5.0/5
コストパフォーマンスに優れています。
画像は305mmの物です
サスペンション下部に高さを調整する機構があります。手で回せます。
車高を低くしたいので一番短い状態です。
ダックスとモンキーは上のカラーサイズが異なります。
別でM12用カラーを用意しましたが丁寧に付属されていました。
純正サスとは比べ物にならないほど突き上げがなくなり
しなやかになりました。
調整機構でストローク量を増やしてやれば、さらに乗り心地がよくなりそうです。
もっと細いデザインがよかったですね
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VJR125で使用。
純正のサスだと、タンデム時にフルボトムするので、他車流用にはなりますが、PCX用に交換しました。
取付は、カウルも特に外す必要はなく、上下ボルトを外して交換するだけです。
ただし、純正と上部幅は同じですが、下のコの時部分が2mm程度広かったので、念の為、M8のワッシャーを挟みました。
長さは純正300mmに対し310mmと少し長く、取付後は、沈み込みが少ないのか、リアウィングエンドで30mmUPしました。
足つきの変化は、べた足だったものが、踵が多少浮く程度にはなりましたが、走行時には問題ありません。
また、少し長くなったので、センタースタンドを立てた時のタイヤの浮きが少なくなりました。
その影響が良い方になったのか、センタースタンドを立てるのが、結構軽くなり、楽になりました。
サイドスタンド時も、長さ変化の影響はなく、バランスは悪くありません。
乗った感じは、5000km経過した純正に比べ、しっかりした印象です。
硬さもシートが柔らかいのであまり感じず、路面の凹凸を超えた時に、ピタッと収まるので乗りやすいです。
購入時は、プリロードが最弱設定になっています。
タンデムするとフルボトムしそうなので、3mm程度縮めて使用しています。
ただ一点、気になったのは、ブルーのメッキが薄いので、少し擦っただけで剥げました。
色の合ったマニュキアで補修しました。
でも、このサス、2本セットで安価に購入でき、簡単に作業できたので、交換して良かったと思います。
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MT-09に取り付け
純正サスペンションはダンピング不足でコーナーでは安定しませんでした
マトリスのサスに変えてからはダンピングがしっかりしておりコーナーでもとても安定します
これはオススメです
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5.0/5
グロムに取り付けました!
最初は硬いかな?と思いましたが
調整してよくなりました!
まだ長距離は走ってないですが
お尻の痛み改善に期待大です!
車体との色合いも思った通りで大満足です!
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5.0/5
今までは荒巻の240mmを付けていましたが、すぐ錆びてしまうので定期的に交換していたのが嫌になりアルミボディなのでデイトナ製を選びました。
240mmの設定があるサスが少ないなかプリロードも無段階で調整でき減衰も調整できるので本格的です。
走行しても荒巻とは比べ物にならないくらいしなやかで少し高いと思いましたが今は満足しています。
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10月前半にに注文して2週間ほどで届く予定が
かれこれ二回の納期遅れを経て約一ヶ月ほどで
やっと届きました。
ブランドも性能もなんの不信感もありません。
なんのセッティングもしないで
ちょっと乗っただけで違いがはっきり分かります。
届いたとき、実物を手に取ったときの感動はきっと忘れないでしょう。
ただ、納期遅れすぎ!
そして納期日を過ぎてから納期遅延のメールを送ってくるウェビックさん!!
忙しいのは分かる大変なのも分かる。
ただこちらの気持ちも察していただきたい、
安い買い物じゃないんです。
おかげですっかりシーズン終わっちゃいました。
これからご購入を検討している方々へもっと丁寧な対応をしていただけることを望みます。
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ホンダTLM50に使用しました。TLM50のリアショックアブソーバーは、現在廃盤となっており、新品では部品が出ません。ということで、寸法の似た本商品をつけてみることに決めました。
純正の自由長は355mm、取付穴は上下とも12mmに対し、この商品は自由長350mm、取付穴は上が12mm、下が10mmと、ほぼ同じ大きさです。
取付に際して、自由長の5mmの差はほとんど問題ありませんでした。本体の太さも純正とほぼ一緒ですので、周囲に干渉するといったこともありません。上の取付穴も純正と同じ12mmなのでポン付けです。
下の取付穴10mmについては、12mmのカラー交換をすることで、問題なく取付が出来ました。
ただ、本商品のカラーは外形が15mmに対し、純正についているカラーは外形が16mm程度です。数値にして1mm違うだけですが、その1mmの差が大きく、この商品に純正カラーを付けることはできません。
また、ゴムブッシュも同様に、純正のゴムブッシュは本商品のものより一回り大きく、流用することはできません。
そのためTLM50に取り付ける場合は、外形15mm内径12mmの汎用カラーを別に用意する必要があります。
純正のカラーは長さ20mmでしたが、今回使った汎用カラーは長さが21mmでした。21mmそのままで組み込んで問題なくはまりましたが、できればカラーを20mmに削って組み込めばさらにピッタリと組むことができると思います。
今回、カラーやゴムブッシュの取り外しはディスクブレーキ用のピストンツールとソケットレンチのコマを使用しました。細かい手順等は「リアサス カラー 交換」などのキーワード検索をすると参考になるウェブサイトが数多く見つかると思いますので、そちらをご参考ください。
取付後の本商品の使用感想ですが、TLM50の純正リアサスペンションがかなり柔らかかったのに対し、本商品は一番柔らかい設定にしても硬く感じます。そのため、やはり柔らかい前輪の純正サスペンションとのバランスは若干悪くなる気がしました。
それでも新品で純正部品が出ない現在では、TLM50のリアサスペンションの交換部品として使える貴重な商品だと思います。
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私のような素人ライダーにはフィーリングの違いなどはハッキリ言ってわかりません。通勤で毎日乗るわけでもなく、月数回のツーリングで乗るだけなので。宝の持ち腐れかもしれません。
でも所有する悦びは確実にアップします。ますます愛着が沸きます。OHLINSの響きは格別です。高価ですがこれからずっと付き合っていく相棒なのでちょっと無理しましたが買って良かったです。
ブラックのスプリングが地味目でW650にピッタリでありつつも、一目でOHLINSとわかる素晴らしいデザインです。
取り付けも非常に簡単、チェーンガードもギリギリ干渉しません。
ますます走ってよし、眺めてよしのマシンとなりました。
迷ってる方は絶対買いましょう!!
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5.0/5
リアショックは3本目になります。
個人的な意見ですが値段の安いショックは固めな傾向で路面の凸凹を吸収できずモロにケツに振動がきていました。おかげでツーリングではお尻が痛く疲れてました。
こちらの商品はハードスプリング仕様ですが自分の好みの設定ができて乗りこごちも非常にいいです。
見栄えも豪華でカスタム感があります。
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CB1100のサス変更と言えば、定番はオーリンズ
…オーリンズは高いし、みんな付けてる。
そんな中、別体タンク付きのサスに変更してるCB1100は、なかなか見ないので選択してみました。
自分のCB1100は、マフラー交換した際にセンタースタンドを撤去していたため「どうやって交換しようかな」って思ってましたが、サイドスタンド&ジャッキアップで解決。
交換自体は、簡単に出来ました。
ただ、問題は、注意点にも書いてある「ヘルメットホルダー使用不可」です。
色々、考えた結果、スペアキーをカットしてショートサイズの鍵を作成し解決しました!
サスの性能としては、さすが社外品です。
細かいセッティングが出来、乗り心地向上
リアのトラクションをかけた時、地面を効率よく蹴り出しているのが分かります。
性能も良く、カラーオーダーも出来て、この値段は、絶対にお得ですね!
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