5.0/5
吸排気系カスタムによりインジェクションコントローラーが欲しくなり購入しました。
BLRのi-CONは今回で3台目なので指名買いです。
自分はGLADIUS1号車なのでBLRで取付とシャシダイナモによるセッティングは無料で行って頂きました(ただし車両をお店に持ち込みです)
スリップオンの場合、これを付けたからと言ってパワーアップは見られませんでした。
ただし、低中回転の燃調を少々濃いめにしたので通常走行時のトルク感は多少UPしました
その後ARROWのサンダーフルエキにした時には効果あり、特に高回転の燃調によりパワー感は結構変わりました
なのでスリップオンの方にはインジェクションコントローラー自体が不要かと思います(純正エキパイ形状により高回転の抜けが抑えられている)
フルエキとセットで使用するのが良いかと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ノーマルのセッティングが中低速で扱いにくく(おそらく薄いセットなのでピーキーなレスポンス)、これを改善するためにサブコンとして実績のあるパワーコマンダーを選択しました。
説明書が丁寧で画像入りのため自分で取り付けることができました。本体も小型なのでシート下のわずかなスペースに設置することが出来ました。
マップもいくつかのパターン(ノーマル、スリップオン、フルエキなど)が用意されているので、まず、これらを試してから自分で調整をしていきました。
しかし、自分の感覚でセッティングするには限界があり、近所のダイナモを置いてあるショップで空燃比とパワー測定をしながらセッティングを詰めていくことになりました。
その結果、扱いにくかった中低速がコントロールしやすく、トルク感も出すことができたので満足しています。
今後は2気筒のそれぞれのベストな状態を出すためにオプションのオートチューンを入手したいと考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
スーパーカブ110プロ(JA07)に付けた。
同社のスポーツカムシャフトとボアアップキット追加に合わせて付けた。
取り付けは簡単で、取説通りに行えば特に問題ない。
燃調設定はスイッチを切り替えるだけなので簡単。
しかし各燃調設定は同社の部品(マフラー、カムシャフト、ボアアップキット)を取り付けた場合の各組合せが前提となっている。
そのためこれに当て嵌まらない場合は、どの設定が最適なのか分からないため、トライを繰り返す必要がある。
この様に細かい設定は出来ないが、価格と手軽さは魅力的である。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取り付け、初期設定自体は簡単だと思います。
燃調ですが、私はサイト上にあるサンプルデータ(仕様が似ている物)
から始めました。回転数やアクセル開度別に燃料の増減をしてセッティングをするのですが、キャブの様なファジー(古)な感覚でのセッティングは出来ません。私はアクセルに目盛りを書き、タンク上に表を貼り、走行→表に燃料の増減を+、-で記入→自宅パソコンで燃調データ書き換え→パワコマに転送→走行と繰り返してセッティングをしています。まだまだ納得の出来るセッティングには程遠い感じですね。正直公道では厳しいかもしれません。業者に頼んで最強バージョンとマッタリバージョンとか2パターン位セッティングを出してもらうと良いかもしれません。パワコマにデータを2パターン入れられますので、スイッチ一つで切り替え可能ですので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
タイトル通り、パワーを求めて、マフラーを変えたのなら取り付けるべき商品でしょう。
素人に調整は無理と思うかもしれませんが、元からマップが用意されています(英語のホームページにですがw)ので、以外に簡単にパワーアップが図れます。
以前、ベビーフェイスのフルエキ(もう生産していないようです)を使用していた時は、データがないため、セッティングを出すのにとても苦労しました。
ですが、アクラボのフルエキを使用すると、元からデータがある為、簡単に満足が出来る設定が出せましたw
ほかの方のレビューでまずパワーコマンダーを使用して、設定が有るマフラーを選んだと書いてありましたが、なるほどなーと思いました。
愛する愛車の性能を引き出すためにいかがでしょうか=
出来ることが増えるのは、楽しいですよ(沙*・ω・)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
WR250xのフルエキマフラー交換に伴いi-CON2を購入
取付はハネースがオールカプラ接続ですので、簡単ですが、TPSセンサーカプラから端子3本を抜く作業には端子抜き工具が必要となります。(慣れてれば、精密ドライバーでも可能)
取付説明書もカラー写真で記載されておりわかりやすいものでした。
デフォルトでインストールされているマップは1パターン(STD仕様)のみですので、できれば、フルエキ交換時等でのデータ程度は基本マップとして追加でほしいところです。BLRメーカーでダイノマシンを使ってセッティング依頼をすると5万程度かかるとのことですので、自分でサーキット等でセッテイングを詰めていきます。
WR250Xは、車両に燃調設定機能がついてますので、基本ベースを車両側で行い、各回転ごとの補正をi-con2でと考えております。機器本体はコンパクトで、操作しやすく、またスロットル開度も一目で分かるので、とても使いやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
Ninja250Rに使用しています。
取り付けはある程度の整備スキルがあれば可能ですが、間違えるとヤバそうなので自身のない方は業者に依頼するほうが賢明かと
今回は並行輸入業者から購入したためサポートや日本語マニュアルは付属しません
最近は便利な世の中なのでWeb翻訳など使用すれば英語がだめな私でも取り付けは問題なくできました。
また初期設定とセッティングなどを自分でする場合はノートPCと多少回しても大丈夫な環境が必要です。
自分はどちらもないので取り付け前にDaynojetがWebに掲載しているMAPを入れておきました。
装着後は主に中-高回転域で伸びが良くなりました。
製品自体も高価で取り付け-セッティングとハードルが高いですがいじりがいがある製品だとおもいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
D-Tracker125でのインプレです。(11年式)
シートと右のシュラウドの取り外しが必要ですが、スロットルポジションセンサーに1箇所、IGコイルに2箇所 ハーネスを割り込ませるだけなので
素人でも落ち着いて作業すれば組付け可能です。
車種専用の取付説明(写真付き)もついています。
リアのツールバック、シート下、ハンドルまわり、であれば延長コードを購入しなくても設置可能です。(防水対策は必要)。
ビート製マフラー装着時用のマップ(補正値)が入力されています。
社外マフラーを装着済みの車両であればBLRから出ている通常版でなくこちらのBEET版をベースにセッティングするのも選択時としてアリではないでしょうか。
インテークダクトKLK110改(いわゆる豚鼻)+NGKイリジウム+DELTAバレル4Sサイレンサにビート用マップのままで取付けた所、アフターは出なくなりました。レスポンスも良くなったような気がします。(気のせい?)
勉強と経験が不足しているせいで、道のりは遠いですが、エアクリ-ナエレメントの交換やエアクリーナBOXの加工をしながらボチボチとセッチングを楽しもうと思っています。ちょと変えて、ちょっと走って、こまごまとした事が苦にならない方なら買って損はないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
装着は説明書も分かりやすいのでとても簡単でした。
レスポンスの向上や細かく自分好みに調整する
という点では優れていますが、やはりセッティングですから
着ければすぐ速くなるというものではありません。
速さで言えば、ほんの少しの変化です。
スピードを求めるなら価格の割りに
体感できる効果は少ないでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
4stは2stと違い簡単には速くなりません。
とくにズーマー系のエンジンではボアアップなど大変で
ケースごとボーリングになります。
とても御手軽とは言えません。
御手軽にチューン出来るLVであるi-mapは変化が体感出来るほど
低中回転時トルクフルになりました。
但しリミッターカットとは違い燃調のみですので回してなんぼとは行きません。
回転リミッターが効かないLVで最高速を出すプーリーがキモかなっと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
コメント(全0件 )