| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナの「D-UNITプラス(16075)」を実際にバイクに組み込んで使っていますが、複数の電装品をすっきりと安全に管理したいライダーにとって、これほど頼りになるアクセサリー電源ユニットはありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクの電装品カスタムを進めていくと、スマートフォンの充電用USBポート、バイク用ナビ、ドライブレコーダー、さらには冬場に欠かせないグリップヒーターや電熱ジャケットなど、必要な電源がどんどん増えていきます。
【使ってみていかがでしたか?】
これらをすべてバッテリーの端子に直接つなぐ、いわゆるバッ直状態で配線してしまうと、バッテリー周りがコードでごちゃごちゃになり、見た目が悪いだけでなくショートの原因にもなりかねません。また、キーのON/OFFに連動しない常時電源のまま電装品を繋ぎっぱなしにしていると、うっかり電源を切り忘れて一晩でバッテリーが上がってしまうという最悪のトラブルを引き起こすリスクが常に付きまといます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このユニット本体をシート下などの空きスペースに設置し、バイクのメインキーONに連動する配線(テールランプやライセンスランプの配線など)から信号を1本取るだけで、キーONに連動する3つのアクセサリー電源ポートが簡単に出来上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
キーをONにした時だけ通電させたいUSBポートやドライブレコーダー、グリップヒーターなどを安全に一括管理できるようになります。キーをOFFにすれば自動的にすべての電装品の電源も落ちるため、バッテリー上がりの心配から完全に解放されました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
何と言っても、このサイズ感で防水っていうのが最高にアツいです!今までの電源ユニットって「デカいし濡らしたくないからシート下の一等地に置くしかない……」って悩みの種だったじゃないですか。でもこれは超コンパクトな上にIP65相当の防水仕様だから、カウルの隙間とかフレームの裏側とか、なんなら外から見えるような場所でもガシガシ攻めて設置できちゃう。この自由度、ヤバくないですか?
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しかも、たったこれだけのサイズで3ポートも付いてるのが本当に優秀!スマホの充電、ドライブレコーダー、さらに電熱グローブまで一気に繋げても、合計20Aまで耐えられるタフさには脱帽です。バッテリー周りが配線でスパゲティ状態になってる人なら、これが一個あるだけで劇的にスッキリまとまって、整備性も爆上がりすること間違いなしです!
【取付けは難しかったですか?】
機能面でも妥協がなく、3つのポートで合計20Aまで対応できるため、スマートフォン充電だけでなくドライブレコーダーやグリップヒーターといった電力を消費する装備もこれ一台で一括管理できるのが魅力です。メインキーに連動して通電がカットされる仕組みなので、消し忘れによるバッテリー上がりの不安から解放されるのも精神的なメリットが大きいです。
【使ってみていかがでしたか?】
キーONに連動して電気が流れるから、うっかり電源切り忘れて「明日ツーリングなのにバッテリー死んでる……」っていうあの絶望感ともおさらば。LEDインジケーターで通電が一目でわかるのも、ガジェット好きの心をくすぐるニクイ演出ですよね。
まさに、配線の悩みから解放してくれる「究極のスマート電源」!これさえあれば、自分好みの最強カスタムマシンへ一気に加速しちゃいますよ!
【付属品はついていましたか?】
まず驚かされるのがその圧倒的なコンパクトさです。従来の電源ユニットはシート下に収めるのが精一杯というサイズ感が多かったのですが、これは手のひらに収まるほど小さく、設置場所の選択肢が劇的に広がりました。特に収納がほとんどないスーパースポーツや小型バイクに乗るライダーにとって、防水仕様で外装の隙間などにも配置できる点は大きな救いになります。
【期待外れな点はありましたか?】
本体が防水仕様であるという安心感に甘んじてしまうと、思わぬトラブルに見舞われる可能性があります。ユニット自体は水に強くても、接続部分のギボシ端子やヒューズケースは防水ではないため、結局のところ、それらを保護するために設置場所を吟味したり、絶縁処理を施したりする手間は避けられません。完全にどこにでも放り込めるわけではないという点は、事前の期待値とのギャップになりがちです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
コメント(全0件 )