ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5809件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2621 | |
| おおむね期待通り: | 2036 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
3.0/5
ICリレーの評価といっても難しいですね。
専門家では無いので。(笑)
まぁ、ICリレーです。中央にタイラップ止めの溝があり、タイラップが付属されています。上部には、ネジ止め用の穴もあります。私としては、ノーマルとさほどサイズも変わらないので、そのまま交換して取り付け出来たら最高です。
今回は元の位置ではなく、バッテリーステーにタイラップ止めしました。
考えたら、小さいから両面テープ止めでも良かったかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
MOTOLEDのウインカーに合わせて交換。当然作動には全く問題なし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
KLXのLED化の為、使用。
配線は苦手なので、業者に取り付けてもらいました。
取り付けはほぼT-NOBYさんと同じ箇所です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
DRCのウインカーとセットで買いました。正常に作動させるのに必要な部品なので。取り付けもさほど難しくはありませんが、ギボシなど自分で接続できないかたはショップに任せたほうがいいかもしれないですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
自分のバイクはシェルパなのでリレーはタンクを外さないと取り付けできない位置にありました。付属でタイラップが1つ入っていたので取り付けには苦労せずにすみました。
やはり省電力になるとのことでレジスターよりどうせ変えるのならICリレーにしたほうがいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
写真のLEDウインカーを取り付ける際に必要となるリレーですが、こちらも配線を切断して接続するタイプですのでイマイチです。ただ、自分は何とか家にある金具を加工してなんとか純正ハーネスを切断しないでなんとかしました。また、リレー以外に必要になると言われていた、【DRC パイロットライトハーネス】は使用しなくてもウインカーは作動しました。LEDテール、ウインカー前後、リレーを含めてもかなりすっきりしましたのでTOTALでは★4つですね。もう少し明るくて、純正カプラーに対応していれば★5つの満点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
灯火系をLED化にするときに使った3極(電源、リレー出力、車体アース)のリレーで、オフロード車に取り付けることも多いらしく、振動などにも強そうなことから、このリレーを選んでみました。
リレーとしてはやや本体が大きいものの、取り付け場所に困ることは無さそうで、配線用のギボシも付属していたり、説明書が分かり易くもありますので取り付けに苦労することは少ないのではないでしょうか。
フラッシャーの点滅間隔も一般的で、電球に見慣れたフラッシャーですが、歯切れ良く点滅する様は子気味よく感じます。
なおLEDフラッシャー専用なので電球では使用できません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
Dトラには、説明書にあるとおりに、ライト裏にあるリレーを取り去って、既存の線と付属のキボシ端子でつなぎます。あとは、ビニールテープで防水して終了です。黒のアース線は、別にクワガタ端子でフレームにアースしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )