3.4/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
vf1000rのフロント17インチ化した時に履かせました。レッドバロンで特価品でした。
前がスポーツデーモンのためバイアスタイヤだったのラジアルタイヤへの移行です。
結果はグリップ感などやはりラジアルタイヤの方がいいです。
耐久性は6000キロでもうすぐスリップがでそうな感じです。
今ならロードスポーツ2のがらいいかもです。
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3.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
vf1000rに使用してました。
vfは重量級であり、購入時に履いていたパイロットアクティブだとブレーキの際、明らかによじれる感覚があったため重量に負けていると思ってました。
スポーツデーモンにした結果、パイロットアクティブほどではないではなく、重量わ支えることが出来ると感じました。
グリップはほどほどであり山道をそれなりに楽しめました。
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
998に使用してました。
当時は純正タイヤがミシュランのパイロットスポーツであり、このm3は新作で登場してました。確か2006年ぐらい。
当時はハイグリップタイヤでしたが、現在だとツーリングタイヤのスポーツ寄りレベルでしょうか。
技術の進歩はすごいです。
当時の売りは冷間時もグリップするっとのことでしたので、雑誌のインプレも良かったです。
私的にはドライ、ウェット、冬場と差がなくメッツラーにいいイメージを持てました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
初期のSR500(ディスクブレーキ・スポークホイール)に使用。標準は3.50ですが、3.25を入れています。パターンもよいです。1年半余りで14,750km使いましたが、スリップサインはまだ出ていませんでした。
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5.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
雨天走行はしていないので評価無しです。
耐久性も、まだわかりません。
特徴として、バンキングば軽快でコーナーリングは楽しめます。その代わり、立ち…は弱めで極低速時の安定性と引き換えになってると感じました。
ダンロップより安くて見た目がいい。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
エンジェルstからレッドバロン特価だったz8 mへ交換。
モデルは古いものの評判がよいため期待してます。
早速、ドライとウェットが確認できましたが、温まりが早いのかワックスが付いている状態でもさほど滑りません。
ドライでは不満はなくむしろ安心できます。※エンジェルstが終わってたのでなおさら。
ウェットも高速道路をそれなりのペースで走りましたが安定しており、不安はありまけん。
総じてこのタイヤいんじゃね?っと思います。
あとは1万程度まで待てば最高!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
性格は旧モデルと一緒で、ハンドリングは超安定志向。勝手に曲がって行くタイプでは無いです。けど、決して曲がらない訳ではなく、素直に曲がってくれます。グリップは自分のレベルでは十分だと思います。
交換後およそ1年、ほぼ街乗りとツーリング、たまに高野山の使用状況でリアセンターの溝はスリップサインまで約1.6mm。持ちはイイように思います。あと、メーカーが謳っているように、乗り味の経年変化は感じません。
この間サーキットを走りましたが、グリップはパワーRSまでとはいきませんが、高いと思います。華はないタイヤですが、色んな状況下で気を使わず走れ、グリップもしっかりして前作より持ちがイイ。転ばないための保険としてスポーツタイヤを選ぶんなら、優秀なタイヤでしょう。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
愛車の標準タイヤはブロックパターンタイヤですが、オフロードに行くつもりはないので交換時に選択しました。
乗り味は滑らかで安定している、悪く言えば遜色なさすぎて存在感がないといった感じ。ハンドリングもメーカーの謳い文句通り、クイックさをあえて抑えているので変な癖がなく、長距離走行しても疲労度は減った気がします。突然雨に降られたりもしましたが、滑る気配はありませんでした。数千キロ走りましたが、スリップサインにはまだ余裕があり、センター偏摩耗もないのでライフはそこそこありそうです。価格はラジアルタイヤなのでそれなりにします。海外メーカーよりも若干安いくらい。後継モデルが出たので今はもう少し安くなっているかもしれません。
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| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
釘を踏んづけてリアがパンクしてしまったためリアのみ交換。
現在100Kmほどツーリングや通勤に使っていますが特に不満なし。
コーナリング中もタイヤがしっかりと路面にグリップしているのが分かります。
通勤に使用している都合上、雨の日にも載っていますが白線上&マンホールの上でも怖い思いをしたことはありません。
パターンも独特でかっこいいですね。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
今回で2回目の装着です。
丁度使用開始から1年くらいでの交換となります。ライフとしては予想よりは短く6500kmでスリップサイン間近でした。
使用環境は走行会1回、峠、ハイスピードツーリングが主です。
使い切った感想はファーストインプレッションと変わらず、直進性は高いのにやたらと曲がりやすく、バンク中に寝かしたり起こしたりけっこう自由自在に変えられるすげータイヤでした。
パタンと寝るようで勝手に倒れきらないタイヤで安心感が高く、グリップはドライでもウエットでも十分です。冬の1発目にスロットルをワイドオープンにしない限り滑らないでしょう。
ハイグリップタイヤでありながら溝面積は多く雨の日も普通に乗れてしまいます。
で、乗り心地が良いのもSS系バイクには助かるところです。
848には無いですが、最近の電子制御系(トラコン等)に対応し始めたタイヤなのでそういうバイクにオススメできますね。
上記は5000km後半までの感想で、スリップサイン間近になるとさすがにドライでもワイドオープンにすれば路面によっては滑り始めました。稀ですが。
摩耗するとトレッドが薄くなるので乗り心地もさすがに固くなります。
勝手に7000kmちょいは持つと思っていたので
粘って6500kmです。
ただ、サスセットをかなり弄りながら乗った1年なので、フロントをこじったりしてしまう時期もありもう一度ライフは要チェックです。
丁度M9RRが出てはいたんですが、これ以上の性能は正直要るのか?とも思いましたしスポーツ寄りに振ったように感じたのでM7RR一択でしたね。
ツーリング好きだし、道中で峠やワインディングも走るし、誘われたらサーキットだって行くことがある。
全てにおいて高次元のタイヤないかなー
と誰しも思うでしょう。
まさにそんなアナタにM7RRをどうぞ!
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