| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
安価のわりには必要十分な働きをしてくらるのでいいんですが
若干ですがちょっとチープな感じがする。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
JA44スーパーカブ110に使用。アップマフラーと併せて、不整地での腹下衝突対策としました。
アンダーガードは飛び石に有効なものの、クランクケース底部にボルト固定するため岩や丸太に乗り上げると危険です。特にシリンダーヘッド付近を当てるとテコの原理で大きな力が掛かりますし、腹下が狭くなるためかえって衝突可能性が増してしまいます。自分は原付二種のトルクで登れるようなガレなどを低速でトロトロ走る程度しかしないので、そもそも当たらないようにすればいいかと考えました。
もちろんそのままポン付けという訳にはいきません。フォーク、ステム、リアショックはクロスカブ純正のものを用意し、組み換え作業をしました。JA10クロスカブのフォークは径が同じですが長さがやや短いようで、リフト量が少なくプリロードが掛かりすぎて組みにくいのであまりお勧めできません(一敗)。ステムも若干仕様が違うような気がしました。
作業自体はカブのため工具と予習があれば単純ですが、センタースタンドは長さが足りなくなるのでジャッキあるいは嵩増し用のブロックが必要です。
組み込み後はフォークがしっかりしたものの、長さ以外純正そのままのリアショックがやはり頼りないためちょっとした改善をしました。バネはそのまま、ショックアブソーバはクリッピングポイントのツーリングリアショックを組み合わせ、サンコイチ状態です。前後がそれなりに動きつつしっかりと踏ん張るようになり、林道というよりはワインディングで楽しく走れるようになりました。
またリフトアップキットを組み込んだため当然ではありますが、シート高が大変なことになります。
JA44はシート高735mmというたいへん足着きが良好な車種ですが、このキットを組み込みむと薄型シートを合わせた状態ですら810mmのシート高に成長します。また沈み込みも少ないため、セロー250より足着きが悪いです。軽くて低重心でトルクが薄いため、不安定なところではセローよりコケにくいですが。
肝心の腹下については、満点の出来です。不整地では微速移動ばかりのため、ちょっとした岩場や倒木越えでも大丈夫でした。そもそも丸太越えや岩場はカブの走るところではありません。立ち止まり、腹を打たない走行ラインを探しましょう。
クロスカブの方には非常におすすめです。スーパーカブの皆様におかれましては……クロスカブを買いましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
PCX-160のリアサス、ちょっとした路面のギャップでも突き上げがキツ目で、乗り心地としてはイマイチだったため交換を検討。国内各メーカーのものも考えたが、交換しても効果は期待薄…と思えるようなユーザーレビューが目についたため生成AIに相談してみたところ、こちらの製品を推薦された。
HONDAのバイクにYAMAHAのサス?…とちょっと思わないでもなかったが、サイズもぴったりだし何より安価ということもあって、半ばダメ元感覚で交換してみた。
リアサス交換自体はそれほど難しい作業とは思わないが、工具箱が行方不明なのとカウルを外したりするのが面倒ということで、Webileのピットインを利用して近くのバイクショップに交換作業を依頼した。
交換後の走行感は良好で、ギャップを踏んだ際の突き上げはかなり軽減された。路面追従性にも全く不満はなく、安全かつ快適に走行できているように思う。わずかな費用でこれだけ乗り味が変わるのか…と、効果のほどを実感。
純正サスの黒色も嫌いではなかったが、赤とゴールドのこのサスはちょっとしたカスタム感があって良い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
3YJ-22210-50の代替え品で購入しました
純正のような仕上がりを目指して整備していたので大満足です
値段もリーズナブルで嬉しい限りです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
純正リアサスペンションがオイル漏れてきたのをきっかけに購入し、自分で取り付けました。SHADのサイドパニア着けてるのでベースごと外さないといけないところがちょっと面倒でしたが、チェーンカバーに干渉することもなくポン付けで簡単に交換できます。
全長、プリロード、減衰力が変えられるので色々設定を変えて乗り心地が変わるのが楽しいです。
初期設定のままでも純正リアサスと比べて交差点やカーブ、ストップ&ゴーなど走りがカッチリしてスポーツバイクっぽく走れるような錯覚が体験できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
別な物と比較検討しましたが、こちらの商品を選択して間違えなかったです。一万数千円で購入できる物もありますが、全くの別物です。オススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
オーリンズのリアサスを初めて使用しましたが乗り心地が良かったです。今後は微調整しさらに良くなるようにしたい
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
ノーマルサスでのシート高でも足先は着いていて問題ないように思いましたが、以下の理由でローダウン化することに決めました。
・着座位置もバイクの重心も、なるべく低くしたい
・長時間、日数をかけてツーリングすると足の疲労感が増すことの解消
・いざという時に倒れかけた車体を支えきれないかもしれない不安の解消
まったりとしたハンドリングのGBなのでこれ以上旋回性を損なわないようローダウン幅は最小の15ミリとし、フロントフォーク突き出し幅はメーカー推奨値の12ミリとしました。
たった15ミリですが足つき性はかなり良く変えた瞬間からすぐにわかりました。装着後の走行フィーリングはノーマルと全く変わらず。
一泊2日のツーリングもした結果、疲労感が以前に比べはるかに少なく快適に走りきることができました。結論として、投資額に見合うメリットが十分ある製品と言えます。
蛇足ですが、外したノーマルサスを持ってみたら驚きの重量でした(SRはもっと軽かったはず)。サスの軽量化だけでも走行性能に寄与しているように思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
Z750GP対応ですが、自分のはゼファーのスイングアームが入ってるので
どうかな?と思いつつ購入しましたがリヤの車高が結構上がりました。
ワインディング走りましたがキャスターが立った恩恵かヒラリヒラリと
200kg以上の車体ですが切り返しが良くなり、山を走って楽しい挙動になりました。
高速でも5速9000回転ぐらいまで引っ張りましたが変な挙動や振れもなく安心して
楽しく乗れるようになりました。
買って満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長年乗り続けているモンキーの足回りをリフレッシュしたくなり、信頼性の高さからデイトナ製のアルミリアクッションを選択した。40mmロングのスイングアームを組んでいるため、取付長は285mmの本製品がベストマッチである。これまではノーマルのフニャフニャした乗り味や、安価な海外製の硬すぎるサスペンションに悩まされてきたが、このガスショックに交換してからは走りの質感が劇的に向上した。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に取り付けて走り出してみると、その進化はすぐに体感できた。走り出しの瞬間から路面の凹凸を綺麗にいなし、これまでゴツゴツとダイレクトに体に響いていた衝撃が驚くほどマイルドに吸収される。デイトナのショックは硬いという前評判を耳にしたこともあったが、実際に使ってみると決して不快な硬さではなく、コシが強く踏ん張りが効くという表現が正しい。
【取付けは難しかったですか?】
箱を開けた瞬間に感じたのは、アルミ削り出しのボディと鮮やかなアジャストリングが醸し出す圧倒的な美しさである。鉄メッキ仕上げの安価な製品とは一線を画す高級感があり、車体に装着しただけでリヤ周りが引き締まり、カスタム車両としての満足感が一気に跳ね上がった。シルバーのボディとブラックのスプリングという落ち着いた配色の組み合わせは、どのようなカラーリングのモンキーにも自然に馴染む。
【使ってみていかがでしたか?】
特に気に入っているのは、ワインディングやコーナリング時における圧倒的な安定感である。コーナーの手前でブレーキをかけ、車体を傾けていく際のリヤの挙動が非常に穏やかで、狙った通りのラインをピタッとトレースできるようになった。加速に移る際もリヤタイヤが路面をしっかりと掴んでいる感覚が手の平に伝わってくるため、以前よりも安心してアクセルを開けていくことができる。
【付属品はついていましたか?】
これまでは段差で後輪が浮いてヒヤリとすることがあった通勤路の坂道でも、路面追従性が高まったおかげでタイヤが浮くことなく、車体の挙動を一定に保ったまま駆け抜けることが可能になった。
【期待外れな点はありましたか?】
伸び側の減衰調整とイニシャルの無段階調整ができるフルアジャスタブル仕様である点も、自分好みのセッティングを突き詰めたい身としては嬉しいポイントである。付属のリングスパナを使ってプリロードを少しずつ調整し、自分の体重や乗り方に合わせた最適な硬さを見つける作業自体が非常に楽しい。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )