*リアブレーキ側
取説の絵とは若干異なるので、理解できない人やスナップリングプライヤーを持っていない人は、バイクやに頼んだほうが良い。また、油圧ブレーキに変更しなければならないが、こちらはACTIVE製の商品だった。Amazonで安く買える。純正機械スイッチの根元近くで配線を切るのが嫌だったので、線を延長し収縮チューブで結線した。ブレーキレバーの位置は変更可能なのでお好みの位置で固定できます。
取付時間:40分
*シフト側
こちらは簡単に取付できる。特殊工具や配線は不要。
逆シフトも可能だが、慣れていないので通常通り取付。
取付時間:30分
*感想
製品自体はしっかりしているし、ガタツキが無くコスパは良いと思う。自分のR1はもともとNに入りにくいのだが、その辺は改善できなかった。
疑問が、ブレーキを油圧に変えてから、エンジン警告灯が点灯し「エラー69」が出てしまう。YAMAHAより大きな問題ではないのでそのままご乗車くださいとの事だったが、気になる。
バックステップ自体は、高級感もあり、また、コーナーリングが物凄く楽になった。バックステップがこんなに有効なバイクは初めて。もっと早く買っておけば良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )