ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29899件 (詳細インプレ数:28581件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13289 | |
| おおむね期待通り: | 11020 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4129 | |
| もう少し/残念: | 850 | |
| お話にならない: | 600 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
見通しの良い直線道路を走行中、インカムから強い警告音が鳴りました。前方に注意を払うと、茂みの影に最新の小型移動式オービスMSSSが設置されていました。従来のレーダー波では捉えにくい周波数もしっかり検知し、余裕を持って安全運転に集中できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
山間部の走行中に激しいゲリラ豪雨に見舞われました。本体とレーザー受信部はIPX7相当の防水仕様のため、そのまま走行を継続しました。画面に激しい雨粒が当たっても誤作動や浸水は一切なく、タフな設計の恩恵を強く実感しました。
【取付けは難しかったですか?】
ハンドル周りのスペースが狭いバイクでも、レーザー受信部が別体なので非常に便利です。本体は見えやすい位置に、受信部は目立たない場所に隠して設置できます。コックピット周りがごちゃつかず、愛車のスタイルを崩さずにスマートに収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
本体にスピーカーはないため、インカムとBluetoothでペアリングして使用します。風切り音が大きい高速道路のクルージング中でも、警告音声やアラームが耳元でハッキリと聞こえます。スマホのナビ音声ともしっかり共存してくれるので、道案内を聞きながらでも取締り情報を漏らさずキャッチできます。
【付属品はついていましたか?】
常時電源の確保が必要バッテリー非内蔵のため、車体のUSBポートやアクセサリー電源から常に給電する必要があります。専用ステーの選定が必要取り付けの自由度が高い反面、ミラーやハンドルに固定するためのステーは別途用意する必要があります。インカムとの相性有名メーカーの製品はおおむね接続可能ですが、一部の格安インカムなどでは音が潰れる、ペアリングが不安定になるなどの現象が報告されています。
【期待外れな点はありましたか?】
本体やレーザー受信部をバイクに固定するためのマウントやステーは同梱されていません。自分のバイクのハンドル形状やカウルに合わせて、別途ステーを買い足す手間とコストが発生します。一部の格安インカムや特定モデルにおいて「ペアリングしても音声が完全に潰れる」「ナビ音声など他機器との同時接続時に音声が途切れる」といった相性問題が報告されています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
厚さわずか9mmという薄さのおかげで、タイトなレザージャケットやスリムなライディングウエアの下に仕込んでも、胸板が不自然に盛り上がることがありません。見た目のシルエットを崩さずに安全性を確保できるのは、スタイルを気にするライダーにとって大きなメリットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
装着して走り出してみると、その軽さのおかげでプロテクターを付けている感覚を忘れるほどです。独自の形状により通気性も確保されているため、夏場のライディングでも熱がこもりにくく快適に過ごせます。
朝から晩まで走り続けるようなツーリングでは、プロテクターの重さや硬さがじわじわと肩こりや疲労につながります。しかし、これはペアで約180gと非常に軽いため、一日中着けていても上半身への負担をほとんど感じません。休憩中にSAで歩き回ったり、お店に入って食事をしたりする時も、胸元の突っ張りや「いかにも装備しています」というゴツさが出ないので、周囲の目を気にせずリラックスして過ごせます。
【取付けは難しかったですか?】
一方で、いざという時の安心感もしっかりしています。普段はソフトなのに、強い衝撃が加わった瞬間にだけ硬くなるSAS-TEC素材の特性は、まさにハイテクスーツを着ているような感覚です。
【使ってみていかがでしたか?】
冬場の走り出しです。気温が低い朝などに装着すると、最初は素材が少しカチカチに硬くなっていて、胸元に板を当てているような違和感があります。体温が伝われば数分で驚くほど柔らかく馴染みますが、使い始めの数分間は「あれ、こんなに硬かったっけ?」と戸惑うかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
また、薄さとトレードオフになっているのが、やはり「安心感の限界」です。ガチッとしたプラスチック製プロテクターに守られているような無敵感はありません。CEレベル1ということもあり、高速道路をメインで走る時や、万が一の激しい転倒を想定した場合には、もう少し厚みのあるレベル2の方が良かったかな、と頭をよぎることがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
さらに、このプロテクターは本体だけなので、ジャケットとの相性にも悩まされました。専用ポケットがないジャケットだと、中で位置がズレてしまったり、別売りのアタッチメントを買い足す手間がかかったりします。最初からボタンがついているタイプではないので、手持ちの服すべてに使い回すには少し工夫が必要です。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 0 |
クシタニのジャケットのバックプロテクターとして購入しました。
今まで付属についていたプロテクターで我慢していましたが、一枚座布団を背中に挟んでいるようなもので、冬はいいけれど気候の良い日中は背中がポカポカで暑くなってくるので、風通しの良いプロテクターを探していました。
オールシーズンジャケットに取り付けたので、そもそも風はそこまで抜けないのですが、このプロテクターでツーリングに行ったところ、小型のリュックサックを背負っていたのですが、思ったよりも背中に熱が籠らず快適でした。
もちろん、真夏になればまた話は違うと思いますが、それでも座布団のように分厚いプロテクターよりはメッシュ素材になっているプロテクターのほうが間違いなく涼しいと思われます。
値段もお手頃なので、他のジャケットのバックプロテクターもこれに取り換えてしまおうと思っています。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
フォルツァMF17のリアボックス付きに購入しました。リアボックスはGIVIの37リットルですが、スクリーンを下まで下ろせばまだゆとりがある感じです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
PCXに純正のシールドとトップボックスを装着しているので、トップボックス用を購入しました。
私はシートの擦れを防ぐためハーフインナーカバーを付けています
この商品箱の写真ではシートの部分が低くなるようでしたので下に隙間を生じてしまうのがと思っていましたが、なんとピッタリでした!
降雨量が10mm程度の雨ならばしっかり弾いて染み込むことはありませんでした(経年劣化後は難しいでしょう)
同じようにPCXをカスタムしている方が購入を検討しているならばお勧めです!
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
全体的な使い勝手としては、価格を抑えつつもライダーが「これがあれば助かる」と思うツボをしっかり押さえている印象です。
まず、最も実用的だと感じたのは、前後のチェーンホールの色分けです。フロントが赤、リアが黒になっているため、薄暗いガレージや夜間の駐輪場でも、どちらが前か迷うことなく一発で被せられます。カバーの掛け外しは毎日のことなので、この小さな工夫がストレス軽減に大きく貢献しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに、マフラー接触部用の耐熱パッドが別付けなのも面白い点です。自分のバイクのマフラー位置に合わせて内側に貼り付けるタイプなので、車種を選ばず「溶け」の不安を解消できます。
機能面では、ミラー部分に湿気を逃がすベンチレーションがあるため、雨上がりの蒸れによるサビのリスクが軽減されているのが分かります。中央のベルトと後部の絞り紐をしっかり締めれば、強風の日でもバタつきやめくれはほとんど気になりませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
MT-09は大型バイクとしては比較的コンパクトな部類ですが、この3Lサイズを被せると、まるで専用設計のように足元までスッポリと覆い隠してくれます。標準推奨はLLサイズとされていますが、3Lを選ぶことでパツパツにならず、ハンドルロックを右に切った状態でもフロントフォークやディスクブレーキまでしっかりガードできるのが大きなメリットです。
【注意すべきポイントを教えてください】
カバー自体が非常に軽いので、MT-09のような軽量な車体を扱う感覚そのままに、バサッと一振りで掛けられる取り回しの良さも気に入っています。高級カバーのような重厚感はありませんが、毎日使うものとしてはこの「軽さ」と「着脱の速さ」こそが正義だと感じさせてくれる一品です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
MT-09特有の「塊感」があるエンジン周りに対しても、生地が突っ張ることなく余裕を持ってフィットします。特にリア周りは、スイングアームマウントのフェンダー(現行モデルなど)がある車種ですが、3Lならリアタイヤの後端までしっかり包み込めるので、跳ね上げた泥や埃からもしっかり守られている安心感があります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクは振動や雨風にさらされるため、後方カメラはトラブルが起きやすいパーツです。この補修用カメラがあれば、システムごと買い替えずに済むため「断線してしまった」「レンズに傷がついた」といった際も、最小限のコストでドラレコ機能を復活させられます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
MK50のモニターに映し出すと、映像が自動的に左右反転(鏡像)されるため、純正のバックミラーを見ているのと同じ感覚で後方確認ができます。振り返る手間が減り、特に荷物満載のツーリング時などは重宝します。
【取付けは難しかったですか?】
デイトナのMK50用リアカメラを実際に使ってみると、まずその映像の鮮明さに驚かされます。特に夜間、街灯が少ない道でも後続車の動きが手に取るようにわかるのは、SONYのSTARVIS 2センサーの恩恵を強く感じます。ライトの白飛びも抑えられているので、いざという時のナンバー確認も安心です。
【使ってみていかがでしたか?】
モニター越しに見る映像は鏡像、つまりバックミラーと同じ向きで表示されるため、視線移動だけで直感的に後方状況を把握できます。荷物を積んでいて物理的なミラーが見えにくい時などは、このカメラが第2の目として非常に役立ちます。
【付属品はついていましたか?】
取り付けに関しては、専用品だけあってコネクターを繋ぐだけのスムーズな作業です。ただ、バイク特有の激しい振動や雨天時の走行を考えると、接続部分をしっかり締め込み、さらに保護しておくと接触不良の不安がなくなります。
リアカメラは走行中の泥跳ねや排気ガスの影響をダイレクトに受けます。レンズが汚れるとモニターの視認性が一気に落ちるため、ツーリングのたびに指で拭うなどの手間がかかります。レンズが剥き出しなので、拭き掃除を繰り返すと細かい傷がつきやすいのも気になります。
【期待外れな点はありましたか?】
レンズに傷がついたり断線したりしても、こうしてカメラ単体で手に入るのは助かります。システム全体を買い替える必要がなく、お気に入りのスマートモニター環境を維持できるのは、長く使い続ける上で大きなメリットです。
カメラ単体で15,000円前後という価格は、格安のドラレコなら本体セットが買えてしまう金額です。補修用とはいえ、レンズの傷や断線だけでこの出費になるのは、正直なところ手痛いコストだと感じます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず驚くのが、後付け感がほとんどないことです。左側のサスペンションのボルトに共締めするのですが、ステーの黒塗装が車体のフレームに馴染んで、まるでもともとそこにあったパーツのように見えます。レブルのスタイルを崩したくない人には最高の選択肢ですね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業は10分もあれば終わります。サスペンションの上のボルトを1本外して、ホルダーを挟んで締め直すだけ。難しい位置合わせもいらないので、DIY初心者でも「自分でやった感」が手軽に味わえます。
【取付けは難しかったですか?】
ここが一番のポイントかもしれません。多くのホルダーはバッグを付けると隠れて使えなくなりますが、これは「バッグサポートとの併用」が前提の設計。デイトナ製のバッグサポートはもちろん、他社製でも干渉しにくい絶妙な位置にヘルメットがぶら下がります。
【使ってみていかがでしたか?】
カギの抜き差しはスムーズですが、ヘルメットの種類によってはDリングを掛けるときに少し車体に近づくので、ヘルメットがタンクやサイドカバーにカツンと当たらないよう、そっと掛けるのが「愛車を傷つけないコツ」です。
実際の使用シーンでは、これまで出先でヘルメットを持ち歩いていた手間がなくなったことで、ツーリングの自由度が格段に上がりました。特にサドルバッグとの併用が考慮されている点は実用的で、荷物を満載した状態でもヘルメットの着脱がスムーズに行える設計には感心させられます。
【付属品はついていましたか?】
デイトナのヘルメットホルダーを使ってみて一番に感じたのは、レブル1100の洗練された雰囲気を一切壊さないデザインの巧みさです。後付けのパーツはどうしても浮いて見えがちですが、この製品はフレームの質感や色味に驚くほど馴染むため、まるで最初からそこにあったかのような一体感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
取り付けについても、左側のサスペンションボルトと共締めするだけというシンプルさで、作業時間はわずか数分でした。特別な加工も必要なく、日常のちょっとしたメンテナンス感覚で装着できるのは非常に魅力的です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
マルチウィングキャリアに貼ってその上にリアBOXを使用
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そのまんま
【取付けは難しかったですか?】
慎重に貼らないとずれる可能性があり
【使ってみていかがでしたか?】
リアBOXへの振動を吸収してるような感じがする
【付属品はついていましたか?】
付属品はなし
【期待外れな点はありましたか?】
期待通り
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取付のポイントは、1/3ほど剥がし、最初に上部を貼り、少しずつ剥がしながら貼るとずれないできれいに貼れた
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
この5.5インチの画面。めちゃくちゃ明るいんです!「1,000nit」って数字だけじゃピンとこないかもですが、カンカン照りの太陽の下でも、スマホの画面みたいに「見えなーい!」って目を細める必要が一切ナシ。パキッと鮮明に見える快感、たまりません!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Apple CarPlay / Android Autoが最高すぎる…!
バイクにまたがって、グローブはめたままスマホをポケットから出さずにナビが使える。これ、一度味わったらもう戻れません。「Googleマップ」の最新地図で迷わず進めるし、ツーリング中に「あ、この曲聴きたい」と思ったらリモコンでポチッと。このスマートさ、まるで近未来の乗り物に乗ってる気分です!
【取付けは難しかったですか?】
気になるドラレコ機能も、さすがデイトナ×Mio。
「STARVIS 2」搭載の威力はホンモノでした。夜の暗い道でも、まるで昼間かと思うくらい明るく、しかもナンバープレートまでクッキリ。さらに「画面分割」にすれば、前方のナビを見ながら後ろの様子もチラッと確認できるんです。「後ろから変な車来てないかな?」っていう不安も、このモニターがあれば一発解消!
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドル周りにリモコンがあるのも、かゆいところに手が届く設計で感動。シャッターボタンひとつで「今の景色最高!」を写真に残せるのも、ライダーの心を分かってますよね。
安くはない買い物でしたが、「安全性」と「超快適なナビ」と「最新ドラレコ」が全部手に入ると思えば、むしろコスパ最強かもしれません。
【付属品はついていましたか?】
標準価格で7万円オーバー。普通のドラレコなら2?3個買えちゃう金額です。「スマホ+安いドラレコで十分」派の人からすると、この価格は最大の壁になります。CarPlayやAndroid Autoはスマホと常に通信しているので、スマホ側の電池の減りが早いです。長時間走るならスマホへの給電も必須。あと、夏場にスマホをバッグに入れっぱなしにすると、通信の負荷でスマホがアッツアツになって動作が重くなることも……。
【期待外れな点はありましたか?】
5.5インチのモニター、前後カメラ、GPSアンテナ、そしてリモコン……。これらを全部付けると、ハンドル周りのスペースがかなり圧迫されます。車種によっては「付ける場所がない!」なんてパズル状態になることも。
こんなに高機能で目立つものがハンドルに付いていると、サービスエリアでバイクを離れるとき、ちょっとソワソワします。「これ、パクられないかな……?」という精神的コストも地味にかかってきます(笑)。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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