コンパクトサイズのセンスの良いスマートなLEDウインカーです。
複数他社から各種同等品が販売されていますが、このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプが一番カッコイイシュリエットです。
このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプを取り付けするに当たり、固定穴と配線穴を開けないといけませんがシュラウドやカウルですと簡単に穴を開けれますので容易くこのDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプを取り付けることが出来ますが、注意すべき点は左右の取付位置と取付角度が同じになるようにちゃんと精度高い寸法取りをしてから取付をして下さい。
歪んで取り付けてしまいますと、取り返しが付かなくなります。凹みます。十分注意して下さい。
以前乗っていたバイクにこのDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプを取り付けていて気に入っていましたので、今乗っているバイクにも取り付けようと購入しましたが、どこに付けたら良いのか悩み中です。
通電して点灯テストしてみますと、DRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプの光量は十分明るいので、アピール力は万全です。ウインカーとして申し分ありません。
このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプには、取付配線用にギボシ端子が付属していますので利用しますと配線し易いですが、配線コードが足らない場合はコードを延長してから取付を実施して下さい。
防水能力も十分にありますので、取付ナットが緩むことさえ無ければ完璧ですので、取付の際には固定用ナットにネジ緩み防止剤を塗布しておきますと安心です。
防水と不陸干渉用のベースのゴムシートは、10年くらいしますと直射日光や紫外線の影響で劣化して割れたりヒビが入ったりしてきますが、雨などの影響で浸水してもすぐには漏電までには至りませんので大丈夫ですが、ベースのゴムシートだけの販売はされておりませんので、内部に浸水しないよう配線穴に防水シリコンコーキングを施しますと、更に使用寿命を伸ばせます。(経験済み)
昔、使用していてお気に入りだったこのDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプですが、つい買ってしまいましたが今のところ今のバイクへの取付未定です。
いずれ取付ましたら、再度インプレッション報告させて頂きます。
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5.0/5
このRin Partsリンパーツ マイクロ LEDウインカーVer1の外見的可愛さにそそられて購入してみたのですが、その光は可愛くではなく眩しいくらい強い光を放ちます。
デイライト・ポジションやウインカーに使えると思いますが、少し光の量を落ちした方が良いかもしれません。
特に、常時点灯するデイライト・ポジションへ使用の際には、本体のアルミ製ボディが加熱され熱くなりますので放熱し易い風通りの良い場所への取り付けをオススメします。
もちろん、光量を落として発熱制限をしておくのも良い判断だと思います。
発熱しても良いようにこのRin Partsリンパーツ マイクロ LEDウインカーVer1のボディ全体がアルミ製で出来ているのでしょうが、LED素子は熱に弱いですので熱を逃がすように設計されている訳ですので、可能な限り熱くならない方が耐久性に期待できる製品です。
私は、このRin Partsリンパーツ マイクロ LEDウインカーVer1を配線する為に何度かの点灯テストをして見た結果、マイナス側に整流ダイオードを1個と、プラス側を2線に分岐しデイライト・ポジションに使用するための配線に整流ダイオードを直列2連取り付けるのが光量と発熱に制限を掛けるのにちょうど良い具合だと考えました。
定電流ダイオードや抵抗を使用しても同じような効果を期待することは出来ますが、コスト面とシンプルさ耐久性と発熱抑制の面から考えますと、安価な整流ダイオードを3個使用して電流制限するのがシンプルだと思います。
また、他のサイトでこのRin Partsリンパーツ マイクロ LEDウインカーVer1と全く同じ外見のホワイト発光の製品を\475円で見掛けました。
その安さの理由はわかりませんが、必ず何らかの理由があるに違いありません。
そう言うことを含め、このRin Partsリンパーツ マイクロ LEDウインカーVer1の気になる本体自身の発熱量を抑える工夫をされてから使用されることをオススメ致します。
このRin Partsリンパーツ マイクロ LEDウインカーVer1はメイドイン何処かわかりません。
日本製ではないような作りと設計と値段です。
バイクに取り付けしたら、すぐにLED焼けたとか嫌ですからね。
事前対処必要と思います。
整流ダイオードは電子部品パーツセンターなどで1個15円で売っています。(私は1000V1A×3個使用)
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いたずら?当て逃げ?でテールレンズが割れいたので購入しました。
形、質感、取付状態は純正と遜色ありません。今後、耐久性に問題なければと思います。(^_^)
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純正で付いていたリレーが故障してしまったので安価なこちらの商品に交換しました。
純正とくらべて「カチッカチッ」という様な音があまりしないので静かでとても良いです。
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切れたので、交換用に最も低価格なこれを注文しました。
特に色などは純正と比較してそん色なく、問題ありません。
耐久性はこれからですね。
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