ミシュラン POWER SUPER SPORTS からの交換になります。ミシュランと比較しても甲乙付けがたいです。しいて言うなら、公道レベルでは曲がる、止まるなどの基本性能は同等で、ピレリの方がコーナー進入時にフロントからグイグイ曲がる印象が強いと感じました。
寿命は5000kmでフロントが2分山って感じで、同時交換のリヤタイヤの方のスリップラインが出ました。
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ミシュラン POWER SUPER SPORTS からの交換になります。ミシュランと比較しても甲乙付けがたいのです。しいて言うなら、公道レベルでは曲がる、止まるなどの基本性能は同等で、コーナリング中の安定性はピレリ、コーナリング中の自由度はミシュランと言ったところでしょうか。
寿命は5000kmぐらいでした。
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4.0/5
ニンジャの初タイヤ交換ということでお値段的にやさしいゾウさんのメッツラーのスポルテックM3に交換しました
まだ、交換したばかりなのでコレと言ったインプレは出来ませんがニュートラルなフィーリングで変な癖もなくいい感じです
あとはどれくらい持つかな?
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以前はT30を履いていましたが、針金を踏んでパンクしてしまった為、いい機会だと思いリアをこのスーパーコルサSC1に交換。
街乗り、ロングツーリング、ミニサーキットやジムカーナなど幅広く使用している為ライフがかなり気になっていたのですが、意外にも4000km手前まで使用してもまだまだ走れます。街乗りなどであまり熱を入れなければ激しい減り方はしないようです。
ウィリー練習や1000kmのロングツーリングなどでかなりセンター減りしたのですが、センターにはほぼ溝がないせいか?? スリップサインまで余裕があります。ワインディングやミニサーキットなどではその圧倒的なグリップを気持ちよく体感でき、全く破綻する気配を感じません。SC2だと温めるのにやや時間が掛かるので、温まりが早くグリップも十分すぎるということで、自分のような使い方であればSC1で正解かと思います。
スパコルのグリップは非常に強力で、アクセルの開度分をしっかりと路面に伝達してくれます。路面のグリップがわかりやすく、結果立ち上がりが以前よりも早くなる。アクセルをワイドに開けられる反面、減りも結構なスピードになります。サーキットオンリーだとかなり早くなくなるかと思いますが、オールマイティーに使う分には5000km程度は余裕で持ちそうです。
欠点としてはウエットグリップ。ズルズルと滑りまくるので到底アクセルを開ける気にもならず、かえってそのぐらいがいいのかな、と思うぐらいです。
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フロントタイヤに使用。5月にナンカンのローディアックより交換して、6、000km走行後のインプレになります。
使い方としては街乗り、ワインディング、ジムカーナとミニサーキットと幅があるのですが、どのシチュエーションにおいても申し分ないグリップを発揮しています。溝の本数も結構多いので、ウエットでもタイヤが浮いて不安に……ということは今のところなし。
温まりは街乗りでゆったり乗っている分には少し遅いような気もしますが、ミニサーキットなどではブレーキでしっかり揉んでやるとすぐにグリップしている印象です。元々がツーリングタイヤからの交換ということもあり、その豊富なインフォメーションに満足しています。
タイヤのラウンドが結構あるという印象を受けましたが、実際に中々エッジの方まで行きませんので、実際にタイヤの扁平率はキツめのようです。以前履いていたBT-003だとエッジ付近までかなり簡単に寄っていましたが、ロッソ2は同様にはいきません。
ミニコース走行後などのタイヤに負荷を掛けた後に触ってみると、ねちっこい感触です。表面の荒れ方は極端に酷くなく、持ちはかなり良い感じです。現時点でまだスリップサインまで少し余裕がありますし、1000kmロングツーリングやストッピー練習でのスリップ等もあってのこのライフですから、フロント荷重のキツいSSに履かせるスポーツタイヤとしては、十分ロングライフではないでしょうか。完全にサーキットユースではもちろんもっと寿命が短くなるでしょうが、街乗りもしつつサーキットやワインディングを楽しむというのであれば、かなりコストパフォーマンスは高いと思います。今のペースだと8000kmまでは普通に持ちそうですし、現時点でのグリップ低下は特に感じません。
美味しい時期が長く続いているということを考えると、価格は少々高いものの、結果としてPIRELLIの方が他社よりもコスパは優れるかと思います。サスをある程度合わせてやれば、100キロオーバーからのコーナー進入でもしっかりとタイヤがグリップし、安心して減速しながらスムースに寝かして侵入していけます。ツーリングタイヤでもグリップ自体はするものの、路面からの情報量が圧倒的に違いますので、スポーティにバイクを使いたい、かつ街乗りでも使用したいというのであれば、このタイヤはかなり満足度が高いと思います。
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5.0/5
Hypermotardにはハイグリップタイヤがセットしてあり、15、000kmを超えた現在、2本目のリヤと1本目のフロントに寿命が訪れました。これを機に、快適なツーリングを安全に楽しめるタイヤをと思い、DUNLOP GPR300を選択しました。
私たち一般ユーザーは雑誌のレポーターさんのように各メーカーのタイヤを比べるなどということはできませんが、このタイヤ、私にはピッタリでした。とにかく、物腰が穏やかで、乗り心地もサスを変えたかと思うほど優しいタイヤです。しかし、けして「頼りない」訳ではなく、路面の状況は的確に伝えてくれます。
ちなみに、空気圧は指定より1割高くしてあります。ハンドリングも非常にナチュラルなもので、どんな路面でも、どこまでも走っていきたいと思わせる『任せられる相棒』を安価に手にさせていただき、感謝しています。
大切に使っていきたいと思います。
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5.0/5
ホンダ指定のタイヤになります。ゴムも適度に柔らかく、適度に摩耗して、グリップもいいです。安心して使用できます。ビジネスバイク用万能タイヤ。無理は禁物です。いろんなメーカーから出ていますがこのタイヤが基準となって評価されてるようです。
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4.0/5
グリップも不満ないですし、乗り味はだいぶ変わって初めは違和感ありましたが
慣れたらこっちの方が走りやすかったです。
もちろんサーキットで限界を求めるならもっといいタイヤがひつよう?
かも知れませんが自分のように街乗り&峠チョロチョロなら
コストパフォーマンスは非常に素晴らしいタイヤだと思います。
このタイヤ最大のデメリットとでも言うのでしょうか
自分交換する場合この壁にぶち当たります。
『超硬い』です。
本当に硬くてタイヤ交換に難儀しました。
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5.0/5
皆さんのインプレを参考に交換しましたが良かったです
まだ、350km程ですが走り出してすぐにグリップ感が感じられます。
ハンドルのブレもピタッと修まりました、タイヤの精度がいいのでしょう
後はロングライフを期待します
FR同時交換です
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5.0/5
Z6インタラクトからの履き替えで約600km走ってのインプレになります。
交換後、すぐのときは硬く感じ、接地感がないのかと思いながら皮むきを終えて少しペースを上げていくと、硬いと感じていたものが剛性があるというように変わり、安心してバンクさせられます。
その後も硬質な感じはありますが、路面からの情報は掴み易くまだまだいけるとタイヤが応えてくれます。
こう書くとハンドリングがクイックで攻める人向きのように思われるかもしれませんが、全く逆で、穏やか、素直、というのがピッタリだと思いました。
加重を掛けると掛けた分だけ曲がる感じで、ハンドリングはとにかく素直です。
タイヤが積極的に曲がる感じではありませんが、乗る人が加重を掛ければ、曲がりたいだけ曲がってくれてバンク中もその性格は変わりません。
バンク中もメーターを何度も確認できる余裕がうまれ、自分の感覚の2割増しの速度で走っていました。2割増しは言い過ぎかもしれませんが…
それでも、実際の速度よりも遅く感じられ、タイヤの性格は穏やかで安定しているので気持ちにも余裕ができます。
また、旋回中にスロットルをラフに開けても全く動じずグイグイ曲がっていきます。
今までは山道にあるグレーチング(金網)や橋の継ぎ目の鉄板の上を通るときは緊張してしまい、気持ちよく走ることができませんでしたし、できるだけ車体を起こして走っていましたが、そういったことが全くなくなりました。
ステップの位置が純正だからか、トゥスライダーが擦ることがありましたが、エッジは使えていませんので、タイヤとしてはまだまだ余裕があるのだと思います。
ドライグリップに関してはレースに出るような走りをする人以外は、これ以上必要ないと思うくらいグリップします。
ライフについては、某量販店にメッツラーの人が来ていたときに話したのですが、Z6と同じくらいの距離は走れると思うとのことでした。
参考までにZ6は約9000km走ってスリップサインが出たので、走り方によりますが1万km前後と見て差し支えないと思います。
季節がいいこともありますが、本当に山道が楽しくて仕方ありません。
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