5.0/5
DUROはDUNLOPのOEM製品も作っているという台湾のメーカーです。
私は以前から何度もこのタイヤ【HF261A】 (130/90-16)を購入しています。
クルーザーで常識的な走行をする分には何の問題もなく、コストパフォーマンスの高いタイヤだと思います。
唯一の難点は、輸入品ゆえか在庫切れが多いことです。
人気が出るとますます在庫が切れやすくなるのではないかと心配です。
輸入量が増えて、より購入しやすくなればありがたいのですが。
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交換後1年5000キロ走行しましたのでインプレ
主にツーリングでの使用です、スポーツ走行はしておりませんがワインディングを楽しむ程度の速度で走っています
以前はGT501を使用しておりましたのでそちらとの比較になります
両方とも特に性能に差はないと思いますがタイヤの接地間はRX-02が勝っています、路面をつかんでいるという安心感があります GT501はその辺りの感触が希薄だったのでなおさらそう感じます。
ただ、雨天時はRX-02は接地間が希薄になります(それはそれで心のブレーキになるのですが)GT501はドライ・ウェットとも特に変化はありませんでした
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3.0/5
ダンロップのツーリングタイヤに位置づけられるタイヤなのに、ハイグリップ並みに食いつく。
粘るタイヤというより、フルバンク時にグリップが破綻しない程度にスライドするタイヤって感じ。
なので、安心してフルバンクさせれるので端っこのダンロップマークは綺麗に消せます。
そのせいか、減りはそれなりに早いです。
8、000~9000キロってところです。
熱の入りも早く、ウエットコンディションでも恐怖感なく走れます。
そこそこスポーティ&ロングライフに走りたいのであれば最高のチョイスだと思います。
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5.0/5
求めていたサイズに出会えてよかったです。
安心のミシュランで申し分ないです。
グリップも良く、モンキーでも比較的安定してコーナー
曲がれます。
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純正のIRCリアタイヤにスリップサインが近づいてきたので、憧れだったワイドタイヤ化しようと思い購入しました。元々タイヤを交換するならばパターン的にMICHELINのシティグリップが好みだったので、同じタイヤでワイドタイヤ化出来たのは良かったです。
PCXでワイドタイヤを履かせる場合、純正エアクリの場合は二箇所ある取付ボルトに1cm程のスペーサーを噛ませてオフセットさせる必要がありますが、自分の場合、後ろ側の取り付けボルトに1cmの筒状のスペーサーを噛ませてオフセットさせました。
よって並行に外へオフセットさせず、後ろだけ斜めにオフセットされた格好となりますが、これで干渉しなくなります。
もうひとつ、インナーフェンダーの左側の取り付け穴を長穴加工しますが、リューターでギリギリまで穴を広げれば大丈夫です。
フロントよりも幅広なリアタイヤはリムからのはみ出し方が非常にワイルドで迫力がある反面、バイクショップの親父さん曰く、かなり強引に細いリムへと装着したので大変だったと言っていました。
まだナラシ中ですが、純正タイヤに比べると乗り心地がソフトでハンドリングがダルくなった印象を受けました。
また無理やり細いリムに太いタイヤを履かせているため、コーナーでタイヤを寝かせると急に角度がキツくなる断面積になっているので、あまり車体を寝かせるような走り方にはお薦めできません。
また接地面積が増えるので、純正よりも高めの2.5キロ程度の空気圧を常にキープしないと、路面抵抗が増えて一気に燃費が悪化しそうです。
走行性能的にはデメリットが多いワイドタイヤ化ですが、見た目的にはやっとベストバランスのタイヤとの組み合わせになったので、自分的には満足しています。
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リアタイヤのスリップサインが近づいてきたことに伴い、前後同時に新品タイヤへと交換しようと思い、当初はPCX用ワイドタイヤとして人気のあるDUROを考えていたのですが、経年劣化が早いということで、品質の確かなMICHELINを選択しました。
最初は地元のバイク用品店で取付まで依頼するつもりでしたが、ワイドタイヤはホイール単体にして持ち込むことでしか作業できないとのことでした。そこでWebikeのパーツ取付サービスに登録されていた地元のバイクショップで作業を依頼することで、念願だったPCXのワイドタイヤ化が出来て大満足です。
ワイド化によってフォークとフェンダーとの隙間が狭くなるので、帰宅後にフェンダーの加工をしたり、タイヤのヒゲもニッパーで地道に全て切り落として対応しました。
まだナラシ中なのでよく分かりませんが、純正タイヤに比べると軽快感が薄れてコーナーでも少しよれる感じがします。しかし乗り心地はソフトになったので、見た目と乗り心地を重視したい方にはおすすめです。PCXはどうしてもタイヤの細さが目立つので、このワイドタイヤ化によって、やっと全体のバランスが整いました。
逆にコーナーをカリカリに攻めるような乗り方の場合、タイヤが多少腰砕けになるし、フェンダーやフォークとの隙間に余裕が無いので、段差を超えたりすると瞬間的にタイヤが変形して異音が発生する場合もあるため、安心して普通に乗り回したい方には無難に純正サイズを選んだほうが良いと思います。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥33,985 (税込)
05年式のCBR600RRに取り付けました。
BT003ST、PP2CT、α13と迷った末S20EVOにしました。
サーキット走行はしない為、決め手にしたのは
スポーツ寄り⇒ライフ⇒パターン⇒雨天・冷間時走行⇒モトGP実績です。
BT016⇒S20EVOの変更です。
BT016購入から5年も経っているのもあってか、タイヤも進化しているんだと感じました。
まず、バイクを押した感じが軽い!
結構軽量化されたんだな~という印象です。
BT016の空気圧は、やや高めにしていたのですが、S20EVOは適正値でも、差が分かるくらい軽く感じました。
今回は前後交換したので、尚更軽く感じたのかもしれません。
パターンもブリジストンらしいスラッシュな感じで気に入っています。
走った感じ、パターンで路面に突っかかる様な感覚はありません。
流線系のパターンだと、稀に引っかかる様な感覚に襲われることがしばしば。
直線でのグリップ力は、BT016とそんなに変わらないか、気持ち良くなっているかな~くらいでしょうか。
もうワンランク上のタイヤと比べると、モリモリ押し出す様な感覚には届きません。サラッとした走り心地ですね。
30キロほどの走行でしたが、消しゴムカスの様に結構ポロポロと落ちてきました。
ライフへの過度な期待は禁物かな?まぁ、ライフ重視であればツーリングタイヤにするべきですね。
ワインディングでは新品なのに、安心感があります。
横のコンパウンドが活きているのか、ぬぅっと粘りつく様な感覚です。
エッジまでは使いませんでしたが、まだまだいける感じがしました。
濡れた路面での走行や、冷間時はまだ試せていませんが
夕方の気温が下がった時間に、走り出しから柔らかいフィーリングだったので
温まりが早そうな印象でした。
今後の悪環境になった際に期待しています。
結果的に、サーキット走行はしないがスポーツ走行をしたい方、ぼちぼちなライフ、国産メーカーで安心したい方向けかと思います。
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4.0/5
友人のスペイシーのタイヤが減っていたので誕生日プレゼントで送りました!
パターンもよさそうだし気に入っているようです。
何より価格と梱包の丁寧さが良かったです。
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コストパフォーマンスで選んだので、仕方ないと思いますが、それにしてもタイヤが固い、一皮めくれば変わるかもしれませんが、コーナーへの飛び込みが躊躇されます。しかし私が思っているよりは性能は高いと思うのですが、タイヤが固いのは少し不安になります。
この固さだとなかなか減らないのでコストパフォーマンスはさらによいと思われます。
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パイロンを使った練習会に参加しています。
ヘタクソな私なので滑ることはほとんど
ありませんでした。
ツーリングはほとんどしないので
2450キロで交換しました。
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