| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
250TRの純正メーターステーを外したのでウインカーの移設が必要になり購入
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ステーなのでそこまで要望はありませんが、若干安そうな見た目をしています。
【取付けは難しかったですか?】
アンダーブラケット割締めボルトに取り付けするだけで簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
ウインカーを移設して特に問題もありません。
締めこんでいればずれたりすることも無さそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ウインカーリレー自体の機能についてはあんまり詳しくなく、リレーの場所がどこにあるかぐらいわかっている素人です。
純正のウインカーリレーと付け替えるだけで基本的にハザードも、ウインカーも機能しました。
当方シーケンシャル機能付きのデイトナウインカーを使用し、若干、シーケンシャルの動きがトリッキーになりました。
(一番内側の一球が消えないままシーケンシャルする)
あとはメーター内のウインカーのインジケーターランプがめっちゃ暗くなったことです。
若干意図しない不具合がありましたが、基本的な動作は問題ありませんでした。
ポジション機能を使うための配線が理解できなかった(考えるのをやめた)ため、大量の配線余りが起きました。
ポジセション機能を使わない方は、他のリレーでもいいかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
ゼファー1100に装着しました。
以前はこの大きさが無く仕方なしにヘッドライトステ?とライトケースも変更して一般的な
マルチリフレクターの180パイタイプを使用してしていましたがフロントから見るとやはりアンバランスでした。
そこで、こちらに交換するとやっぱり見た目がいいです。
少し高いですがレンズカットがしっかりしているのか私の場合は車検はそのままで通りました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
最初期2017年式のGSX-R125に装着です
(マイナーチェンジしてハザード機能がついた型がうらやましい)
ボテっとした純正ウィンカーに比べて、コンパクトでシャープなデザインがGSX-Rのスポーティな見た目にマッチしてると思います。
雨天時や夜間の発色も綺麗で、他車からの被視認性の点からも恩恵は高いかなと。
強度の点で少し不安は残りますが、GSX-R125の灯火類フルLED化をする上で、安定のキジマ製品として選びました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
3型グロム取り付けOKでした。ウインカー動作も問題ないです。ただテールランプの配線周りの取り出しが一寸大変ですが、カプラーONでOKです。リレーは、キタコ製のICフラッシャーリレーに交換。今はフロントウインカーはノーマルなので、これにしました。左右のウインカー配線は1本ずつですが、LEDなのでテールランプのアースで生きてると思います。
ノーマルのアース配線は未使用となります。
ウインカー配線は最初コネクター端子なのでギボシ端子に交換しました。自分で作業は圧着工具要りますね。
ブレーキなしの点滅の仕方
黄色点灯→黄色消灯→反対側が赤点滅(消灯はしない)→黄色点灯な感じでした。
ブレーキあり
黄色点滅で反対側はブレーキランプ点灯です。
後ワッシャーが同梱されてましたが自分は未使用です。
要望かな!出来たら丸いLEDがシーケンシャルの動きだと良かったかなです。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
ハロゲンと比べると、非常に明るい。色々な商品と迷った挙げ句、ポン着け出来るものに決めて、購入。これなら、夜走っても安心です。ダエグに取り付けしましたが、カウルを取り外したほうが、取り付けしやすい。
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ケルビン数:6500K
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ネット通販などで買える安価なLEDバルブと値段だけを比べると倍以上は高くなりますが品質の良さと安心を選択しました。H4ハロゲンと変わらないサイズで何の加工も無しで取り付けが出来ました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
2021年式のCB400SFに取付しました。
フロント側はボルト止めする切り欠きの角度が少し合わないので、簡単ですが加工(ペンチで挟んでちぎってヤスリで調整)が必要でした。リア側の切り欠き角度はOKです。
それとボルト止めする穴は割れるといけないので、念のためタップ(M4)でめねじを作成しました。
取説に上記のような記載はありませんのでご参考まで。
光量は、ノーマルと比べると少し落ちますが問題無い程度だと思います。車検時にOKかどうかはわかりません。
なかなかカッコいいです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
MC41 CBR250R後期のヘッドライトにHi側用のLB7W-H(65030)と共に取付。
元々H7ハロゲンバルブで夜道は心許なかったのでLEDバルブに交換する事に。
中華安物製品は論外として、この商品を選んだのはやはり一番のウリであろうHi側であるLB7W-Hと接続する事によってLoビームでも常時両目点灯になる機能。
そして冷却に有利なファン付きモデルであるという事。
この二点の為に大枚をはたいたと言っても過言ではないです。
別のメーカーのバルブでも連動させる事は可能らしいですが、左右で違うメーカーというのもアレですし…(A型
商品は質感もよく作りもしっかりしていて、いかにも放熱しそうなアルミ塊という感じ。
取付自体は付属の説明書とプロテックの取付ブログを見れば特に苦労する事なく取付可能。
強いて言うなら商品には車体ハーネスと繋ぐコネクタが二極ではなく三極が付いているので、コネクタ手前でカットして平型端子に付け替える作業が必要なのが面倒な位です。
あと、公式ブログにはさも簡単にヘッドライトユニット上にコントロールユニットを取付できるような画像が掲載されていますが、ソコに設置する為にはミラーを外しアッパーカウル&ヘッドライトユニットをごっそり外す必要があるので取付難易度が上がります。
かといって説明文にあるサイドカウルに貼り付ける方法だと、何をするにもサイドカウルを外す必要のあるMC41だと都度コネクタを外す必要があり面倒なことこの上無いので、自分は面倒でもヘッドライトユニット上にコントロールユニットを固定する事をオススメします。
点灯した感じですが、明るさはもちろん純正ハロゲンと比べるとまさに月とスッポン。広い照射範囲と相まって夜間走行が苦では無くなります。ここはやはり高価なメーカー品という感じ。
購入特典として¥2000ちょいで販売されているLEDのポジション用ウェッジバルブが付属していましたが、まさかのソケットに奥まで差し込むと点灯しないという超絶ゴミ具合だったので捨てました。(左右どちらもHi側に付属していた同じLEDバルブもダメ)
総評としては、一般的な高級LEDバルブとしての明るさ・性能に真夏の猛暑も危険な温度に突入する事なく乗り切ってくれた信頼性もあるので予算が許すならオススメです。
後は左右セットでの価格が許容できるなら…ですね。
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ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
MC41 CBR250R後期のヘッドライトにLo側用のLB7-S(65029)と共に取付。
元々H7ハロゲンバルブで夜道は心許なかったのでLEDバルブに交換する事に。
中華安物製品は論外として、この商品を選んだのはやはり一番のウリであろうHi側をHi/Lo切り替え点灯させる事によって常時両目点灯になる機能。
そして冷却に有利なファン付きモデルであるという事。
この二点の為に大枚をはたいたと言っても過言ではないです。
商品は質感もよく作りもしっかりしていて、いかにも放熱しそうなアルミ塊という感じ。
取付自体は付属の説明書とプロテックの取付ブログを見れば特に苦労する事なく取付可能。
強いて言うなら商品には車体ハーネスと繋ぐコネクタが二極ではなく三極が付いているので、コネクタ手前でカットして平型端子に付け替える作業が必要なのが面倒な位です。
画像に上げてますが、Lo側と連携させるための茶色の線は説明書では車体ハーネス側にエレクトロタップで分岐させるよう指示がありますが、車体ハーネスに傷を付けたく無いのとエレクトロタップは信頼性に乏しいので、Lo側の平型端子に纏めて圧着しました。
あと、公式ブログにはさも簡単にヘッドライトユニット上にコントロールユニットを取付できるような画像が掲載されていますが、ソコに設置する為にはミラーを外しアッパーカウル&ヘッドライトユニットをごっそり外す必要があるので取付難易度が上がります。
かといって説明文にあるサイドカウルに貼り付ける方法だと、何をするにもサイドカウルを外す必要のあるMC41だと都度コネクタを外す必要があり面倒なことこの上無いので、自分は面倒でもヘッドライトユニット上にコントロールユニットを固定する事をオススメします。
点灯した感じですが、明るさはもちろん申し分無いほど明るく、Hiビームはカットラインもしっかり出ていてやはり高価なメーカー品という感じ。
冷却ファンの音もエンジンさえかけてしまえば存在を忘れる程です。
しかし、待望のLoに切り替えてビックリ。添付した画像を見てもらえればわかると思いますが、元々のLoビームの広がるような配光と違いスポットライト的な配光。
Hiビームで光軸を合わせてLoに切り替えると確かに低くはなるので、対向車や前走者が眩しくなる事は無いと思うが…
Hi側リフレクター自体が元々Loビームでの使用を想定されていないからなのかわからないが、Loがニ灯に増えるというよりはLoの正面の明るさ補助的な感じでの使用になると思います。
まぁ元々メーカーの想定外のリフレクターの使い方をしているのだから仕方ないっちゃ仕方ないのかもしれません。
個人的には補助的にでも明るくなってくれるなら満足です。
また、見る角度によってはLED素子の色が反射しているのかリフレクターが黄色に見える角度があります。
あと付属のプッシュスイッチを接続してカウルの影にでも設置しておけばHi/Lo切り替えをオフにも出来るので、色々と小うるさいディーラー等へ入庫する際も問題ありませんw
購入特典として¥2000ちょいで販売されているLEDのポジション用ウェッジバルブが付属していましたが、まさかのソケットに奥まで差し込むと点灯しないという超絶ゴミ具合だったので捨てました。(左右どちらもLo側に付属していた同じLEDバルブもダメ)
総評としては、一般的な高級LEDバルブとしての明るさ・性能に付加価値としてLoビームニ灯化機能が付いていると考えればとても良い物かと思います。
真夏の猛暑も、危険な温度に突入する事なく乗り切ってくれたので耐久性も問題無いかと。
後は左右セットでの価格が許容できるなら…ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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