| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
クロスカブ 2017年型 に適用
【何が購入の決め手になりましたか?】
購入してすぐに路面の荒れたところでのフワフワ感をなんとかしたく
て、リバウンド調整機能のあるショックを見つけて決定
【実際に使用してみてどうでしたか?】
すごいです。ふわふわ感は皆無。私は一番柔らかい状態から
3クリック(右まわし)で使用してます。
【取付は難しかったですか?】
簡単です。アップマフラー仕様としてましたが、マフラー関連ボルト
を外して、エキパイとのジョイント部を緩めて外側に開く感じの
状態で装着。トルクレンチは必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください】
簡単すぎるのですが、トルクレンチは必須と考えてください。
【期待外れだった点はありますか?】
特になし
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
リヤだけでなくフロントも開発して商品化してください。
【比較した商品はありますか?】
ありません。
【その他】
費用対効果も考えると大満足。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
元々W800用として発売されたモノをW1系にも使用できるようにカラーを入れ替えたサスです。
自分はW1系として発売される前に、流用するためW800用を購入し5000kmほど使用しました。
2000km程度から馴染んだ感覚です。
結論としてはかなりカタイと思います。
ヘタッた純正、ドレミコレクションのW3用、カヤバのSR用KGS325、IKONのW1系用と使用してみましたが、飛び抜けてカタイです。
フロントフォークのスプリングを純正よりレートの高いハイパープロのモノで流用できるものに交換し、オイルの油面や粘度も色々試してみましたが、自分の好みとしてはバランスを取るのが難しいカタサです。
運転手70kg、後ろに45kgの2人乗りで、後ろの者が大きめの段差を越えるの内臓に響くと言ってきます。
また、自分の車両ではプリロードを最弱にすると少々チェーンと干渉します。
参考までにスプリングレートは、2段階で初期が2.2kgf/mm、末期が2.8kgf/mmほどだそうです。
因みにW1用として販売されてるIKONのものは3段階のレートで初期が1.5kgf/mm、中間が2.2kgf/mm、末期が2.8kgf/mmとのこと。
タンデム走行を頻繁に行う方、かなり積載してツーリングし本人も身体の大きな方、サーキット走行をされる方にはいいかもしれません。
通常の使用であれば、IKONのW1系用、このデザインが好きならSR用のKGS325(レート1.4kgf/mm、2.4kgf/mm)がオススメです。
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JOSHO1 HYPER RACING:ジョウショウ1 ハイパーレーシング
JOSHO1 HYPER RACING:ジョウショウ1 ハイパーレーシング : J3S サスペンション
¥21,780 (税込)
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ノーマルサスがヘタってきたので交換しました。
高級感のある見た目は自分の小汚い車体には多少不釣り合いではありますが、
綺麗にしてる車両には充分マッチすると思います。
取り付けはポン付けなので楽勝ですが、サスペンション下部の
コの字ブラケットがノーマルに比べて厚みがあるため
ボルトがノーマルだと長さが足りません。
M8×35mmのボルトを別途用意する事をオススメします。
ヘタったノーマルのフワフワした動きにに対してJ3Sはメリハリのある動き。
それでいてちゃんと粘ってくれる。
いわゆる「しなやかでコシがある」ってやつですね。
道路の細かいギャップはいい感じで吸収してくれて、
長時間走行の疲れも低減された印象です。
ヘタったノーマルサスからの交換としては十分だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
リトルカブのノーマルリアサスに慣れていたので、交換後は固いかな?
と直感で感じました。
5段階で調節できるので、これから固さ調整したいとおもってます。
赤色の色調を入れたかったので赤色のサスを購入しました。
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4.5/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 5 |
迅速な対応ありがとうございます。
商品はとても良い物で非常に気にいっております。
硬さも五段階で使いがってがよいです
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
値段のわりには、十分な性能を発揮する商品だと思います。取り付けも、問題なく出来ましたし、とにかく、よく動くショックアブソーバーで、想像以上の性能で、大変満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
値段は少々高いんですが、とにかく、バイクの雰囲気を損なわないルックスで購入を決断しました。取り付けもやりやすく、性能も、想像以上に良い物でした。オーバーホールも対応してもらえるという点も◯
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
取り付けは自分ではできませんので、バイクを購入したSHOPで取り付けてもらいました。
ブルーを選んだんですが、商品写真よりも鮮やかできれいなブルーでしたので気に入りました。
乗り心地なんですけど、毎日通ってる道で凸凹なところがあるんですが
少しスピードを出せば跳ねてしまったり、普通のスピードで走っても突き上げ感がひどくて不快な思いをしていたんですけど、交換をしてからは衝撃を吸収してくれてるみたいで、乗り心地がよくなりました。
ピンスパナで調整できるみたいなんですけど、なにも触ってない状態で使ってます。
ノーマルより少し硬めでしっかりした感じがあるので
すごく乗り味が変わって嬉しいです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
シフトアップのショックからタケガワに変更しました。
シフトアップのショックはしなやかで柔らかめで乗り心地はいいのですがギャップでは止まりが悪いのと踏ん張りが足りなかったのですが、タケガワのショックは少し固めではありますが踏ん張りが良く良い感じです。
デザインも良く値段も安くて良いものだと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
スポーツライクな走行を本気の趣味にしたい!
そう思うなら、ある程度のカスタマイズは必須です。しかも、見てくれの盆栽ではない、本気のカスタムが必要。
バンク角を確保し、確実なステップワークを行うためのバックステップ。
軽量化と抜けの良さを確保するためのレーシングマフラー。
そして、もう一つ、三種の神器の最後の一つが「リアショック」。
そして我々が戦場とするサーキットでは当然、公道ではあり得ない走りをするわけでして、その領域ではやはりノーマルサスペンションでは問題があります。筑波1コーナー立ち上がりでボトムっちゃってリアが滑ったり、最終コーナーでピッチングが止まらなかったり・・・そう、サーキットにはさまざまなコーナーがあり、それぞれのコーナーで戦うにはそれなりに性能が高く、それなりにアジャストできるサスペンションが必要です。
ということで、これらの条件を満たし、かつ意外にも(失礼)筑波を走るサンデーレーサー、しかも手練れのレーサーから一定の評価を得ているダークホース的リアショックが「YSS」なんです。
そして個人的な意見ですが、サーキットにおける操縦性で重要なのは伸びダンパです。圧ダンパは伸びダンパの入れ方に合わせてバランスを取るくらい。各グレードの価格差がちょうど2万円ですから、2万円出せる方は「MSシリーズ」を、出せない方(ワタシ)は「MXシリーズ」をチョイスするとよいでしょう。(ワタシは、MX以上の機能を求めるならば、ナイトロンを奮発します)
ちなみに重量は2.2kgでした。
細部を見てみます。
まずアッパー部。一応、メーカー曰く
ハウジング摺動面にオイルレスメタルを採用した最高級のロッドエンドベアリングを標準装備
とゆーとるのですが、正直オーリンズやナイトロンのくるくる具合と比べると?な感じで、ホントにこれでいいんかいな、という印象。とはいえ、どうせ取付ボルトはグリスアップして組むわけですからまあいいのでしょう。
ちなみにナイトロンのロッドベアリングは本当にノーフリクションといっていいくらいの手ごたえでくるんくるん回ります。さすが、高価なだけはあるぜナイトロン。
プリロードはピンスパナなり、丸棒なりを突っ込んで回す無段階調整タイプ。みためはナイトロンそっくりです。なぜか、回り止め用のいもネジが装着されています(オーリンズやナイトロンにはそんなものはない)。
このサスペンションはNINJA250SL用で、なぜかアッパー側に車高調整がついています。他の車種用だとロアー側についてるんですが・・・。ひょっとしたら単純に汎用化を意識したパーツ構成なだけで、ここで車高を調整することは想定していないのかもしれません。まあ、恐らくショック長で5mm程度は調整可能と思われます。
次、ロアー部。ロアー部は伸びダンパの調整ダイヤルが付いています。これ、なんとなくオーリンズ風。しかし、60段って多すぎますよね。
リザーブタンクはなかなか美しい仕上げ。残念ながら接続ホースの角度は固定されており、動かすことはできません。
付属品も一通りついています。
・リザーブタンク固定用のステー
・それを取り付けるためのレンチ
・プリロード調整用の丸棒
では、極めて個人的なインプレッションです。装着したYSS MX366で筑波ツーリストトロフィーの特別スポーツ走行と本戦を走ってまいりました。
結論から言えば、「必要十分、ただし本当の必要最低限」のスペック、といった印象・・・。サーキットユースを考えるともう一つ上のランクのMS366がやはり必要か、といったところ。なぜか?
やはり「圧ダンパ3段階」がネック。3段階といいながら最弱はあまりに弱すぎ、せいぜいサスペンションのナラシの時にしか使えません。YSSは意外と(失礼)部品精度はよいのであっという間に動きがよくなる(ナラシが終わる)のですが、そうすると圧ダンパ最弱ではショックが動きすぎてハードなサーキットランには使えません。
逆に最強はあまりに固すぎ、これも使えず(体重が90kgあるワタシが使えないんですから、大抵のヒトは最強をセレクトすることはありますまい)。
なのですが、実際には伸びダンパをいじると圧ダンパも影響を受けます。伸びダンパは驚異の(笑)60段階ですから、MX366は安い、とにかく画期的に安いわけですから
「リザーバータンク付きレーシングショック、伸びダンパ調整機能付き」
と「割り切れる」のであれば問題はないと言えます。
でも・・・やはりサーキットでは圧ダンパを微調整させたいことも多々あるわけで、もしYSSをサーキットユース目的で購入される方はMXシリーズを選ぶか、MSシリーズを選ぶかは熟考されることをお勧め致します。私の本音としては、やっぱり2万円プラスしてMSを推奨、ですね。
実際の走りは・・・YSSはリプレイスサスペンションとしての仕事をキッチリこなします!使い込む値打ちがあります。
ノーマルではどうしても収まらなかった筑波サーキット最終コーナーでのリアのピッチング、全開ノーブレーキで突っ込んでぐぐっと荷重をかけるとリアがぐわんぐわんと0.5秒周期程度でピッチングが続く現象はピタリと止まりました。こういう時は60段階の伸び(兼、圧)ダンパ調整機構は頼りになります。
しっかりと整備したスイングアームピポットと相まって1ヘアや2ヘアなどのタイトな「ブレーキングをしながらの進入→加速しながらの2次旋回・立ち上がり」でも暴れることもありませんし、負荷がかかる1コーナー立ち上がりでもきっちり踏ん張ってくれました。ここ、リアサスペンションがお仕事をしてくれないと・・結構滑ってひやりとします。
プリロード調整幅は十分に広いです。ただ、90kgの私が走って残ストローク3m程度ですので、もう一ランクバネレートを上げるかな・・・ただ、「動かして路面を掴む」がNINJA250SLの走り方だとイメージしていますので固めすぎには注意ですね。
実際には私のレベル(ブルーフラックとお友達)では、MXでも問題なし、が結論なのでしょう!
リアがこのレベルになると、問題はフロント。なーんも調整機構がなく、どんなにオイルを固めても反応してくれないフロントのダンパ。さあどうしましょうか?テクニクスのキットかな?でもアレ着けるとプリロードが調整できなくなっちゃうんですよね。恐ろしく高いし・・・。
ということで、実売価格6万円のこのサスペンション、愛車に初めて装着するリプレイスサスとしては十分合格!といったトコロです。
もう少し詳しくかいたレポート、こちらにあります。ご興味があれば。
http://xn--pckmr6f9hc8d.net/category76/entry289.html
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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