ベースカラー:ゴールドツイン | スプリングカラー:ターコイズ
利用車種: STREET CUP
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
オーリンズは定番なので、ナイトロンを選択。
ナイトロンと言ったら、色はターコイズでしょ?
取り付けは簡単でした。
性能は街乗りなので、よく分かりませんが
見た目は最高!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
数年悩んで奮発しました。
悩んだ理由
・純正サスでも、調整でとても乗りやすくなった為。
・安い買い物ではない為。
・高性能サスの効果が実感出来るか、自信無し。
結果は
・見た目は抜群!所有感UP!
・乗りやすさは、良しです。
・効果は、それなりでしたw。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
シングルチュ?ブなのであまり期待していなかったのですが
走りに安定感が出て、安心してコーナ?に入れるようになりました。
他社でTTXに変えた時に 皆が言う程良さを感じられなかった笑のですが
今回ははっきり効果が見え満足しています。
見た目もカスタム感が無く良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
カワサキZ1000 J3に取り付けました。
純正サスペンションは機能的に問題ありませんでしたが、メッキカバーがちょっと古さを感じさせるので、シンプルで質感の高いサスにしたいと思っていて、こちらの商品が欲しいものリストに上がっていました。
そんな折、値上げの情報が有ったので、値上げ前にと思い購入しました。
装着後、沢山走ってはいませんが、質感・乗り心地に不満はありません。
オーリンズなのにこの価格は魅力的です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
偽物オーリンズサスペンション
結論から言うと
ほぼ工夫することなく
くっついちゃいます
たぶんこんなのカブにつけようって思ってる人は
性能とかより見た目重視だと思うので
交換後の性能とかはどうでもいいです
とりあえず壊れないでくれればいいです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
?交換方法?
■事前準備と工具
必要な工具の例
メガネレンチかソケット(多くは14mm?17mmあたり) トルクレンチがあると安心
フロアジャッキかスタンド(スイングアームを持ち上げられるもの)
必要なら潤滑スプレー
○ 作業前にやること
サイドスタンドかセンタースタンドで車体を安定させる フロアジャッキなどで「スイングアームを少し持ち上げておく」 リアサスに荷重がかかりすぎないように中立付近にしておくと、ボルトが抜きやすくなります。
■交換の基本手順
上側と下側の位置を確認
リアサスは 上側:フレーム 下側:リンク(またはスイングアーム側) にボルト1本ずつで固定されている構造が基本です。 @まず現物を目で追って、ボルトの向きとナットの位置を確認します。
ボルトの緩め方
いきなりボルトを全部抜かず、まず 上下のボルトのナットを「軽く緩むところ」まで緩めます。
そのあと、ジャッキでスイングアームの高さを微調整して、ボルトにかかる力を抜きます ボルトが指でスッと動くくらいになったら抜きどきです。
A 取り外し
上下どちらでもよいですが、作業しやすい方から ボルトとナットを外す 。
反対側も同様に外し、リアサス本体を抜き取る スペーサーやカラーが入っている場合は、向きと位置を忘れないように並べておきます。
B 新品の取り付け
向きを確認して、まず上側か下側どちらか片側だけボルトを仮止め。
もう一方側は、ジャッキでスイングアームの高さを微調整しながら、穴位置を合わせてボルトを通す。
通らない場合は「ジャッキで上下に1?2mm動かす」とスッと入ることが多いです。 上下ともボルトが入ったら、ナットを締め付ける 最後にトルクレンチがあれば、サービスマニュアル記載のトルクで本締めします。
■作業時の注意点 安全面
車体がぐらついた状態で力をかけない 必ずジャッキやスタンドでしっかり支持してから作業する 。
潤滑スプレーを多用しすぎると、ブッシュやゴムに悪い場合があるのでほどほどにする。
部品面
ブッシュやカラーに大きなガタや割れがあれば、このタイミングで交換を検討 組み付け時に「サスがねじれた状態」で締めない ジャッキで自然な位置にしてから本締めすると、動きがスムーズになります。
■ 交換後のチェック
車体を地面に降ろしてから、リアを数回沈めてみて「異音がしないか」「引っかかりがないか」を確認 試走は最初はゆっくり、段差も慎重に通って、増し締めが必要な箇所がないか見ると安心です。全体の印象
YSSのリアサスに交換したセロー225は、ノーマルの「ふんわり優しい足」から「しっかり感のある現代風トレール」に性格が変わった印象。
純正サスは年式的にどうしてもヘタリが出やすく、ブレーキングやギャップ通過時に腰砕け感が出ますが、YSSに換えるとまずその頼りなさが消えます。
ストローク感はしっかり残しつつ、動き始めから中立付近にかけてのサポートが増え、車体全体がシャキッとした乗り味になります。林道メインで使う人には、安心感はそのままに「狙ったラインをトレースしやすいセロー」になったと言ってよさそうです。
■オフロードでの変化
ダートに入ると、YSSサスのメリットがはっきり分かります。ノーマルでは連続するギャップでリアがバタつきやすく、着地のあとにふわっと一拍揺り返しが出ることがありますが、YSSは伸び側減衰が効いているおかげで車体の収まりが早くなります。その結果、スタンディングでの荷重コントロールがしやすく、コブを越えた先で次の動作に移るまでの安心感が増します。プリロード調整で自分の体重や荷物量に合わせて沈み込み量を追い込めるので、体格に合ったセットが出せれば、グリップ感とトラクションの出方が一段上がったように感じます。純正サスから乗り換えると、同じペースで走っていても「底付きする不安が減る」「リアが路面をしっかり掴んでいる」という感覚が強くなります。
■オンロードでの変化
オンロードでは、「フワフワ感の解消」と「ラインの安定」が大きなポイントです。ノーマルのセロー225はブレーキング時のノーズダイブと加速時のリアの沈み込みが大きく、乗り方によってはギクシャクした挙動につながることがあります。YSSに交換すると、リアが余分に沈み込まなくなるため、加減速の姿勢変化が小さくなり、結果としてコーナーへの進入が穏やかになります。特に中速コーナーでは、リアがしっかり踏ん張ることでラインがぶれにくく、倒し込みから立ち上がりまで一連の動作がスムーズです。街乗りレベルの速度域では突き上げ感も少なく、減衰を強くし過ぎなければ、乗り心地と安定感をうまく両立できるバランスになっています。
■調整と乗り味の作り込み
YSSのリアサスは、プリロード調整や伸び側減衰調整を備えたモデルが多く、ここを詰めていくとセロー225のキャラクターを保ったまま、かなり自分好みの足に仕上げられます。まずは推奨値か中間あたりから始め、林道で少しペースを上げて走ったときの収まり具合を基準に一段ずつ変えていくのがおすすめです。プリロードをかけ過ぎるとセローらしいしなやかさが消え、ギャップで跳ねやすくなるので、沈み込み量と足つきのバランスを見ながら調整すると良いです。また、YSSはメーカーとしてオーバーホールや仕様変更も視野に入れた設計をしており、ストリートユースでも定期的なメンテナンスを前提とした耐久性をうたっています。純正サスを単に新品に戻すのではなく、「手を入れながら長く付き合える足」にしたい人に向いた選択と言えます。
■まとめ
総じて、YSSリアサスに交換したセロー225は、「疲れにくさ」と「安心感」はそのままに、「ヘタリのないしっかりした足」と「ラインの安定性」が加わったバイクになります。ノーマルの柔らかさが好きで、あくまでトコトコ派の人にとっては少しシャキッとしすぎたと感じる可能性もありますが、経年劣化した純正サスからのステップアップとしては、価格と性能のバランスが良く、「定番アップデート」と言っていいレベルの満足感が得られるサスペンションだと感じました。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
車高が若干上がるため、足つきが少し変わる点に注意が必要です。
プリロード調整には、別売りのアジャスタブルリングスパナ(43926)が2本必要です。
純正のサイドスタンドをそのまま使用できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正よりもストローク量を増やし、バネレート(バネの硬さ)を約15%アップさせています。
取付長を250mm?258mmの間で調整可能です。純正(245mm)よりも少し車高が上がる設計で、深いバンク角と旋回性能の向上を実現します。
スプリングのプリロードを無段階に調整できるため、ライダーの体重や好みに合わせたセッティングが可能です。
ブラックボディにレッドスプリングを組み合わせたスポーティなルックスです。
【取付けは難しかったですか?】
作業スペースを確保するため、シート、右側のシュラウド(サイドカバー)、リアインナーフェンダーなどを取り外します。
ショックの上下のボルト・ナットを完全に抜かずに少し緩めます。
車体の下にジャッキを入れ、後輪が地面に軽く触れている?浮く直前まで持ち上げます。ショックにかかる荷重が抜けると、ボルトが手でスッと抜けるようになります。
【使ってみていかがでしたか?】
純正のフワフワした感じや、段差での「底付き感」が解消されます。
バネは硬くなりますが、オイルダンパーがしっかり効くため、路面の凹凸を吸収し、体への衝撃が和らぎます。
5時間(約150km)程度の走行でも、純正よりお尻の痛みや疲労が少なかった
カーブを曲がっている時のリアの「粘り」が強くなり、高速コーナーでも不安が少なくなります。
車高を上げることでフロント荷重が増え、バイクがスッと倒れ込みやすくなります。
純正より少し尻上がりになるため、マフラーやサイドスタンドを擦りにくくなります。
【付属品はついていましたか?】
取り付け前に、ロックナットを緩めて希望の長さに調整しておくとスムーズです(出荷時は最短の250mm付近が多いです)。
純正ボルトが非常に硬く締まっている場合があるため、舐めないようにしっかりした工具(デイトナの公式サイトで推奨工具を確認可能)を使用してください。
本締めの際、一度バイクを地面に下ろし、跨って体重をかけた状態で締め直すと、ブッシュのねじれが取れて動きがよりスムーズになります。
【期待外れな点はありましたか?】
足つき性が悪くなる(シート高の上昇)
このショックは全長が250mm?258mmで、純正(245mm)よりも長めに設計されています。
最小設定(250mm)にしても、純正より5mm長いため、シート高がわずかに上がります。小柄な方や、現状で足つきに不安がある方は、さらに「かかと」が浮きやすくなる可能性があります。
純正比で約15%バネが硬いため、体重が軽い人(50kg台以下など)が一人で街乗りをすると、路面の細かい凹凸で「ピョコピョコ」と跳ねるような硬さを感じることがあります。
新品状態では動きが渋いことがあり、本来のしなやかさが出るまでにある程度の距離(慣らし運転)が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
ノーマルはコーナーリング中にギャップがあるとリヤがバタついて怖い
ナイトロンが欲しいけど高いし納期が遅いなあと思っていましたが、webikeさんにオーリンズ在庫有りだったので思い切って購入。
標準ではまだ固い感じがするので減衰を落としていくと路面に吸い付くような理想の足に!
今まで「足周りは純正で十分」派でしたが考えを改めました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
自分で1時間ほどで取付できました。
取付後基本セッティングで少し走りましたが、しっとりしてて段差をいなすのがいいですね。
これから少しずつ自分好みにセッティングしていきます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
今更感はありますが、憧れだったオーリンズのサスペンションを装着しました。素人なんで、たいしたことは言えないですか、乗り心地は、今まで乗ってきたどのバイクより良いと感じてます。ちょっと先入観が入ってしまっているかもしれませんが、とにかく気に入ってます。また、イエローカラーのサスとボディカラーがマッチしているところも最高です。これからいろんな調整を試してみたいです。
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