5.0/5
Ninja250に取り付けました。
カプラーオンで取り付けられるため、難しくないと思いきや、
配線をきれいに纏めるにはタンクを降ろしたほうがいいと思います。
そのため、私はプラグ交換・2次エアカットと同時に行いました。
こだわらなければカウルばらすだけでも取り付け可能です。
パワーUPはなかなかのものです。最高速は178km/h(13000rpm)ですが、
特筆すべきは低回転時のトルク感。
ゼロ発進時にリアタイヤが滑る感覚を感じるほどです。
ただし悪い点がひとつ。
取説を非常に分かり辛いです。欲しい情報を見つけ出すのに
すごく時間がかかります。
取説は内製せずに外注で作ってもらったほうがいいと思います(笑)
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CRF250L自体の配線分岐形状が悪いせいかもしれませんが取り付けは馴れていない人は大変だと思います。
両方のサイドカウル外して、タンク外さないとお目当てのハーネスが見えてきませんし、作業できるハーネスの長さが短く取り回しが結構大変です。
取説通りエレクトロタップでハーネスをクランプして接続したら、自分の場合はFIのヒューズが何故か飛びました。アイドリングはするので配線ミスではないと思いますが、乗り出すと何故か切れるの繰り返しです。
取説のエレクトロタップを止めてハンダと熱収縮チューブで直接接続してやると不思議とヒューズ切れは収まりました!タップからリークしてる?タップの圧着不良?
問い合わせしてみましたが事例はないそうです。
そのあとは、初期設定を行い試走しましたがだいぶパワフルな感じになりました。
もし、取り付けを行って不可解な動きをするようでしたらエレクトロタップを使わず直接接続することをお勧めします。
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5.0/5
一言で、いいです。説明書は
ホームページ http://dilts-japan.com/index.html で載ってますしかなり取り付けも意外と簡単です。
ダウンロードも簡単。取り付けも簡単。
説明書にはハンダ付けがいいと書いてありましたが、私は、ホットボンドで付けました。防水対策にもなるのでいいかなと思って。
あと、私みたいに勘違いして間違って注文する人はいないとおもますが、シグナス用とマジェS用で間違えないで下さい。
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4.0/5
CROSS-EVOブラックマフラーのバッフル未装着を使用、スプロケ15丁に変更。通勤街乗りメインの為、特に不満はありませんでしたが、グロム・PCX125と軽い峠ツーリングに行くと中低トルクがあまり無い事が申し訳なく・・・ものは試しとこちらを購入しました。
実は全くのバイクど素人。
それでも、ネットでの下調べで取りつけは自力で出来ました。下調べが無かったら、付属の説明書だけでは無理だったと思うので、1点引いております。
現在、8に設定して乗ってみましたが・・・街乗りでも十分変化は感じ取れます。まず感じたのは、同じ回転数での音が静かになっていました。音は7000回転くらいと思って確認すると、8000回ってましたw各ギアでのトルク感も上がり、エンジン負担が減った様な感覚です。軽い坂道でも気が楽になりましたw
まだ、若干のアフターファイアがあり、感覚的におそらく9に設定すると良い気がします。(ま、適当ですけどw)
回しやすくなった分、さらに燃費は落ちそうですが元々リッター45~50kmくらいは走ってるのでイイとしましょう。
この価格でど素人でも違いが実感でき、設定や取りつけもできるのでとても良い商品だと思っております。
いじる楽しみもできたので、とても満足です。
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5.0/5
Overのマフラーと同時使用で、2000rpm前後でのトルクが明らかに向上しました。TOP5速での守備範囲が広がり乗りやすくなりました。
ノーマルマフラー時も効果はあるのですが、交換後の変化は想定以上でした。マフラー変えないなら不要ですね。
あと、設置スペースをETC+車載工具+?は大丈夫かなと心配しましたが意外にシート側自体に隙間があって収まりました。
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まだバイクも手元に無く、今は兎に角色んな情報を手探りで収集しています。
何かに付けて規制の多い日本では、輸入車の性能を十分発揮出来るような環境ではありません。
正直、ドゥカティ・ダークの時には大変苦労しました。
出来る限り長く乗れるよう、エンジンやその他の部分に負担にならないようプチカスタムをしていこうと思いますので、これからも沢山のインプレ宜しくお願いします。
因みにV7レーサーを購入予定
コメントありがとうございます! V7レーサーはいいですね。 ポジションが気になりますが、独特の緊張感があって大好きです。
取り付けはモンスターS4RはECUの配線を切りギボシを作成して間に噛ませる形なので多少の知識が無いと付けられない。自信の無い方は迷わずバイク屋に頼んだ方が良い。何せイタリアバイクなので実際の配線と配線図の色が合いません(泣)配線図R/W表示実際R/G(笑)配線図を辿って行くと正解が有るのだけれど。そしてI-CON側も専用に初期設定されているのですがバイクによっては変更が必要です、気筒数と点火入力を基本マッピングデータに記載されている2タイプのどちらかをセット。
約4時間で付けられました。
私のはスリップオンマフラーでアフターファイアーが激しかったのですが取り付けて実際走ってみると、基本マッピングですが驚き、下のトルクUP、アフターファイヤーが無くなった(少しある?)と改善が顕著に現れました。
マッピング再変更も簡単に出るのでパソコン無で路肩に止めて変更できるのが良い。
正直マッピングの変更(セッティング)方法は取扱説明書を読み基本を把握し実際に触らないと覚えないです。(当たり前か)理解すると簡単ですよ
説明書ではシート下に置くと記載があるが(雨にも濡れず)初めは簡単にセッティングをやりたかったのでハンドル部分にビニールを被せ(防水)透けてます。
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4.0/5
目的
LEADの最高速が80km/hrしか出ず、国道バイパスで怖い目をしています。
少しでも最高速度を上げたいと考え、導入しました。
取り付け
プーリーは専用の工具等があれば、それほど苦労しません。(形状的にプーリーが効果があるかは不明です)
imapは狭いスペースで苦労しますが、ウインカー周りの外装も剥がしてしまえば、十分作業可能なレベルです。
横着して外装を剥がさずに作業をすると、ミスが起こりやすいと思います。
効果
数十キロ走った程度ですが、最高速度は10kmh/hrアップの90km/hrまで上がりました。
この速度域で10km/hrアップは大きいと思いますが、もう5km/hrほど欲しかったです。
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4.0/5
エニグマUSB仕様購入、取り付けしました。
取り付けは、メーカーHPの取説通りにこなせば、問題無く取り付け完了します。配線は、ハンダ付けをお勧めします。後々のトラブル回避を含めてのことです。
私の場合、取り付けよりも、PCの設定に苦戦しました。
PCのスペックもあるでしょうが、中々認識されず、何度かのインストール、アンインストールを繰り返して何とか認識されました。
性能のインプレッションは、今燃調マップ作りの最中で、とりあえず
加速ポンプの設定のみですが、なかなかいい感じです。
PCでの、設定操作もわかりやすく、お勧めです。
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Fconは高いってイメージがありましたがこれは凄い!
中古で今回のバイクを買ったのですが納車の帰りにアフターファイアやら停まるとエンジンも停まるとか結構どうしよう状態だったのですが色々手直ししてからこれを付けてようやくバッチリ!!
ノープロになりました。
大方の原因は分かってたのですがサブコンでここまできっちり出来るとは!!
後はもう少し細かくセッティングを進めて行ければ良い具合になるでしょう!
ありがとうございました、です!
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5.0/5
ビューエルXBに取り付けました。
取り付けはビューエルの場合はちょっと面倒で、ノーマルの配線に割り込ませなければなりません。特にXBのファイアーボルトシリーズはフロントカウルをはずす必要があるのでかなり面倒でした。
車種によってはカプラーを差し替えるだけでよいそうです。
調整できる範囲はパワーコマンダーVなどとくらべれば限定されますが、はっきりいって必要十分だと思います。
あらかじめ車種別に設定されているマップがありますのでセッティングも進めやすかったです。
触媒つきのノーマルマフラーでもセッティング後は別物の加速をしてくれます。
あと、バイクにのりながら信号待ちでも簡単にマップを書き換えれるのがうれしいですね。
パソコンを介してマップを書き換えるタイプのセッティングツールだと、パソコンの調子が悪いと誤作動を起こしてバイク側のコンピューターに悪影響をあたえることもありますが、i-CON IIIだとその心配もありません。
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