4.0/5
まず有名なメーカーと比べて著しく劣ると感じる事はありませんでした。
履き替え当初は、タイヤのスペックが分からない状況だったので、晴天、小雨、街中、ワインディング、昼間、夜間といろんな状況で、車体、タイヤ、自分のバランスを確認しながら走行してみました。
コーナーリングは、鋭く切り込む感じで、ある程度スピードを出さないと逆に危ないくらいに感じました。ワインディングロードでは十分楽しめると思います。
耐摩耗も、センター部分が少々固めに設計されているのか、減りが少なく感じます。
街乗り多い方にはロングライフが期待出来ると思います。
多分、車体、タイヤサイズ、空気圧、サスペンションにより差はあると思いますが、減速帯などの段差がある路面を走行する際に、少々固いイメージを持ちました。
最初はびっくりしましたが、少しづつ慣れて今は問題なくなりました。
僕のような、小遣い制パパライダーは、コストパフォーマンス優先で、スペックを落として我慢することも多々あると思いますが、このタイヤは「十分イケてるタイヤ」だと思います。
アジアンタイヤの認知度は低いですが、いろんなラインアップが出て選択肢の幅が広がることを期待しています。
何もなければ、次回タイヤ交換時にリピートする可能性は大です。
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4.0/5
ショルダー部の耐久性は低く、スポーツタイヤのような勢いで磨耗します。
高速道路を多用しますが、センター部が硬いため全体がバランス良く減ります。
純正タイヤの半分の距離で交換になる勢いで、ツーリングタイヤと呼ぶには耐久性が低い。
「コストは抑えたいけれど性能はどうなの?」と気になっている方々がこのインプレをチェックしてると思います。
その点、タイヤ交換の工賃を考えたら、総コストは変わらなくなってしまいそうです。
車種:Suzuki Bandit 1250F
純正:ブリヂストン BT-021
用途:高速道路95%、市街地5%(週末の帰宅で関西・関東を往復)
溝のパターンは一見不細工ですが、車体に組み込んでみるとしっくり見えます。
タイヤを取り付けた店員の話では、
・有名メーカーよりウエイトバランスは悪いものの、不安視するほどでは無い。
・(良くも悪くも)スルッと取り付けられた。
とのこと。
法定速度で走行する限り不安になる場面はありません。
急ブレーキ時のグリップも(ABSもあるので)しっかり止まれます。
ウエット路でのグリップも有名メーカー並です。
わたしのように高速道路とツーリング用途中心だったら快適に移動できると思います。
高速道路を中心に 1000km走った感想。
結構柔らかく、反応が鈍い感じ。
BT-021はフロントが軽く、気持ち良く倒し込めた。
ローディアックは、ゆっくり粘る感じ。
それから200kmワインディングを含むツーリング。
Banditのオフ会で、伊豆~箱根をスポーツ走行しました。
同車種で比較しても、段差を柔らかく受け止めている感じ。
車体を強く傾けるコーナーの連続でもグリップが良い。
2200km走った感想
どうやら自身が先入観から腰が引けた乗り方をしていただけの様子。
緩慢と思えた倒しこみは安定感に思えてきて、ツーリング向きの快適さにまで思えてくる。
タンデムで更に 1250kmツーリング。
やはり軟らかさが好印象。
長距離タンデム2回目のタンデマーにも好評でした。
リア加重が増えても走る挙動に大きな変化はありません。
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3.0/5
峠の走りはほとんどなく、街乗りと長距離キャンプツーリングを主としてバイクを使っており、耐久性とコストパフォーマンスで選んでみました。長距離ツーリングはまだ行っておりませんが、街乗りでは十分な性能と思います。まだ乗り出したばかりで耐久性の検証も十分ではありませんので「普通」との評価にさせていただきました。
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5.0/5
全天候型であること、耐摩耗性に期待して装着しました。
全天候型を謳い文句にしているだけのことはあり、雨の日でも安心して走ることができます。おっと…となるこことが減りました。もちろん晴れの日のグリップについても、峠を流す程度では何の不満はありません。限界まで攻めなければ、殆どの方に不満は出ないと思います。
そして摩耗性についても文句無しです!ツーリングがメインですが、6000km走ってもまだまだいけます。10000kmは余裕でしょう。コストパフォーマンスは非常に高いと思います。溝のデザインが独特ですので、デザインが嫌いでなければかなりのおススメです。
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今回、BT-023よりナンカンタイヤに履き替え、長距離走行をして来ました。合計2800kmの中で、結論から言えば、総合評価として大変に満足が行く品質レベルにあります。四国まで高速走行(耐摩耗性:BT-023と差は無)峠でのグリップ性能としては、通常のコーナーを責める中では、問題なくグリップするのとタイヤの溶け方からBT-023よりは、柔らかいのか好い感じに思います。又、ウエットでの走行では、高速、一般道共に怖さを感じなく、とても満足が行く商品です。コストパフォーマンスからも考えると、大変い良い商品ではないでしょうか。(旅先で知り合った方々も興味があるらしく、感想を求められました)
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4.0/5
ほぼ通勤に使用しているBW's100にエアロックス100のホイルをはかせているので
13インチ仕様になっているのでタイヤの選択肢が少なく以前は、ミシュランをはいておりましたが、ケンダより販売されているのを知りコストが以前の半分位なので購入を決めました。純正採用もされているのでメーカーとしては台湾製ですが気になりませんでした。ストリートレベルではグリップも申し分なくコストパフォーマンスは抜群だとおもいます。ハイグリップタイヤには及びませんが・・・
トレッドデザインもワイルドでなかなかの物だとおもいます。
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4.0/5
BT92からの履き換え、画像は200km程のツーリングの帰宅途中写真
バリバリのハイグリップがいらない私にはグリップ不足は全く感じられず国産タイヤと変わらないフィーリング
ハンドリングは偏摩耗したBT92からの交換ですのでかなり向上、その部分を取り除いても自然なセルフステア。
高速道路で結構な速度を出しても全く不安は無し。
安定性も高く、コーナーでの安心感もGOOD、これにライフも良しとの噂ですからオススメです!悩んだ時には是非使ってほしいタイヤです!!
雨天時は乗らないのでの雨天時インプレは無しになります。
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4.0/5
TWのタイヤはほぼ決まってますが、オンロード使用にしているので、細目のタイヤでお値段のお安いものをチョイス。
TWに2.75幅は厳しいかと思いましたが、なんとかネジ込みました。
案外レトロ風で良い感じ。フロントタイヤは、溝パターンがブロックタイプだと、ギザギザにちびるので、このタイヤを選びました。本当はセンターの溝が直線だと良かったンだけどね。コーナーリングではタイヤの端まで擦れてます。まあ低速でのコーナーリングなので滑った事はないです。ちょっと困るのは、ワックスを掛けてもすぐにタイヤの腹が茶色くなります。耐久性がどのくらいかまだ解りませんが、純正の半額なのでまあリーズナブルです。オンロード使用に限りますが。
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5.0/5
良い点
・雨天時のグリップ。鉄板や濡れ落ち葉など以外ではすべる気が全くしません。
・耐久性。軽量な250cc2気筒バイクでの使用です。パンク修理などもしたため、約22、000kmで交換しましたが、まだまだ使えそうでした。
・初期グリップからすると落ちてくるはずですが、使用末期まで、そんなにグリップ低下を感じさせません(急激なグリップ低下はありません)。
悪い点
・特になし!
性能が良くて値段も安く、耐久性もあるので、限界性能を求める人以外には、欠点はないと思います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
閲覧して頂き、ありがとうございますm(__)m
1 グリップは雨中を含め、国産に引けは取らないかと思われます。
特に雨中は水はけが良いせいか、ミシュランxxxよりポテンシャルは高いかと思われます。
2 何といってもこのへん平率ですので玉不足。
その中でのこの価格!
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