| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
DT200WRのリカバリータンクが割れてしまい、純正品が手に入らないためこの商品を装着。
正直少し高いが、耐熱性などを考えるとまあ仕方がないだろう。
使用には上下の突起のいずれかに2-3mm程度の穴をあけてチューブを接続する必要がある。ホームセンターの安いドリルで簡単に開くが、持っていない人は注意。
DT200WRの場合は純正リカバリータンクが付いていた位置にL字のステーを装着し、そこにタンクを載せてタイラップ留めする形でうまく収まった。タイラップがハマりやすいように窪みと穴がついているため、タイラップを通せる箇所とスペースがあればどんなバイクにも装着できそうだ。
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3.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
純正1.1kgからの交換です。当該商品は1.3kgと若干コンプレッション値が上がったのみなので、体感としては気持ち程度の効果でした。それよりもっと冷えるクーラントに交換した方が、冷却効果を高める点では効果的かもしれません。
あとは、純正よりも回しやすいという点が、意外に嬉しい点でした。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ラジエーターを他車のものを流用したことで、純正ラジエータ?ホースでは対応できなかったためこちらのホースを使用しました。
幅広いサイズに対応しているので、ホースの交換が必要な人はこの商品を使ってみると良いでしょう。
サイズだけでなく長さも細かく選択できるようになると、無駄がなくてもっと使い勝手が良いですね。
個人的にはブルーの感じがいかにもカスタムっぽくて気に入っています。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
クーラントと言っても種類がたくさんあり、何がいいのかわからない為、有名どころのメーカーのこの商品を選びました。
原液なので薄めて使うタイプなのですが、商品自体2Lあって、一番薄い指定の割合で3:7とかなのでかなりの量が量産できます。
私は冬も走ったりするため気持ち濃いめに4:6で入れています。
色はクーラント定番の緑色。
こぼすとちょっとべた付くので注意です。
まぁ1本買っておけばしばらくは持つのでお勧めできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
かっちりしっかりはまります。
2018年式821に取り付け。パーツとして、目立つものではないがよく見たらオッとなる感じです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
他メーカーからも似たようなパーツがリリースされてますが、ラジエーター側面いっぱいのデザインとスリムなパイプラインが気に入り購入。
もちろん実質的効果はありませんが、見た目が良いなぁと自己満足に浸れるパーツです。
気づいてくれる方も少なく価格もそれなりですが、取り付けに加工も無くお手軽ドレスアップが出来ますのでオススメできますね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
1990年式のCBR400RR(NC29)に使用したインプレです。
もはや旧車の域に達したレーサーレプリカですが、汎用部品を除き専用設計の部品はもはやメーカーから出ない事が多くなりました。ラジエーターホースも例外ではなく、残念ながら現在ではよっぽどの工夫や根気がなければ純正部品オンリーで修理するのは不可能と言えます。
私のNC29も圧力が掛かりやすいサーモスタット付近のホース継ぎ目からジワジワとクーラントが漏れ出し悩んでいましたが、サムコスポーツからシリコン製のラジエーターホース一式がラインナップされている事を知り、今回修理を兼ねて購入してみました。
使用にあたりシリコン製のラジエーターホースについて軽く下調べをしたところ、安価で造りの良くないものは密着性に難があり純正ホースよりも漏れやすい場合があるなど不安になる記述も散見しましたが、私の場合30年ものの劣化した純正ホースを使い続けるよりはマシだろうと期待を込めて到着を待ちました。
サムコスポーツのホースはカラーリングも様々でカスタム的要素も強く、迷いましたがエンジン周りはシルバーとブラックを基調にシンプルに組みたいのでブラックを注文。ちなみにサムコスポーツの定番カラーはブルーだそうです。
納期はWebikeでは最短2ヶ月とありまして、時世を鑑みてももっとかかるかなと思いましたが逆に早まり1ヶ月と少しで届きました。(ちなみにカラーによって納期も違うらしいです)
届いた製品を確認したところ、ほぼハンドメイド品らしいのですが造りに関しては特に文句も出ない、良好な仕上がりでした。車体に仮組みしたところ、少なくともNC29用は純正ホースの複雑な形状を忠実に再現しており、関心しました。
実際にホースの交換作業をセルフで行いましたが、古いバイクのラジエーターホースは固着や硬化、滲んだクーラントのカスの除去などが作業の8割で中々大変でしたね。特にフルカウルのレーサーレプリカは軽量化と小型化が大事ですので整備性も悪く、結構苦労しました。単純にラジエーターホースの交換作業と言ってもそれに付随する小さなパッキンやシールは同時交換すべきで、素人が短時間に終えられる作業量ではないので、自信がない方や整備スペースが取れない方はプロにお願いした方がベターかなと思います。
組み付けてクーラントを入れ、エア抜き、エンジン始動させ、作業ミスがないかチェックします。問題がないことを確認し、後日さらにテストを行います。高回転、渋滞路で水温を上昇させウォーターラインに負荷をかけ漏れや滲みがないのを確認し、ハラハラしながらも300kmほど走行し、無事修理が終わったことに安堵しました。
長い目で見た耐久性に関しては言及できませんが、今後も定期的にホースバンドのトルク管理や継ぎ目のチェックを行えば問題なく使えそうです。古い水冷エンジンのバイクの部品をこうして作ってくれることは本当にありがたいですね。できれば純正品で修理したいですが当面は乗り続けられそうでホッとしています。
さて、今回サムコスポーツのラジエーターホースを試してみた訳ですが、不満がない訳ではありません。
◆値段
ハンドメイド品で造りの良さは感じますが、ホース一式で4万円というのは結構高い気もしました。
◆納期
海外生産品でなおかつハンドメイド品なので1ヶ月というのは仕方ない気もしますが、直ぐに修理できないのはちょっと残念でした。
◆説明書無し
ホースの交換は似たような形のホースを1本ずつ換えれば問題なくできますが、NC29はホースの本数も多く確認作業も結構な手間ですのであるとさらに嬉しかったですね。まぁ無くても困りませんでしたが。
以上、長くなりましたが総合的には満足しています。大切な愛車に可能な限り長く乗りたい。その想いはバイク好きなら誰もに共通すると思います。古いバイクの部品をこうして作ってくれているメーカーがある事にありがたみを感じずにはいられません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ラジエーター周りは中々ドレスアップはできないものでです、この商品はラジエーターサイドが引き立ちいい感じです。(自己満足)。取付けも簡単、質感もいいです。コスパはちょっと高価です。もう見た目です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取付けはいたって簡単でした。性能、機能ははっきり言って得でつな事はないと思います。価格が価格なのでちょっと迷いましたが、取り付けてみるとなかなかいい感じです。ラジエーターサイドがきりっとしまった感じで、まずは見た目重視?ですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
ヤマハマジェスティ125の冷却水交換に使用しました。
まずは冷却水のドレンを取ってからラジエーターキャップを外すと冷却水が流れ落ちてきます、それからウォーターポンプのホースを外してそこからも冷却水を流して、そのままラジエーターキャップから水道水をホースでゆっくりと流して、古い冷却水と汚れを十分に流して綺麗にしてから、ボルト、ホース等を元に戻して、30%濃度で約1000ccのラジエーター液を作ってキャップから挿入して、エンジン始動してポンプとサーモのエアー抜きをして容量を確認してからキャップを閉めて終了しました。
まだ交換してから100km(四月)ですので具合は分かりませんが大丈夫だと思います。
クーラントの容量が2000ccとかなり大量なのでもう1台の水冷エンジンVmx12も交換しましたが、まだ残ってますKYKさんのクーラント容器がしっかりしてるので在庫で残して又使用するか友人の水冷エンジンにでも使用するかと思い。
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