4.8/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
モンキーに使いました。ノーマルが錆びて、へたってきたので使ってみました。取り付けは簡単に出来ました。走りも特に違和感なく、シャキッとしました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
CBR250R自体がレース向けの車両設計じゃないので仕方がないのですが
タンク一体型だと、リアのフェンダーも外さないと取り付けが出来ません。
イニシャル変更時も少しタンクが邪魔になるのでイライラします。
とはいえ、値段の割りに性能や質感が良く、250であればYSSで充分な気がします。
欲を言えば、CBR250R用で売っているのでベースセットをマニュアルに書いて欲しいなと思いました。
出荷時の設定が全体的に固めなので、セッティングの仕方を知らない人は困惑するような気がします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
5万キロ走行のCB750(RC42)の純正サスがへたっており、オイル漏れを起こし始めたので、オーバーホールを考えていました。
専門店を複数あたったところ、費用が想像以上にかかることがわかりました。なおかつ、スプリングが錆びており、部品交換を考えるとさらに費用が・・・
そこで、新品サスを購入することとなりました。
もう少し、お金を出せばオーリンズも購入できるのですが、ネットを徘徊すると、YSSの評判が良かったので、この商品に決めました。
バネの色や、オイルタンクの色の組み合わせが自由なところも気に入りました。
使用感
(1)純正サスがへたっていたので、当然ですが、しっかりと伸び縮み。
(2)プリロード無段階で調整幅が広い。キャンプツーリングで過積載の時は、固くしています。沈み込みの場所が確認できるOリングがピストンについており、調整の参考になる。
(3)減衰力調整機能(縮み)は、3段階。真ん中のミディアムで使用中。ここの調整用の専用ドライバーが付属してあるとよかった。1円玉で代用
(4)リバウンド減衰力調整機能(伸び)は、60段。オーリンズと比べると、各段のカチッという感覚が今一つはっきりしない。これがマイナスポイント
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
純正リアショックのグロムでは道路のマンホール程度のほんのちょっとした段差でかなりの突き上げがくる。そのため段差のたびに尻を浮かせるかそれを避ける必要がある。それでも1時間くらいで尻が痛くなる。走りを楽しめない。
1千キロ走行後、思い切ってオーリンズリアショックアブソーバーに変更した。段差での突き上げはまったくなくなりスムーズな走りができるようになった。一日中走っても尻はまったく痛くならない。もしそのような不満があるならマフラーを交換する前にまずRショックを換えるべきである。まあ、使い方乗り方にもよりますが。
セッティングについて。
スプリングプリロードは初期設定では体重65?70?の一名乗車を基準にしてある。HO424ではプリロードをスプリングの自由長から何mm縮めるかで表す。グロム用ショックでは7mmが基準値となっている。私は体重50キロ程度なので見当で5mmに弱めて設定して取り付けたが、後で変更することになる。ちなみにプリロード量は固い柔らかいという感覚的なもので調整するのではなく、タイヤを浮かせた状態とライダーが乗車したときでスイングアームがどのくらい沈むかで調整する。最初にプリロードはきっちりと調整しておきたい。調整方法は説明書に詳しく説明してあるが、英語である。ただ図があるので英語が苦手な方でも問題はないと思う。減衰力(damping)調整は圧側(compression damping)、伸側(rebound damping)ともに取り付け後でもできる。初期設定が基準となる。減衰力は、固い柔らかい、安定感不安定感、腰高感、きびしい、ゆるい、グリップ感のあるなし、ゴツゴツする、跳ねるなどの感覚的なものによって調整するらしい。いろいろと変えてみて調整すればいい。それも圧、伸側減衰力調整ができるオーリンズの楽しみでもあろう。
取り付けについて。
必要な工具はジャッキ。取り付けにあたって後輪タイヤを浮かせる必要がある。車のジャッキでもあればサイドスタンドを支点にして右側のエンジン下部かステップ部にジャッキをかければ問題ない。
ショックアブソーバー下部のボルト・ナットは17ミリ、14ミリのメガネレンチでよいが、上部のボルト・ナットは奥まっているので、17ミリ14ミリソケットレンチ2本かまたはTレンチが必要になる。一人でできないことはないがふたりいると作業はやりやすい。自信のない方はバイク店に頼んだ方が無難だろう。
オーナーズマニュアルについて
オーリンズ社のオーナーズマニュアルは大変有用でショックアブソーバーの働きがよく理解できる。ただ残念なのは英語版しかないということ。代理店のカロッツェリアジャパンのオーナーズマニュアルも付いてくるが内容はオーリンズ社のものとは異なる。こちらにはセッティング方法についての記述がない。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
やっと、オーリンズをてにいれましたが取り付けてしてませんが性能に期待してます。
値段が高いけど所有感がハンパ無いですね???
後は、取り付けて自分好みのセッティングが出来る事を期待してます
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
まだ取り付けてませんが、念願のオーリンズなんで期待してます。
まぁ、値段が高いが付けてます的なもんで所有感がありますね???
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
他のショックを付けたことがないのでわかりませんが、スプリングのプリロードが細かく調整できるのがとてもいいです。とは言っても一度調整してしまうとそこからほとんどいじらないので。取り付けたバイクも約40年前のホンダXE75と言うバイクなので、最新の部品を取り付ければ劇的に変わるとわ思うのですが、以外になじんでいる感で走ってもしっとりした感じになりました。走るのが楽しくなる部品だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
4Lモンキー作成にあたり購入しました。
皆さんの評価が高かったこともあり購入。
実際走行してみると、ただ硬いだけのサスと違い路面に追従して
スイングするため、小型の車体でも走っていてとても安心して走行できます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
品質が良く概ね満足です。硬すぎず柔らかすぎずといった印象。バネの色も赤メタリックカラーで格好良い。値段を考えるとかなり高品質に思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正ショックが抜けたため交換。
デイトナは抜けると聞きます?が
5年経ちますが、全く問題なく使えています。
距離もかなり走っていると思います。
硬さの調整範囲もちょうどよい感じです。(体重55キロ 車体はノーマル)
ノーマルエアクリにも干渉しません。
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