ユーザーによる CST:チェンシン のブランド評価
チェンシンタイヤは世界ランキング第10位のタイヤメーカー。 ホンダやヤマハに純正タイヤとして採用されており、スクーターから大型バイクまで豊富なラインアップがあります。CSTブランドでは耐摩耗性、経済性に優れたスタンダードモデルを日本向けに販売しています。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価66件 (詳細インプレ数:62件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 19 | |
| おおむね期待通り: | 27 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 13 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 2 | |
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
ダンロップを2セット履いたのですが、
ちょっと持ちが悪く、純正で履いていたチェンシンに戻しました。
チェンシンの方が持ちが良かったからです。
嬉しいことに製造の新しいタイヤが来ました。
以前duroを買ったら3年落ちのタイヤが送られてきて、履かせて1年でサイドがひび割れ、空気が漏れた事がありました。
よくグリップが低いとかいいますがね。
そこまで低いタイヤでもないし、125の知れてるパワーではコントロールはしやすいでしょう。
通勤バイクなので絶対的グリップよりライフ重視です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 2 |
YBR125の標準装着タイヤです。このサイズでチューブレスタイヤでは、唯一無二の製品です。
このタイヤのリアは、ライフが極端に短く、恐ろしく滑る恐怖のタイヤですが、フロント用では、全く評価が異なります。ドライ路面では、そこそこ攻めても不安が無く、ウェット路面でもヤンチャな運転さえしなければ不安はありません。YBRでは1万キロ位は持ちそうです。リア3回の交換に対して、フロント1回の交換で済みます。コストパフォーマンスは中々ですね。
(リアタイヤの信用が丸で無いので、今回私はTT100に交換しました)
コストパフォーマンスを重視する方、ガンガン攻める運転をしない方であれば、オススメ出来るタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
VT250Fのフロントタイヤに使用しましたが、晴れていてもあまりグリップしなくて怖かったです(-_-;)
とくに雨天時は白線の上を走っただけでフロントが震え、とても走れたものではありませんでした。。。
オイル交換と同時にすぐに変えてしまいました(´・-・。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )