5.0/5
Ninja1000に装着しました。
取り付けはネットの情報などを参考に実質30分程度で完了しましたが、ボックスレンチ、トルクレンチ、ジャッキがあれば意外と簡単に交換が可能です。
装着後の感想は、多くの方が書かれている通り、しっとりしなやかで乗り心地の良いのに、必要な場面ではしっかり踏ん張ってくれます。
ブレーキング、倒し込み、旋回、加速、全ての場面で、タイヤがしっかり地面に密着してくれるため、非常に安心感が高いです。
価格以上の価値に大いに納得!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
噂では当たり外れ(オイル漏れ等)が多いと言う話でしたが、安かったので友人と色違いを購入。
安いくせに性能はなかなかの代物でビックリです。
ショックの長さもノーマルと同じなので違和感も無いです。とりあえず現時点では当たりを引いたのかと思います。ドレスアップ感も満載ですのでお勧めの逸品ですね♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
古さのせいか、すぐに熱ダレする純正をまともなショックに変えようと数社検討していましたが、入手性やサポートの良さ、直接電話連絡した時の対応の良さからナイトロンのレースシリーズに決めました。
ナイトロンはオーダー時に追加料金無しでバネレートやダンパーのチューニングを指定できるのでライダーの体重や乗り方にそれぞれ合わせて制作してくれます。
レートの違うバネも単体販売してくれるとのことです。
走行してのインプレですが、純正よりもよく動くのにしっかりと減衰を効かせられるので、場面を問わずとても走り易くなりました。またハイ・ロー2WAYのCOMPのお陰で、ギャップに対してもスタビリティを確保出来るため、しなやかかつ安定した動きをしてくれます。
オーリンズとは違いぱっと見はあまり目立ちませんがとても良いショックだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
走行シーンとして普段は10キロ近くの重りをシートバッグに詰めて走ったり、或いは身一つでワインディングを走ったりのシチュエーションでのインプレです。
10キロの重りがあるときは街中といえど減衰力を上げないとフワフワしますが、そのセッティングで荷物を下ろすとワインディングでは跳ねないまでも硬い感じがします。
そんな時でも純正は工具を使わないと調整できませんが、減衰力の調整だけなら手でダイヤルを回すだけでできてしまうのがとても便利です。調整幅も60段階?と細かいので感覚的にこれくらいってところでいい感じに変化を感じられます。
耐久性について純正は自分のような乗り方をしていたら1万キロを超えたあたりでスカスカに抜けて減衰調整しても満足な動きができなくなってしまいましたが、このMZ366については同じ1万キロを超えてもヘタる気配は全くありません。
ショックとしての性能はその気になればサーキットでも十分に発揮してくれると思いますが未経験なため割愛。
プリロードも車高も10ミリほど調整できますが自分の場合変えなくとも満足のいく仕事をしてくれているので特に変えるつもりはありません。
フロントサス純正のままリアだけ交換するとフロントのフワフワ感が強調されて気持ち悪くフロントも固めたくなりました。ただ、硬さとしては街中、ワインディングでは十分カバーしてくれます。
値段だけみれば純正よりも高いですが性能や調整幅や耐久性まで比べるとコストパフォーマンスはかなり高いと思います。
因みに私は身長168cm、体重67kgです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
慣らしが終わってからの純正サスから交換しました。
純正のリアサスは平らな道をまっすぐ走る以外 ちょっとスポーツ的な走行中で溝や山があると 跳ねたりよじれたり?で乗り心地最悪でした。
このサスも大したものではないのでしょうが、走るのがとても楽になりました。 安心して走行できます。
いくらクラシカルとはいえ最低限これくらいのサスペンションを純正でつけておいてほしいものです。 余計な出費みたいなものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
中華系のATVバギーに装着しました!
純正は中華だったので、それに比べてしまうとやや硬めですが雲泥の差ですね。赤いボディに黄色のサスが映えます☆
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
アドレスV125G(CF4EA)のリアに装着しました。
ノーマルのダンパーオイル滲みも有り、抜けてる感じが(4万km走行車だからまあ仕方がない笑)しましたので交換です。使用感は、始めに車高UPということで、姿勢がちょい前のめりになります、がすぐに慣れました。
硬さは、チョイと硬いかなと思いましたが、コーナーでの安定感格段に向上、特に軽いギャップを超えた後のふらつきが無くなり、ピタッと治まるようになりました。ただし、市街地などの低速走行時は、ノーマルフワフワサスが乗り心地は良いと思います。私の車両は、フロントもデイトナの強化スプリングを入れていますので、バランスがとれたようです。フロントを変えた時もインプレでかきましたが、フロント、リアそれぞれ片方だけでも、確かな違いはあります。前後を変える方が更にオススメです。
色は赤を選びましたが車両がブラックだけにドレスアップ効果は高いです。
取り付けは、下側のボルトはエアクリーナーBOXをズラすと、見えて外すのは楽ですが、上はメットインを外してボルトは見えますが、回しにくいので、カウルまで外す方が確実ですね。
しかしながら、この価格でのパフォーマンスの高さは流石デイトナさんですね。
非常にオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
前車のNinja1000ではナイトロンを使用していたので、今回はTTX仕様のオーリンズを試してみようと購入しました。取り付けはタンクやらバッテリー、インナーフェンダーを取り外したり、ずらしたりして大変でした。(Ninja1000は楽だった~)
インプレとしては、私は小柄なので抜く方向で調整してます。TTXの調整は六角を使用し更に奥まっているのでロングのレンチを車載工具にしのばせてあります。
調整自体は簡単なので色々と試してみたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
VMAXのロースタイル化に欠かせない製品です。
こちらのショックに取り替えることで約4cmローダウンかにつながります。
乗り心地もよく、安定して走れます。
フロントもバネを変えたいところですが、私は3cm突き出しで対応しています。
注意点としては、スタンドも対応させなくてはいけません。ショートタイプのサイドスタンドがないと、バイクが立ちすぎて危険です。センタースタンドはそのまま残せますが、自力でかけるのはほぼ不可能。ショップの方は2人がかりで立てていました。
あとは、バンク角も注意です。硬さは5段くらい階調整できるので、少し硬めにしておくのが無難でしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TEC-3.1 パフォーマンスリアショック
¥58,300 (税込)
海外製品が幅を効かせているサスですが、色々調べてみるとシールなど交換・組みなおしをした方が良いという情報も多々あり、それならメードインジャパンでしょということで、テクニクスを選択、リアの動きがメチャメチャいいです。すごく細かく動いているのを感じられます。路面をしっかり追従するので、リアがペターと路面路を舐めるように吸い付いて、OFFタイヤですがモタードの様です。スキーでいうとGSな感じ、交換した甲斐があったってもんです。KTMに乗ったことがあるんですが、あのサスより初期の動きが良くて・ジェントルな感じ、どちらかというとWPは全体的に固めな印象ですが、こちらは、初期柔らかく、奥に行くほどダンパーが効いている感じです。
しかーーーし
リアの動きが良すぎちゃって、残念ながらフロントのプアーな感じが引き立ってしまいました。
フロントサスに強化スプリングを入れるなど、前後でのチューンをお勧めします。
最安のオプションサスですが、他の商品に負けない、同等の動きをします。ちょっとビックリ
期待はあまりしてなかったんですが、それだけにすごく満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )