身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
こまめな調整が出来、自分好みのマシンになりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
値上がり前に在庫が合ったのでポチり
決めてはやはりグリーンにはイエローが合う笑
とりあえず吊るしの状態で街乗りとワインディングで走行しましたので感想です。
空車1Gでの車体の傾きは純正と変わらない位で良く出来ていると思う(これ以上傾いたら起こしが更に辛くなる
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正サスペンション特有の「柔らかすぎて段差で揺れが収まらない」感じが解消されます。全体的に少し硬めの設定になるため、コーナーを曲がる際や、二人乗りでのフラつきが劇的に減り、路面に吸い付くような安心感が得られます。
底付きの解消
走行距離が伸びて純正サスがへたってくると、大きな段差で「ガツン」とくる底付きが気になりますが、このショックに替えるとそれが綺麗に消え、スムーズにいなしてくれるようになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
自分好みに調整できる
無段階のプリロード調整(15mm範囲)ができるのが最大のメリットです。体重が軽い人や街乗りメインなら「最弱」に、荷物が多い時やスポーツ走行を楽しみたい時は少し締め込むなど、好みの硬さに追い込めます。
見た目のワンポイント
メタリックブルーのスプリングがチラリと見えるので、足回りのドレスアップ効果も高いです。
【取付けは難しかったですか?】
作業のコツ: PCXの場合、カウルを外さなくても隙間からアクセス可能ですが、ボルトの着脱には14mmと12mmのメガネレンチ等が必要です。
乗り心地のバランス: 本格的な高級サス(オーリンズ等)と比べると硬めに感じることもありますが、純正のフロントサスやブレーキとの相性を考えると、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。
【使ってみていかがでしたか?】
純正より「硬い」と感じる場面がある
スポーツ走行を意識したセッティングなので、低速でトコトコ走る際は純正よりも路面の凹凸をダイレクトに拾いやすくなります。特に体重の軽い方だと、最初は「少し突き上げが強いな」と感じるかもしれません。
プリロード調整が少し面倒
無段階調整が可能ですが、調整する際には「フックレンチ(別売)」が必要です。また、PCXの構造上、カウルが邪魔をしてレンチを回すスペースが狭いため、自分にぴったりの硬さを見つけるまでの微調整には根気がいります。
【付属品はついていましたか?】
この品番(520-1453010)はスプリングが「メタリックブルー」固定です。車体色が赤や黒などで、色味を統一したい人にとっては色の主張が強く感じられる場合があります(※他の色を希望する場合は別品番を探す必要があります)。
【期待外れな点はありましたか?】
これは社外サスペンション全般に言えることですが、スプリングが伸縮を繰り返すうちに、どうしても塗装に細かいクラックが入ったり、飛び石などで色が剥げたりすることがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
ユーチューブを参考にサグ出ししました。この様な細かいセッティングが出来るのが、オーリンズの良さだと思います。これから細かいセッティングを詰めて行きますが、最弱からスタートが良いようです。尚 説明書は英語なので、少しわかりづらいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
純正のリアショックがヘタリ、少々高いですが、思い切って購入しました。高いと言ってもオーリンズやナイトロンに比べると安く、性能は良いと思います。
路面のギャップも上手にいなしてくれ、減衰調整が出来るので、自分の走りに合った調整が可能で、純正と比べると感動する位まったく別の走りが期待出来ますよ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
減衰調整が至難の業という以外は非常に良いもの。
何分20年物のサビサビの純正ショックとの入れ替えなので悪くなり様も無いんだけど。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
シングルチュ?ブなのであまり期待していなかったのですが
走りに安定感が出て、安心してコーナ?に入れるようになりました。
他社でTTXに変えた時に 皆が言う程良さを感じられなかった笑のですが
今回ははっきり効果が見え満足しています。
見た目もカスタム感が無く良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
カワサキZ1000 J3に取り付けました。
純正サスペンションは機能的に問題ありませんでしたが、メッキカバーがちょっと古さを感じさせるので、シンプルで質感の高いサスにしたいと思っていて、こちらの商品が欲しいものリストに上がっていました。
そんな折、値上げの情報が有ったので、値上げ前にと思い購入しました。
装着後、沢山走ってはいませんが、質感・乗り心地に不満はありません。
オーリンズなのにこの価格は魅力的です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
やはりオーリンズはGoodです!
明らかに良い意味で乗り味が変わります!
オーリンズ沼にハマる事は間違いなしです!
細かな調整も出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
?交換方法?
■事前準備と工具
必要な工具の例
メガネレンチかソケット(多くは14mm?17mmあたり) トルクレンチがあると安心
フロアジャッキかスタンド(スイングアームを持ち上げられるもの)
必要なら潤滑スプレー
○ 作業前にやること
サイドスタンドかセンタースタンドで車体を安定させる フロアジャッキなどで「スイングアームを少し持ち上げておく」 リアサスに荷重がかかりすぎないように中立付近にしておくと、ボルトが抜きやすくなります。
■交換の基本手順
上側と下側の位置を確認
リアサスは 上側:フレーム 下側:リンク(またはスイングアーム側) にボルト1本ずつで固定されている構造が基本です。 @まず現物を目で追って、ボルトの向きとナットの位置を確認します。
ボルトの緩め方
いきなりボルトを全部抜かず、まず 上下のボルトのナットを「軽く緩むところ」まで緩めます。
そのあと、ジャッキでスイングアームの高さを微調整して、ボルトにかかる力を抜きます ボルトが指でスッと動くくらいになったら抜きどきです。
A 取り外し
上下どちらでもよいですが、作業しやすい方から ボルトとナットを外す 。
反対側も同様に外し、リアサス本体を抜き取る スペーサーやカラーが入っている場合は、向きと位置を忘れないように並べておきます。
B 新品の取り付け
向きを確認して、まず上側か下側どちらか片側だけボルトを仮止め。
もう一方側は、ジャッキでスイングアームの高さを微調整しながら、穴位置を合わせてボルトを通す。
通らない場合は「ジャッキで上下に1?2mm動かす」とスッと入ることが多いです。 上下ともボルトが入ったら、ナットを締め付ける 最後にトルクレンチがあれば、サービスマニュアル記載のトルクで本締めします。
■作業時の注意点 安全面
車体がぐらついた状態で力をかけない 必ずジャッキやスタンドでしっかり支持してから作業する 。
潤滑スプレーを多用しすぎると、ブッシュやゴムに悪い場合があるのでほどほどにする。
部品面
ブッシュやカラーに大きなガタや割れがあれば、このタイミングで交換を検討 組み付け時に「サスがねじれた状態」で締めない ジャッキで自然な位置にしてから本締めすると、動きがスムーズになります。
■ 交換後のチェック
車体を地面に降ろしてから、リアを数回沈めてみて「異音がしないか」「引っかかりがないか」を確認 試走は最初はゆっくり、段差も慎重に通って、増し締めが必要な箇所がないか見ると安心です。全体の印象
YSSのリアサスに交換したセロー225は、ノーマルの「ふんわり優しい足」から「しっかり感のある現代風トレール」に性格が変わった印象。
純正サスは年式的にどうしてもヘタリが出やすく、ブレーキングやギャップ通過時に腰砕け感が出ますが、YSSに換えるとまずその頼りなさが消えます。
ストローク感はしっかり残しつつ、動き始めから中立付近にかけてのサポートが増え、車体全体がシャキッとした乗り味になります。林道メインで使う人には、安心感はそのままに「狙ったラインをトレースしやすいセロー」になったと言ってよさそうです。
■オフロードでの変化
ダートに入ると、YSSサスのメリットがはっきり分かります。ノーマルでは連続するギャップでリアがバタつきやすく、着地のあとにふわっと一拍揺り返しが出ることがありますが、YSSは伸び側減衰が効いているおかげで車体の収まりが早くなります。その結果、スタンディングでの荷重コントロールがしやすく、コブを越えた先で次の動作に移るまでの安心感が増します。プリロード調整で自分の体重や荷物量に合わせて沈み込み量を追い込めるので、体格に合ったセットが出せれば、グリップ感とトラクションの出方が一段上がったように感じます。純正サスから乗り換えると、同じペースで走っていても「底付きする不安が減る」「リアが路面をしっかり掴んでいる」という感覚が強くなります。
■オンロードでの変化
オンロードでは、「フワフワ感の解消」と「ラインの安定」が大きなポイントです。ノーマルのセロー225はブレーキング時のノーズダイブと加速時のリアの沈み込みが大きく、乗り方によってはギクシャクした挙動につながることがあります。YSSに交換すると、リアが余分に沈み込まなくなるため、加減速の姿勢変化が小さくなり、結果としてコーナーへの進入が穏やかになります。特に中速コーナーでは、リアがしっかり踏ん張ることでラインがぶれにくく、倒し込みから立ち上がりまで一連の動作がスムーズです。街乗りレベルの速度域では突き上げ感も少なく、減衰を強くし過ぎなければ、乗り心地と安定感をうまく両立できるバランスになっています。
■調整と乗り味の作り込み
YSSのリアサスは、プリロード調整や伸び側減衰調整を備えたモデルが多く、ここを詰めていくとセロー225のキャラクターを保ったまま、かなり自分好みの足に仕上げられます。まずは推奨値か中間あたりから始め、林道で少しペースを上げて走ったときの収まり具合を基準に一段ずつ変えていくのがおすすめです。プリロードをかけ過ぎるとセローらしいしなやかさが消え、ギャップで跳ねやすくなるので、沈み込み量と足つきのバランスを見ながら調整すると良いです。また、YSSはメーカーとしてオーバーホールや仕様変更も視野に入れた設計をしており、ストリートユースでも定期的なメンテナンスを前提とした耐久性をうたっています。純正サスを単に新品に戻すのではなく、「手を入れながら長く付き合える足」にしたい人に向いた選択と言えます。
■まとめ
総じて、YSSリアサスに交換したセロー225は、「疲れにくさ」と「安心感」はそのままに、「ヘタリのないしっかりした足」と「ラインの安定性」が加わったバイクになります。ノーマルの柔らかさが好きで、あくまでトコトコ派の人にとっては少しシャキッとしすぎたと感じる可能性もありますが、経年劣化した純正サスからのステップアップとしては、価格と性能のバランスが良く、「定番アップデート」と言っていいレベルの満足感が得られるサスペンションだと感じました。
役に立った
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