4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
バックステップを自作するための材料として購入しました。
モンキー 125やグロム用のシフトリンクとして販売されていますが、ぶっちゃけ普通のピロボールリンクです。
モノタロウとかで単品で購入することも考えましたが、送料のこともあったのでウェビック販売されているミニモト のコチラを購入しました。
物自体は普通のピロボールで、精度や品質は何も問題を感じません。
ピロボールは片方がメス、もう片方がオスになっていて、そのまま接続されています。
直接繋げてあるので、当然どちらも正ネジでした。
一般的に長いシフトリンクに使われる物は、片方が正ネジでもう片方が逆ネジになっている物が多いと思います。
シフトロッドを介する事で、シフトロッドを回すだけで長さ調整ができます。
当然コチラは両側が正ネジなのでそう言った使い方は出来ません。
私の場合は使用したい長さが決まっていたのであまり関係ありませんでした。
M6で作られているので、スーパーカブ系のエンジンから抜き取ったシリンダースタッドボルトで延長してみました。
偶然ドンピシャの長さだったので、このまま採用です笑
全ネジの寸切りボルトは強度面で不安ですが、シリンダーのスタッドボルトなので恐らく大丈夫でしょう笑
シフトリンクもスタッドボルトをリンクロッドとして使うこともメーカーが想定する使用用途からはずれるかとは思いますが、自己責任で使用しています。
こう言った使用の仕方もあるので面白いですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
■購入動機
Daytona675やストリートトリプルと言ったトライアンフのロードスターモデルのシフトスピンドルシャフトがよく折れるという話を聞いていたので購入を検討していました。シフトスピンドルシャフトとシフトアームとの距離があるので、シフト操作でシャフトに負荷がかかり折れてしまうというものです。初期型のストリートトリプルから問題となっていましたが、私のストリートトリプルRSでもシャフトに改善点は見られませんでした(ストリートトリプルRSとDaytona675は腰下は共通のためこの商品の適合も共通となります)。
街中レベルではそこまでシフトタッチでの不満はありませんでしたが、サーキットメインで使用することを考えると不安要素は少しでも減らしておきたいと思い取り付けました。
■商品について
・シフトタッチの向上
ホルダーの装着によりシフトチェンジ時のシャフトのたわみが減ったことでシフトタッチも向上したように感じます。これは街中よりもサーキットのような頻繁にシフトチェンジする環境の方が違いが分かりやすいと思います。たわみが減ったことで、シャフトへの負荷も減っていることに期待します。ただ、海外製のホルダーは軸受け部分にベアリングを入れている物もあったので、そちらの方がタッチはより良くなりそうです。
・アルマイト加工が美しい
アクセサリーパーツではありませんが、ゴールドのアルマイトが美しいです。ただ、スプロケットカバーで隠れてしまうので、あまりドレスアップ効果は期待できません。
■注意点
・RSは取り付けがめんどくさい
この商品の問題ではありませんが、ストリートトリプルRSはシフタースイッチがあるため、取り付けが地味に面倒です。シフトアームを外すためにはステップからシフトロッドを外す必要があり、シフトロッドにはシフタースイッチが付いてるため、タンク下にあるシフターの配線を外す必要があります。このことを知らずに作業を始めたので、何だかんだ取り付けに1時間くらいかかってしまいました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
ペダルの位置を変更する際に、シフトロッドの長さも変えたかったため購入。
そもそもの始まりが、ストリートトリプルRSにはクイックシフターが標準装備となりますが、ベビーフェイスのバックステップに交換した際に付属していたシフトロッドがシフタースイッチを考慮していませんでした。シフタースイッチを付けた状態に合わせたシフトロッドに交換したいと思っていたところ、バトルファクトリー製のシフトロッドを見つけました。
本来は他社製品との組み合わせは考えられていないと思いますが、大体の車両のシフトペダルについているピロボールのねじ径はM6なので、取り付けも問題ありませんでした。
しかも長さが80mmから300mmの中で10mm単位で選べるので、車両の仕様に合わせて自分で好きな長さを選択して注文できるのもうれしいところです。
本来であれば補修部品としてメーカーに個別注文が必要となってくるところ、汎用品として販売されているのはこの商品くらいしかないので注文の手間も省けて助かります。
個人的にはロードレースでもお馴染みのバトルファクトリー製ってのも信頼できる要因です。
ただ、説明文にもあるとおり、アルミの六角棒にネジ穴を切っただけの商品(ロッドの中央は削り出しになっていますが…)が1本2,000円以上、長いものでは3,000円以上するのはちょっと気が引けてしまいます。他社製品のシフトロッドは1,500円前後で販売されていたりするので、長さが合えば他に安い商品もあります。
あと、機能優先の商品なのでアルミ剥き出しの色しかありません。最近ではアルマイト塗装されたステップも増えてきていますが、シフトロッドも塗装してある場合、交換すると画像の様にシフトロッドが目立つことがあります。※元々のシフトロッドの色は黒でした。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルがサビてきたので、ステンレス製ということで交換しました。ノーマルよりも15mmほど長くロッドとシフトアームが90度/90度になったことで、シフトフィーリングが軽くなったような感じがあり、見た目もサビたシフトロッドを取り換えたため見たもUPしました。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正品が錆びたので、錆びないステンレスに交換しました。結果的に、純正品より15mm長いので、ロッドとシフトアームが90度/90度になったのでシストフィーリングが良くなりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
2017年式CBR250RRに取り付けしています。
「シフトがかっちり来まる」というフレーズが気になって取り付けました。
あとは単純にドレスアップとしてです。
取り付ける場所的にそこまで目立つパーツではないですが、やっぱり有名ブランドのパーツが付いているっていうのは何となく気持ちがいいですね(笑)
気になる性能面ですが、個人的にはう?ん、、、という感じです。
あって困ることはないが、「無ければ無いで別に」という感じでしょうか・・・。
というより自分はそもそもそこまでシフトに不満はなかったので、それが理由なのか変化に気づきませんでした。
単にドレスアップパーツとしてならやっぱりかっこいいですね(笑)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
剛性アップといううたい文句ですが,乗っていて体感できるレベルではありません。ただノーマル純正品とこの商品と手にとって比べてみれば剛性の高さは実感できます。リブの肉抜きや色で精悍さもアップします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
バックステップと同時に交換しましたが、取り付け自体は簡単でした。
シャフトを保持するとの事ですが、ベアリングでガッチリ受けているわけではないので
可もなく不可もなくといった印象です。
どちらかというとドレスアップ目的として満足できました。
副産物として隙間からスプロケット周辺の掃除も出来なくもないので便利です。
アルミ一枚で割高に感じますが、H2SXの数少ないカスタムパーツではないでしょうか。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
街乗りがメインなので本格的なバックステップは躊躇していましたがアップとバック率が8パターン選べる点が嬉しい所。バック40mm?アップ35mm?と純正よりバイクへの入力がし易くなったのは非常に満足です。
初期ロットではロッドブラケットに不良があったそうですが対処された物になっているので安心です。
取り付けには30分もあればできますが、シフトペダルの微調整は何回か乗りながらなので詰めていく楽しさもあると思う。
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