| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
XSR900に取付。
リンクロッド交換とシートのアンコ抜きで3cmはシート高が下がりました。
つま先立ちに近い状態から足の裏が半分以上つくようになり、安心感が増しました。
フロントも下げてバランスをとれば違和感はありません。個人的な感覚です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
155cmの奥様の夢がZX-10Rに乗ること。残念ながら足つきが…。色々調べてこの商品を使用してみました。両足のつま先がつくまではいきませんが、それでも念願の10Rに乗ることができましたので満足いくものと思います。ただし、大きなギャップがあると、フレームが干渉することと、乗り心地はごつごつします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
当方、身長が低くMT09では足つきがつま先チョンチョンって感じだったので、デイトナのローダウンリンクロッドを購入しました。
取り付け自体は工具さえ揃っていれば比較的簡単に取り付けできました。
2センチ弱シート高が下がるのみですが、跨った感じかなり足つきが改善されました。
これで停車時などの不安はかなり解消されました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
今回は、バイクショップに取り付けをお願いしました。取り付け後の、足つきは前回の足つきよりも、非常に良くなりました。また、バイクの取り回しも良くなり、狭隘な道路での、バイク転換は楽です。スリムシートも併せていますが快適な走行です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
最近のホンダはサスペンションでコストダウンしてる傾向にあるなと思っちゃう部分です。
もともとリアサスペンションが跳ね気味だったので改善しようと思ってましたが
恐らく「フロントがリアサスペンションに負けているのが原因」と考え
リアサスペンションと同時にフロントフォークもやらなければ、と採用しました。
結果は満足のいく動作でした。リアサスペンションはオーリンズなのですが
リアサスペンションと呼応し、しっかり荷重を吸収する。
しなやかに粘るだけでなく動作もスムーズです。
カスタムパーツとしては安めですが、効果は歴然です。
足回りの動きに悩まれている方はぜひ入れてみてください。
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4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
KTMに使用していますが、純正パワーパーツはリヤショックをバラシマスが、これは、スプリング抜き、治具やプレス、ジャッキ等でショックを押し込めれば、着きます。ただ素人には無理です。大変でした。装着後は30mm下がります。前後セットで交換必要、車高は下がったが、本来のサスペンション性能、伸び側は少し影響出た感じ、ま、こんなもんでしょう。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
Z1000のシート高が815mmと身長が低い(165cm)自分にとってやや不安を覚えたので、納車前にディーラーに頼んで取り付けをしてもらった。
効果としては3cmローダウンの恩恵は結構あり、購入前に不安だった足つきの問題がかんたんに解消された。
ローダウンをすると乗り味が変わってしまうという意見が多いが、ノーマル状態で乗った事がないので正直分からない・・・
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
筋力低下とオッサン化に伴い楽をしたいがために装着してみました。
マフラーは外しました。
必要はなかったのですが車体が小さくなったようになり気持ちの上でも楽になりました。
押し引きも重心が下がり楽に押せるようになった気がします。
他の人の通りにフロントを6mm突き出してみました。
チェーンは大丈夫な感じでした。
停めたときにサイドスタンドが立ち気味になったので注意が必要です。
叩いて曲げればどうかなと思ってます。
純正とリンクの長さあまり変わらないのには驚きです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
MT-07はシート高805mmでさほど足つき性は悪くない。ただ、絶対に立ちゴケしたくないならシート高をさらに下げるのは有効だ。道路は必ずしも平面ではないので、足を出した場所が窪地になっていることはよくあることだ。
リンク式サスの場合、シート高を下げるにはローダウン用リンクに変えるのが一番コストパフォーマンスが高いし、簡単だが、欠点はコーナリング性能が変化してしまうことだ。コーナリング性能は絶対に落としたくない。そこで、ハイパープロのローダウンスプリングを選んだ。
前後セットになっていることも重要なポイントだったし、フロントは専用のフォークオイルまでセットされているので、それも決め手になった。
フロントフォークスプリングの交換は、フォークオイルの交換をしたことがある人なら、さほど難しい作業ではない。取扱説明書も詳しい。
リアに関しては難易度はかなり高い。リアダンパーへのアクセスはMT07の場合、他のバイクより簡単である。ただ、アルミ製のクランクケースに接続されているため、私のMT07ではダンパー取付部が締め付けトルクによって内傾化していて、ボルトを抜いたにもかかわらず、ダンパーが外れず、閉口した。また、取り外したダンパーから、純正スプリングを抜き取って、ハイパープロのスプリングに交換するのは、専用工具が必要なので、ユーザーの手には余る作業である。
取付後の感想であるが、フロントに関しては、ダンピングが上がって、私好みのサスとなって大満足。リアに関してはダンパーは同じなので、車高が落ちるだけで、それほどの変化は感じない。
足つき性に関しては文句なしによくなった。2cm落ちだから、シート高785mmとなるわけだが、セカンドバイクのCBR250R(MC41)よりもよくなった。足つきUターンもやりやすい。
車高を落とすと、サイドスタンド使用時に傾斜角が不足しがちだが、これは問題ない。傾斜地駐車では逆傾斜にならないように車体の向きを配慮すれば、ショートスタンドに交換する必要は無い。
MT-07の場合、バンク角が不足して、バンクセンサーに当たりやすくなるが、私のMT07はバックステップに交換しているので、バンク角も問題ない。
コーナリング性能はノーマルよりは良くなったと思う。ただリアダンパーのダンピング不足は純正ダンパーのままなので、振られに弱いのもそのまま。
目的が足つき性の向上なので、コーナリング性能を犠牲にせず、その目的を果たせたので、交換して良かったと思っている。
一般ユーザーの場合、ショップがどの程度の工賃で交換作業をやってくれるかどうかが、採否の分かれ目になると思う。
なお、私のMT07は前期型である。サスセッティングが変更になり、リアダンパーが少し上等になった2018年以降の後期型では又違った仕上がりとなるだろう。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
まずこのパーツをバイクに付けるのはお店でつけてもらったほうがいいです。
肝心の性能ですが約2cmほど下がります。数字で見ると案外そんなもんなんだなと感じますが実際に下げてみるとかなりの効果を感じれると思います。ローダウン前の足つきは指の付け根のちょっと下ぐらいのところに地面が付く感じでかなり不安定でした。
ローダウンした後はわずかに両足のかかとが浮く程度で2cmのダウンはこんなにも安定を産むのかと自分自身も驚きました。足つきで悩んでる人は導入するのも全然ありだと思います。
デメリットとしてはサイドスタンドを立てた時ダウン前と比べてかなり直立になります。なので傾斜が不安定のところでバイクを立てると結構危なく感じます。
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