ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8681件 (詳細インプレ数:8360件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3746 | |
| おおむね期待通り: | 3107 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1307 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 222 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
高拡散タイプのLED球を交換していたので、大きい形状もあって視認性は抜群なんですが、純正のボテっとしたデザインが好きになれなくて、このLEDウインカーに交換することにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正と比較して形状が小さくスマートな感じで、想像通りでした。
【取付けは難しかったですか?】
SV650適合品であり、電工ペンチでギボシ端子を付けたりする手間は全く発生しません。
コネクタ接続で純正の配線と接続可能なので、簡単に交換出来ると思います。
但し、リレーの位置が判らない方、ウインカーの外し方が判らない方はSHOPへ依頼した方が良いと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
小さい割には視認性は良いと思います。
【付属品はついていましたか?】
取り付けに必要なものは全て付いています。キジマの大きいステッカーも入ってました。
【期待外れな点はありましたか?】
一緒に入っている取り付け説明書のサイズが小さくて、写真の解説欄もモノクロで見難いですね。
【その他】
取付けのポイントとして、ウインカーの取り付けナットはあまり強く締め過ぎない方が良いですね。
強く締め過ぎると取り付けのベース部からウインカーベース先端部が浮いてきます。(隙間が開きます)
また、リアのウインカー配線は純正配線と入れ替えるため、防水ゴムプラグに入れてカウル内に引き込みます。
これが凄く戻しにくいので、取り換えの時間は少し多めに取った方が良いですね。
あと、メーカーさんにお願いですが、TRL2タイプと同じ形状でシーケンシャルタイプの適合品も商品化して欲しいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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