| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
グラストラッカービッグボーイを通勤に使用していた際に色々タイヤを試したのですが、これもその一つです。まあ良くも悪くもircらしいタイヤです。癖もなくロードインフォーメーションもグリップもそこそこ、ウェットグリップもそこそこです。ドライではあまり気になりませんがウェットはスリップ限界が低いので小刻みにスリップします。
ライフは12000�q持ったのでまあこんなもんですかね、
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
883rでサーキット遊びをするためにこちらを試してみました。
グリップはBT39に劣るものの、素直なハンドリングと接地感の良さと、ウェットグリップの高さは安心感に繋がります。ライフは公道でも仕様可能なレベルで約4000�q程使えました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
モンスター1100evoに装着しました。ロッソ2との比較ですが、一言で言うと、ハンドリングが鋭くなりフルバンクまでスムーズですが、ライン取りに柔軟性が少なく、自由度が減りました。グリップ感や、接地感も乏しく、タイヤ自体はグリップしているのですが、ロッソ2のようなしなやかさとロードインフォメーションは希薄となり、メッツラータイヤのようなケーシングの硬いタイヤだなという感じです。まだ装着して2000�q程度ですが、ロッソ2よりも溝はもともと浅く、コンパウンドも全体的に固い感じがしますので、恐らくライフはロッソ2と同等かなあという感じです。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
1199パニガーレに装着しました。
純正ピレリとの大きな違いは、ハンドリングと接地感です。
このタイヤは何だか切れ込みが遅いのと、タイヤの接地感の無さが不満でした。
溝はそこそこ深めですが、ライフも純正と遜色ないです。
せいぜい6000�q程度が限界です。
しかも6割程度減ったところからやたらとグリップが落ちてきます。
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サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
もう廃盤になってたので、最後の一本でした。どうしても欲しかったので嬉しかったです。
グリップは路面に食い付いてるって感じで峠なら安心して走れると思います。後継のパワーGPはこのサイズが無いので、次回からはピレリになるかもですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
FZS600に以前履いていたので,その当時を思い出してインプレ.
買ったロットがたまたま古いものだったのかもしれないが,1年程度で溝にヒビが入り始めた.
2年ほど経ったときには表面にヒビが出始めたので,別のタイヤに交換した.
タイヤ自体の耐久性が低いのか保存状態が悪かったのかはわからないが,やたらとヒビが出るのが
早いなと感じた.
グリップや摩耗に対する耐久性はとてもいい.特にグリップは峠でちょっと頑張るくらいなら600ccのパワーを
余裕を持って地面に伝えてくれる.公道でしか使ったことはない(そもそもそういうタイヤ)が一度もパワーオーバーで
滑ったりフロントがすっぽ抜けたりしたことは無かった.
保管に対する耐久性がちょっとイマイチな印象なので別のタイヤに変えた.
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サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
エリミネーター250に履きました。
エリミネーターのタイヤサイズはフロント110/90-17という変態的サイズで、入手しやすいのはダンロップの1銘柄しかありません。それはそれでいいんですが、少し気分を変えたいときには不便です。SRX400なんかのオーナーも同じ悩みがあるんではないでしょうか。
そこで今回はダウンサイジングを試み、100/80-17のバトラックスにすることにしました。ひと回り指定サイズより小さくなるので、メーターにはやや誤差が出ます(約4%高め表示になります)ので、燃費や速度は雰囲気で語るよりありません。
体感的には満足できる変化がありました。ダウンサイズによりハンドルの切れ込みが早くなり、ややオーバーステア気味になるのですが、ヒラヒラ系ではないエリミネーターにはちょうどいい具合です。また立ち上がりもクイックになり、コーナーへの突入速度を上げていけます。
グリップもかなり安心感があり、90kmで寝かし込んでも負ける気配はありません。バイアスタイヤとはいえ、設計の進歩があるようです。ウェットでも限界が見えないので、ツーリングでも不安はありません。
結論として、エリミネーターオーナーは一度でいいので試してみるべきタイヤだと思います。
ただし唯一の欠点はダウンサイズによりフロントのシルエットが頼りなげになり、太いリアタイヤとのアンバランスさが強調されてしまうことでしょうか。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
このタイヤの良さはxr250モタードに乗っていたので良く知っていました。WR250や、DRーZ400のようなハイパワー車両にはラジアルですが非力な250sbや、CRF250M、dトラッカーには最高のタイヤです。雨でもドライでも抜群の接地感とハイグリップ、そしてライフも7000�q程性能維持します。お財布にも優しいハイグリップバイアスです
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
FZS600の前後タイヤに使用中
前はダンロップのGPR-300を前後で履いていた.
タイヤを変えると,寝かしこみや切れ込みが以前より鋭くなるのことがよくあるがあの現象はタイヤの形状が
台形減りしている状態から新品の丸型断面にかわるために起きる現象と認識している.
サーキットなどを走ることはないが,ワインディングをそこそこのペースで走ったときは
そのタイヤの柔らかさが効いてきて,どこまでも食いついていくようなグリップ感で走れる.
コンパウンドは柔らかめなのか,冷間時にまともにグリップしないというようなことは一切ない.
ただ,GPR-300に比べるとタイヤ端に丸みを帯びているのか,なかなか倒し込んでも端まで使えてないことが多い.
また,GPRのときは夏場に峠を一本走ると端が青焼けを起こすことがよくあったのだが,M7RRにはその現象は今の所見られない(同環境ではないのでなんとも言えないが).
街乗りレベルではあまりタイヤの差を意識することはないと思うが,このタイヤで不足を感じることはほぼないと思う.
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
サスペンションオイルと同時交換でのインプレです。
走行距離:初日160km/2日目200km
気温12℃?8℃/10℃?5℃
場所:林道・峠・一般道/林道・峠・一般道
初のBS商品になります。
ファーストインプレッションは優等生でくせのないタイヤです。
メッツラーはパターンによる転がしくせ・バンク変化がありました。
また、これまでのバイヤスタイヤは限界でスリップする不安を持っていましたが、
バンクしてもグリップが破綻する感じがなく安心して取り廻せました。ダブルクランRのおかげ!?
タイヤ表面の肌触りは柔らかく感じるがタイヤとしては固く(サイドが頑丈!?)感じます。
走行フィーリングは基本しっとりですが、軽快感に走ることもできる二面性があります。
メッツラースポルテックストリート VS BT39 との比較
1.ハンドリング 4.0 VS 4.0
2.ドライグリップ 4.0 VS 4.5
3.ウェットグリップ 3.0 VS 3.0・・・雨の中走行しないので雨上がり程度
4.耐久性 7000km+α VS 使用中・・・早く消耗しそう
5.満足度 4.0 VS 4.0・・・同等性能で若干高いため
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