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J-TRIP:ジェイトリップ

ユーザーによる J-TRIP:ジェイトリップ のブランド評価

最先端の技術と材質、デザインを取り込み30年以上メンテナンススタンドを作り続けているJトリップ。その信頼と実績から、全国の警察本部の白バイ等の整備、全日本ロードレース選手権にも使用されています。

総合評価: 4.3 /総合評価2176件 (詳細インプレ数:2096件)
買ってよかった/最高:
1121
おおむね期待通り:
765
普通/可もなく不可もない:
213
もう少し/残念:
50
お話にならない:
26

J-TRIP:ジェイトリップの足回りのインプレッション (全 62 件中 21 - 30 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
週末製作所さん(インプレ投稿数: 250件 / Myバイク: RZ250R | RZ250R | RZ250R )

サイズ:17mm
利用車種: ZRX400
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 5
機能性 5

バイク仲間のZRX400のバランス取りの為に購入しました。
ホイールベアリング通すと精度が良いのが分かります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2021/06/14 14:43

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GOSHUJINさん(インプレ投稿数: 130件 / Myバイク: ZX-12R | TZR250R | FZR250 )

入数:4個
利用車種: VFR400R
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
乗り心地 0
  • ローラーとスリーブのセットなので、別途M8ボルトとナットが必要になります。

    ローラーとスリーブのセットなので、別途M8ボルトとナットが必要になります。

ホームセンターで売っているゴム製ローラーでも良いのですが、耐久性に関してはやはりこちらの純正ローラーが勝ります。

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投稿日付: 2021/06/12 17:13

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ファングレさん(インプレ投稿数: 2744件 / Myバイク: ZRX1200ダエグ | アドレス110 | アドレス125 )

4.0/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 4

アルミホイールのバランス調整に使用しましたがホイールの裏側に貼るのに薄型で目立たなくて良いと思います。好みの重さにカット出来て粘着が強力なので剥がれる心配も無さそうです。

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投稿日付: 2020/11/27 21:00

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りょーたさん(インプレ投稿数: 151件 / Myバイク: YZ125 | その他 )

4.5/5

★★★★★
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 3
使いやすさ 5

狙ったところでしっかりビードを落とせました。
過去に使ったビードブレイカーより、楽に落とすことが出来ました。
値段は高く感じましたが、機能的には最高ですし、壊れるものでもないので、いっぱい使うことによって、結果コストパフォーマンスもいいかと思います。

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投稿日付: 2020/06/17 18:31

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利用車種: CBR600RR

4.8/5

★★★★★
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使いやすさ 5

年間10回位タイヤ交換(逆履き含)する身にとって手組グッズは必需品。値は張りますが12インチから17インチ180サイズまでこれ1つで事足ります。

品質・使いやすさ
同社のメンテナンススタンドと同じく、頑丈で使いやすく、一度買えば永く使えそうです。手強いと言われる12インチタイヤも、リムの縁に合わせて一押しすれば一発でビードが落ちます。
ダブルディスクのホイールはそのまま使うとディスクが地面に当たって歪んでしまうので、下に木片や廃タイヤをおいて高さを稼いで使用しています。

コストパフォーマンス
webikeさんのセール時に購入し、実売13000円前後、仮にタイヤレバーやビードクリームと同時購入したとしても15000円前後。
ホイール持ち込みのタイヤ交換工賃が一本辺り安くて1500円前後としても、10本タイヤ交換すれば元が取れます。
これから手組するのであれば初期投資として買って損はないでしょう。

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投稿日付: 2019/03/06 18:21
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のすけさん(インプレ投稿数: 92件 / Myバイク: RS125 (アプリリア) | F3 800 )

利用車種: RS125 (アプリリア)

3.3/5

★★★★★
品質・質感 5
性能・機能 4
コストパフォーマンス 2
使いやすさ 2
  • リムのギリギリを押せるのでビードが落ちやすい!

    リムのギリギリを押せるのでビードが落ちやすい!

  • ディスクローターと台座が接触するので木枠でゲタをはかせました

    ディスクローターと台座が接触するので木枠でゲタをはかせました

【何が購入の決め手になりましたか?】
・タイヤ幅200mmまで使えること。J-TRIPブランドで製品に安心感があること(メンテスタンドも使っています。)

【実際に使用してみていかがでしたか?】
・さすが専用品だからか、ビード近くを良い角度で押す構造なので、簡単にビードが落ちました。

【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
・パーツが分解された状態で販売されていますが、パーツ数も少ないので、見ただけで組み立てられました。

【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
・ボルトは締め付け過ぎると作動しませんし、緩すぎると全体的な剛性感が落ちるので、最適なポイントを見つけることです。

【期待外れだった点はありますか?】
・フロントのディスクローターを下側にすると、ディスクローターが台座に当たります。ガレージにある木材でゲタをはかせてローターが接触しないようにしました。

【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
・上のディスクローターが当たることなど、注意書きなどは一切ありませんでした。注意書きを加えるか、ディスクローターを付けたままでも使える治具を同梱すべきと思います。

【比較した商品はありますか?】
・他の通販サイトで販売されている安価なビードブレーカーと比較しましたが、広いタイヤ幅でも使えること、信頼のJ-TRIPブランドということで、こちらの商品をWebikeで購入しました。

【その他】
・白くてピカピカのキレイな塗装ですが、使いこんでいくと汚れそうです。でも、気に入っています。

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投稿日付: 2018/10/06 19:27
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: FZR1000

5.0/5

★★★★★

オフロードバイクのチューブタイヤは何度も自分で交換していましたが、リッターバイクのタイヤ交換は今回が初挑戦でした。地元のショップで頼むとやたらと高いのが理由でしたが、この製品を使えばいとも簡単に、ものの1~2分でビードが落とせました。オフ車と違ってタイヤレバーでチューブを噛んでしまう心配がないので、ビードさえ落とせれば
交換はあっさり30分程で終了。タイヤはDUNLOP α-13でしたが、webikeさんで安く購入できたので、J-TRIPのブレーカーとバランサーの工具代を足しても、ショップに頼むより安く済みました。ブレーキディスクも外さなくていいし、置き場所もとりません。年に一回くらいしか使用しないと思いますが、もっと早く買えば良かったと思っています。

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投稿日付: 2016/01/11 17:00
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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

5.0/5

★★★★★

ビードブレーカーを購入するなら、最初からJ-TRIP製と決めていました!
製品の強度やクオリティなどは、以前から使用しているメンテナンススタンドから、想像出来たので迷いはありませんでした。
今までは、ショップにお願いして機械式のビードブレーカーを使用したり、タイヤレバーで作業していましたが、機械式ではONかOFFですし、タイヤレバーでは力技になるので大変でした。

J-TRIPビードブレーカーは、手動式のため位置決めなどの微調整や力加減、また、納得できる位置を決めるのに、簡単にやり直しが出来るのが良いですね!
使用感はいとも簡単に、「サクッと簡単に力要らず」でビードを落とすことができ、「今までの苦労は何だったのか?」と思えるほど感動モノです!
タイヤ組み換え作業の効率が格段にアップしました!
また一つガレージ(仲間からは秘密基地と呼ばれています)にアイテムが加わり、プロっぽく?なって楽しみ倍増です!

ビードブレーカーの組み立てには、6mmと5mmの六角レンチ、13mmのメガネレンチだけで簡単にできます。特別なコツはありません。
組み立てた時の本体サイズは、全長72.5cm×全高36cm×全幅22.5cmです。
アームの長さは65cmで、ブレードを取り付けているリンクの長さは、上側9.5cm、下側14cmで、ブレードの長さは26cm、シャベル上のブレードの幅は、上が12.6cm、先端で7cmです。
部材はスチール製で、縦長の足部分は4cm×2cm、T字の部分が2cm×2cmの角材が使用されています。
タイヤを乗せる台座部分は、角材が2重になっていて、その上に滑り止めと傷防止のためのゴムが取り付けられています。重ねられている部材の高さは、下から2cm+2.5cm+1cmで、全体の高さは5.5cm。ゴムの部分は、幅4cm×長さ15cm×厚さ1cmで十分な面積が確保されています。

商品説明にあるように、ブレーキディスクを外さずとも作業できますが、適当な木の角材を使用するなどして、クリアランスと安定性を十分確保した方が良いようです。
また、さらにホイールの傷つきを防止するには、ブレード先端に何かしらの養生をしたり、ホイールに適当なサイズの布を被せると完ぺきになります。

タイヤ交換をDIYでされる方には、必需品の一押しアイテムですね。

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投稿日付: 2015/10/26 07:11
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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

4.0/5

★★★★★

ホイールバランスの調整に欠かせないのが、バランスウェイトです。
J-TRIPホイールバランサーウェイトは、一枚60gで、必要なサイズにニッパーなどでカットして使用するタイプです。
大きめのハサミでも、十分カットできますが、刃が切れなくなってしまうので、使い古しの物を使うことをお勧めします。

ウェイトは、5g×4、10g×4の60gで、5+10+5+10+5+10+5+10の順に連結しています。
裏面には強力な粘着テープが付いているので、ホイールにしっかりと貼り付けることができます。
保存用に、ビニール製のジッパーが付いた内袋が付属しているのは好感が持てました!
使用上問題は無いのですが、出来ればカットするラインが入っていると、切り口がきれいに仕上がるので、なお良かったと思います。

バランス取りには、以前から持っていた手動式のホイールバランサーを使用。
地道な作業の繰り返しをする訳ですが、物理的にも理にかなっていますし、何より自分の目で見て測定できるので、個人的には、機械式のものより正確に調整できると思います。

メーカー出荷時の標準バランスは、1本当たり10~20gです。万一、バランス取りで50g以上になるようでしたら、面倒くさがらずにタイヤを組む位置を変えるなどして、ウェイトが少なくなるよう調整しましょう。

単なる重りですが、走行バランスに影響する部分ですので、妥協せずにしっかり調整しましょう!

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投稿日付: 2015/10/26 06:14

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なまらくんさん(インプレ投稿数: 2件 )

5.0/5

★★★★★

他メーカースタンドの補修用部品として購入。
転がり性能が良く、スタンドを掛ける際の力の掛け方も少なくなりました。
このような補修部品は他にラインナップが無かったりするので、大変助かります。
買って良かったと思います。

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投稿日付: 2015/10/24 05:19

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