ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3109件 (詳細インプレ数:2959件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1285 | |
| おおむね期待通り: | 1212 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ゴロワーズカラーのXSR900によく似合うカラーでカッコいいです。
普段履きのVANSオールドスクールやニューバランスは27.5cmですが、バイク用品店での試し履きでは27cmでつま先に少し余裕があり丁度良い感じでした。
ワンポイントで音叉のロゴが入ってるくらいで派手さがあまりないので、年齢問わず履けるシューズだと思います。
シューズ的にはタイチの製品なのでBOAシステム含め造りは申し分ないです。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
2019年式R25に使用していた。
深夜?早朝の氷点下を走る時に電熱グローブを使っていたが、装着感も良くなくそれ以外のタイミングでは荷物になるのでこちらを導入した。
グリップ部の形状はノーマルと大きな差異はなく、握っても違和感を感じない。コントローラが別体式で他社製にあるグリップ一体式のようなに走行中に気軽にモード切り替えが出来たり、見た目のスマートさはないがシンプルな3モードとインジケータの判りやすさ、部位毎に補修部品がラインナップされているのは強みだと思う。
スロットルワイヤのガイドは近年の非電スロのスポーツモデルによく採用される楕円形状(YZF−R25もスロットル開け始めのみ緩やかになるようなガイド形状になっている)ではなく正円形状で、操作がダイレクトに反映されるタイプ。交換後すぐは違いを感じたが、明らかに乗り難くなるようなものでもなく短期間で慣れた。
ヒーターとしての機能は、日没後の気温10℃を切るような環境下でもMidモードでグローブ越しに素手でホットの缶飲料を握るような熱さを伝えてくる。12月?2月の期間に夜通し走る機会もあったが、ちゃんとしたグローブを使っていれば大抵LowモードかMidモードで事足りて、Highモードを使ったのは5月に夏用装備で深夜に-2℃まで冷え込んだ山間部を走った時くらいだった。
◎プラス評価
・耐久性も十分で勝手も悪くない操作系。別体コントローラは使われていないクラッチ側付属のブラケットでミラーホールに固定。モードを決めたら頻繁には弄らないので別体式のデメリットを感じない。通勤車なのでほぼ毎日乗り、2年程使ったがグリップはまだまだ使えそうな状態。防水性も十分で、豪雨の中を走ろうが洗車でスチームを掛けようがなんら問題無かった。
・なんやかんや純正OPという安心感。
◎マイナス評価
・値段は他社製品に対して若干高め。在庫やセールの頻度的に社外品が優位に立ちやすい環境なのと、それを活用するDIY勢にはあまり魅力的に映らないかも。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
とてもカッコいいです。
バイクの名前が入っていたりすると、
もっとカッコよくて嬉しいです。
ゴムラバーで出来ているので、タンクにあたってもキズが着かないとので、とても良いと思います。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
19年式R25に使用していた。
サイドバッグはタナックスのツアーシェルケースで、当初はサポートバー無しで運用していたが、気付けばカウルのマット地が磨かれてツルツルになっており必要性を感じた。
物自体はデイトナ製(取説もデイトナ仕様)で、シンプルな造りだけに見た目は可も無く不可も無くだが、同社製のバー1本のタイプよりかはベースのプレートが無い分スッキリしている。
取付けはタンデムステップの片側2点にボルト留めするだけなので初心者でも問題無い。
◎良かった点
・目的通りバッグとカウルの干渉を防げる。近年メーカー問わずマット地のカラーでダメージに気を遣う車種が増えてきた。保護シールでも良いが、色によっては目立つし耐久性の問題もあるので頻繁にバッグを使うならサポートバーの方が良い。
◎悪かった点
・バーの塗装が容易に剥げる。先端の折返し部分が顕著で、1年使わないくらいでバッグと擦れ合って金属地が見えてしまっていた。
・製品写真のようにはバッグが車体と平行にならない。バー自体は手で曲がる程ではないがバッグを装着してベルトを絞めるとバーと共にカウルに沿うように固定される。機能上問題は無いものの、見てくれがあまり良くない。
・構造に対しての価格。数の出る物ではないし、量産効果が無いなら妥当かもしれないが1万超えは手が出し難くなる。
一応バッグを平行に搭載する方法として汎用のL字ステーを使って左右のサポートバーを連結して湾曲を防ぐ、リヤキャリアを使っているならバーとキャリアをステーで繋いで湾曲を防ぐ事が出来る。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
間違いありませんね、純正部品ですよ
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3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 1 |
| 容量 | 3 |
これは販売方法にかなり問題のある
商品だと思います。
まずキーシリンダーが別売りと言う
ワイズギアのトップボックスの
販売方法が疑問です。
またキーシリンダータイプBは
ワンキーシステムを
使用しない車両用ですが
トップケースの説明書を見ると
取り付け前にキーシリンダーへの
注油が必要で更に注油の為に
本商品の分解が必要になります。
又何の予備情報もないまま
不用意に分解すると
極小のパーツ、スプリングが飛び散り
回収出来なくなる可能性が
かなり大きいです。
説明書も非常に分かり難く
キーシリンダーにトップケースに
取り付けるのに要らないパーツは
組み付けられているし
一度飛散したパーツの組み立て直しには
付属の鍵の鍵山のサイズをノギスで測って
組み直さなければならず初見での作業は
非常に困難です。
本当にこのシリンダーを組み直すだけで
半日頭を悩ませました。
またキーシリンダーをトップボックスに
取り付ける作業もワイズギア の
公式youtube を何度か観ても
中々理解出来ず苦労しました。
更に付属のカラーパネル装着には
付属のタッピングビス
合計22本を締める作業が
必要になります。
正直もう二度とやりたくないですね。
内部もネジが剥き出しになっていたり
凸凹も多くフェルトとスポンジで保護パッドを
自作しました。
以上使えるようになるまで
非常に手間が掛かりました。
今回2025N-MAX155のデザインに
流行りの四角いアルミ製ボックスは
合わないかな?と言うのと
GIVIのベースをサードパーティ製の
キャリアに付けるより
ワイズギア のキャリアにワイズギア のボックスを
バチっとはめて付けるほうが
簡単かと思って購入しましたが
こちらの商品を購入するより
GIVIのベースの取り付け位置を考えながら
サードパーティ製のキャリアに取り付ける方が
遥かに簡単です。
とは言えこのボックスの型と容量は
2025N-MAX155に合っていて気に入っていますし
ボックスにもGIVIの刻印があって
それも却って品質面でも安心ですが
もう一度この作業が必要なのかと考えると
症状言って次は素直にGIVI製品から選ぶと
思います。
本製品の型が、容量含めて
YAMAHA車にはこの商品しかない!!と感じていて
以上のこう言う作業も楽しめる方にはお勧めですが
価格と組み立てて使用開始までの手間を考えると
手放しで勧められる商品では無いと言うのが結論です。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
以前乗っていたXJR1300からY'sのバイクカバーを使い始めました。
XJR1300の時は露天駐車でバイクを守るのはバイクカバーだけでした。その環境でおよそ5年ほど使っていましたがバイク自体はほぼ買った時の状態を保つことができました(もちろん定期的な洗車と磨きは行っていました)。
現在は屋根の下にバイクを停めることができる環境にありますが、XJRで使っていたカバーは防犯としてそのまま今の愛車MT-09 に使っています。
NMAXを増車することになってバイクカバーを選択するにあたり、過去の信頼性からY'sのバイクカバーを選びました。TOPケース装着車にぴったりフィットするフォルム、カバーする際に前側への目印となる青のライン、ハンドルロック状態で合うようにカット・縫製されていることに大満足です。
NMAX用に購入しましたが、同じ車格でTOPケース付きのスクーターなら他社のバイクにも合うかと思います。
この製品は現在販売終了のようですが、同じものが部品番号:Q5KYSK161T11として販売されているようです。
値段はちょっと上がったみたいですが。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
キャップツーリングに向けて後部に荷物を積載する必要がありました。
ノーマルではほぼ積載性が望めませんので、はじめはタンデムシートを加工して昔ながらの板を取り付けることで積載場所と荷物を縛る場所の確保をしました。
しかし、いきなり自作荷物台を実戦投入するには不安あり、こちらの製品を取り付けることにしました。
取付にはノーマルのテールカウルを外す必要がありますが、取付説明書に従えば作業は簡単です。
テールカウルを外す事で外観が損なわれるのではと心配しましたが、外した後に現れるカバーにもちょっとした意匠があったり、キャリアのラインがボディーラインに沿っていたりと、取付後の外観変化は心配したほどではありませんでした。取付前はツーリングが終わったらキャリアは外し元に戻そうと考えていましたが、キャリアが付いたままでもカッコいいのでしばらくはこのままにしようと思っています。この辺は純正アクセサリーならではの車体との一体感ですね。
キャリアの後端にトップケースの取付プレートを取り付けるねじ穴が開いています。私はトップケースをつける予定はなく、この穴が開いたままだとかっこよくないのでホムセンで平頭ボルトを買って埋めています。
塗装が薄いのか3日の使用で荷物やサドルバッグと擦れた部分に跡がついてしまいました。使い込んだ証拠として愛着が沸くとも言えますが、できればもうちょっと塗装が固ければよいかなと思います。
総合的にはとても満足しています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
'24MT-09用SW-MOTECHのPRO BLAZEサドルバック&ステーキットを注文するもののメーカー在庫理由でキャンセルに。
写真で見る限りではSW-MOTECHのステーとY'sのステーが同じように見えたので、ステーはY's、バッグ自体はメルカリでSW-MOTECHのPRO BLAZEサドルバック中古を購入し装着。
Y'sステー、SW-MOTECHのサドルバッグの組み合わせになりましたが、問題なくバッグを装着することができました。
左側のステーはヘルメットホルダーを外さないと装着できません。
外した後はロック機能付きのカラビナを使ってヘルメットを車体につけてヘルメットロックとしています。
ヘルメットホルダー部のボルトにはいじり止めトルクスが使われているので、脱着の際には対応工具が必要になります。
サドルバックを使用しないときは、ステー部を外すことができてスタイリングをあまり損なうことがありません。
巻き込みをも気にせず走れるのでとても満足しています。
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