5.0/5
このバルブはいいです。いままで色々と使ってきたバルブの中で一番私のお気に入りです。
写真左がノーマルバルブです。写真右がこちらのPIAAバルブです。
明らかに差が出ました。HIDやLEDも良いですが、価格と安全性、信頼度を考えるとHIDにほど近いこちらのバルブをオススメいたします。
ただし、夜間は意外と物を照らす力はノーマルバルブよりは低いので注意が必要ですが、対向車へのアピールは最高です。
ちょっと価格が高いですが、これだけ違いが出るのであれば納得の金額です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
期待して取り付けましたが明るい満足出来る性能です、
白く明るく夜道をてらします、ただ難点はハーネスの取り回しが難しいことです、
でもいちど取り付けてしまえば最高にいい性能です、
期待を裏切りません、買って良かったと思います、
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CBR250RR前期、リレーの交換です。
リレーの場所は、シート左下にあり、シート→左サイドカウルを外せば後は簡単、リレーを入れ替えるだけです。
この商品はLED対応でもあるし、自分の場合はハザードの装備も視野に入れての購入でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前も使用していましたが、迷わずコレを選びました。
カラーも、車両に合わせたラインアップがあるので、お気に入りです。
性能も問題ありませんので是非!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ショベルのテールランプのガスケットを付け忘れたので、購入。迷わずJames。安物だと、一回外すと使い物にならなくなったりするけど、Jamesのガスケットは少し耐久性があるのか、長持ちするイメージ。TAIWAN製は以前よりよくなったし安いけど、やはり質の面は、まだ、少し劣るね。
使う場所によって使い分けするのもいいかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
取付は簡単でぱっと見た感じ、純正と同じくらいの輝度でしたので良いと思います。それに消費電力が減るのでお勧めです。あとは耐久性が純正並みに持ってくれることに期待です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
厚めのアルミ材をショットブラスト処理し、グレーのアルマイトで仕上げてあるので、思いの他、質感が高いです。LEDランプも照度十分、オフ車定番カスタムというのもうなずけます。
純正ウインカーマウントステーが絶番だったのでオクで探しました。ここだけが残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ウインカーリレーと一緒に購入しました。
NC750Xに使用するワイドワットウインカーリレーの3芯コネクターを4芯のコネクターに変換する為のものですが、問題なく使用できました。
LEDウインカーに交換する方は是非。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
リアのウインカーをLEDに変更するにあたり、リレーをを購入しました。
ネットの情報を元にこれなら大丈夫と思い購入取り付けしました、変換コネクターが必要なので同時に購入。
ノーマルのリレーと入れ替えるだけなのでポン付けで大丈夫です。
NC750Xに取り付けましたが、リレーの場所も分かりやすい所に在るのでさほど苦労せずにできました。
機能が一部使用できなくなるようですが、普通にウインカーやハザードを使う分には問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正ウインカーは野暮ったいデザインで、やや大き目なので交換しました。程良い小ささでシャープなデザインに満足しています。発光色は黄色です。ウインカーリレーは以前からICリレーに交換してあったので、問題ありませんでした。ウインカー配線のギボシ端子は、オスメス各4個付属しています。
自分のバイクはオスを4個使用するので、買い足さずに済みました。カウルにウインカーを固定する際、ウインカー本体が動くので、ナットの締め込みが少し手間取ります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )