| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
■ バイク乗りのリアルな日常を彼の愛車とともに綴るライダー短編作品集 ■
月刊『オートバイ』誌の別冊「RIDE」の表紙イラストならびに巻頭に掲載される読み切り漫画を集めた「RIDE」の第21巻が登場です。東本昌平氏が描く精巧なマシンと疾走風景のなか、ライダーがリアルに感じる様々なシーンを描写したストーリーを収録。表紙を飾るホンダ HAWK11をはじめとした最新&人気のモデルから往年の名車まで、様々なバイクが登場します。
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Go out on a limb」
・HONDA GB350
「Sunday Ride」
・HONDA CROSS CUB 110
「But Beautiful」
・SUZUKI GSX-S750
「Don’t worry so.」
・APRILIA TUAREG
「Pagan Valley」
・YAMAHA ZIPPY
「BLISS」
・YAMAHA XSR900 ABS
「The Sublime Ambition」
・HONDA Dax125
「Angel Parade」
・YAMAHA FZR750
「Quibble」
・HONDA HAWK 11
◆ COVER MACHINES
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
?感想?
改めて読み返してみると、内容がキテレツであったりありえない展開が出てきて軽い気持ちでみると面白い。ストーリーは相変わらず独自の東本ワールドって感じ。年配の方がどういう受け止め方をするかわからないが、20代?30代前半の人達でバイクに乗ってる人でも理解や共感を得るのは難しい世界観かも。読みやすいけど、内容に深みはないかな。年々値段が上がってて新刊で買う気が起きない。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
〔内容紹介〕
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第20弾の登場です。
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Let’s Get it on」
・HONDA CRF250L <s>
「Blue’n’ Boogie」
・HARLEY-DAVIDSON XL883R
「Cool Blues」
・KAWASAKI Z1-R
「Bluster」
・YAMAHA RZ50
「Wish」
・YAMAHA RZ250
「Whisper Not」
・HONDA GROM
「Unsteady」
・SUZUKI GSX-R1000R
「Lights」
・YAMAHA FJR1300AS
「Freedom」
・YAMAHA YZF-R7 WGP 60th Anniversary
◆ COVER MACHINES
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
?感想?
比較的東本作品は古いバイクが多く登場する。Gpz900とか何回擦るんだってくらい。ただこの巻はスーパースポーツが登場する。gsxr1000rとyzfr7だ。スーパースポーツ好きな私としてはテンションが上がった。いや上がらないわけがない。読んで久しぶりにテンションが上がり自分のバイクで駆け出したくなる気持ちに駆られた。ただ速く走るのではなく、バイクを五感でしっかり感じたいと思うあなたにオススメしたい。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
◆◆◆内容紹介◆◆◆
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
“傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい”
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第19弾の登場です。さらに本著では、待望のニューモデル「Honda DAX125」を東本昌平が試乗し、旧ダックスホンダとの想い出と共にインプレッションを掲載、必見です!!
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Good Speed View」
・SUZUKI GSX1100S KATANA
「That's right ma」
・KAWASAKI 500SS MACH III
「The Last Chance Saloon」
・SUZUKI B-KING
「Luff the helm」
・HONDA DAX HONDA ST50
「the Spare High」
・YAMAHA SR400
「The tense up」
・YAMAHA TRACER900GT
「Adoration」
・KAWASAKI ZEPHYR X
「The Dapper Spell」
・HONDA Super Cub 90DX
「The Long Shadow」
・KAWASAKI ZEPHYR750
◆ HALUMOTO'S VOICE
「DAXとDAX125のハナシ」
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
?感想?
ライデックスがファイナルを迎えたのでここで改めて読み返す。19巻は時代背景が1980年代が多いように見受ける。バイクが好きな年配の方々の青春時代の話が多いように感じた。私個人的には筑波山にUFOがでてそれがライダーに乗り移り急に天才的なライディングをかましてしまうキテレツな回が面白かった。
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| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
*****内容紹介*****【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭カラー漫画を集めた愛蔵本です。全9話の劇中に登場する9台のバイクそれぞれに対する東本昌平の熱いコメントも掲載しています。“傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい。”身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集、待望の第18弾の登場です!<収録エピソード>「Loving Loving」・SUZUKI Bandit250V「Auto Boy」・HONDA CB1100RS「THE HOT SHADOW」・YAMAHA XSR700「THE SHAKES」・SUZUKI GSX-R750「The Golden Age」・HONDA VFR800F「The suggestion」・YAMAHA YZF-R1「Seaside Sandwich」・HONDA REBEL「ALL of Me 」・HONDA VFR400R「Don’t move over yet」・YAMAHA XJR1300<HALUMOTO'S VOICE>・登場車両一言コメント<エッセイ>・ある日、道の上で
感想?
ライデックスがファイナルを迎えて改めて読み返してみました。今回は年代が古いバイクにスポットが浴びており、好きな方や響く方にはいいのではないでしょうか。個人的にはgsxr750 が出てくる回はオススメです。読むとツーリングに行きたくなる沸る気持ちが湧いてきます。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
<収録エピソード>
「THE VANITY FAIR」
・HONDA CB1300SB
「Tarzan Game」
・YAMAHA MT-09
「Go with a big one the Special」
・KAWASAKI W1S
「GOLD WINGER」
・HONDA GoldWing
「OLD IS New」
・KAWASAKI GPZ900R
「FIVE EASY MONKEYS」
・HONDA MONKEY125
「SUNRISE SPEED」
・HSUZUKI KATANA
「lay it on thick」
・KAWASAKI ZXR250
「THE SLUSHY ROAD」
・KAWASAKI Ninja1000
<HALUMOTO'S VOICE>
・登場車両一言コメント
<エッセイ>
・ある日、道の上で
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◆内容紹介
【いつもと同じ道だがいつもと違う。
感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭漫画を集めた愛蔵本です。
劇中に登場する9台のバイクに対して、東本昌平の熱いコメントも掲載。
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し
瞬間瞬間の空気を感じていたい。剥き出しのライダーだからこそ体感し得る
世界を誌面に凝縮!疾走する風を感じる短編集、第17弾登場!
?感想?
ライデックスがファイナルを迎えたとのことで改めて見返してみました?。作画は東本さんの人柄が出るストーリー構成。
個人的にカタナが出る回は心に沁みました。読者はそれぞれ生活があり色々なしがらみがある方が多いと思います。読んでいくうちに自分に刺さるエピソードが出てくると思います。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
◆◆◆内容紹介◆◆◆
【「あの頃の自分」であり続けるためのライダー短編作品集】
「オートバイ」別冊付録連載「東本昌平RIDE」シリーズの
巻頭漫画を集めた愛蔵本です。
意味があるのか? 意味がないとダメなのか?
答えなんか知らない。疾走りたいから、疾走るだけ。
ライダーの心を震わせる短編集、待望の第16弾登場!!
<エピソード>
「Late Summer」
・YAMAHA SR400
「Goof off」
・SUZUKI RGV-Γ250SP
「BLUE BIRD ROCK」
・HONDA RC213V-S
「My Fantasy Hipster」
・SUZUKI HAYABUSA
「The Lost and Found」
・HONDA CB1000R
「Intersection」
・HONDA VT250F
「The Course」
・SUZUKI GSX1100S
「Favorite」
・BMW R 1250 GS HP
<エッセイ>
・ある日、道の上で
<HALUMOTO'S VOICE>
・登場車両一言コメント
?感想?
つい先日22巻という名のfinalが発売されて終わりを迎えたライデックス。ライデックスを初めて知ったのが2011年だからもう10年以上前になる。この巻に限らずだが巻数を重ねるごとに同じ系統のバイクばかりが出てくるな?と思ってました。恐らく作者の好みでしょう。ハマる人はハマる。そうでない人はイマイチラーメン屋さんの好みと一緒かもしれませんね。個人的には値段も安くないのでもう少し読み応えが欲しいと読み返してみて思いますが。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
【購入動機】
以前ZZR1400を所有していた時に一度購入していたのですが処分したことに気が付き、現在所有のZZR1100について歴代ZZRの情報があることに気が付き買いなおしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
やはり、新品本は良いですね。
【使ってみていかがでしたか?】
歴代のZZR系は網羅されています。(年代的にZX14Rはありません)
今後カスタム&メンテナンスしていく中でZZR系括りの情報本は大事ですね。
【他商品と比較してどうでしたか?】
希少性から中古本は割高ですが、新品の復刻本が現在、購入できたことがラッキーでした。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
【ツーリングマップルとは?】
旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて約40年の長きに渡り、旅人の信頼を得て出版され続けている道路地図です。この地図の最も特徴的なところは、図中にちりばめられた、ジャンルも内容も多種多様な「コメント情報」。これらのコメントは、各エリア専属の取材担当ライダーや、各地のモニター、編集者などが、毎年実際に走ったり、確認したりして得た、生の情報です。
スペースの制約がある書籍の地図では、ひとつひとつのコメントはせいぜい20~30文字程度と、多くは語れません。しかしだからこそ、ユーザーの想像を掻き立てる余地があります。この地図を見ていると「そこへ行ってみたい!」「知りたい!」「食べたい!」「走りたい!」と旅欲を刺激されます。WEBの世界では情報が多すぎて、ともすれば行かずとも行った気になってしまう、感動を削いでしまう一面もあります。しかし地図で自ら作る旅の体験は、まさに「冒険」であり、きっと100%の感動を味わえます。これがツーリングマップルの醍醐味です。
【2024年度版もアプリ「Route!」利用コードを同梱!】
(※電子書籍版にはアプリ利用コードは同梱されていません)
ツーリングマップルがスマホで見られるアプリ「Route!(ルート)」。継ぎ目なく地図を見ることができ、自位置の表示や、走行ログを記録することも出来ます。プランニング時は書籍でパラパラと、出先ではアプリで現在地を確認しながら、というような併用が大変便利です。夜寝る前に、布団や寝袋の中で明日の道を見直すことも出来ます。そんなアプリの地図が12か月間使えるクーポンコードが同梱されていて、大変お得になっています。
※クーポンコードで使えるのはお買い上げいただいたエリアの地図です。全エリアが使える月額課金版もあります(¥600/月)
※書籍に収録されている地図とアプリの地図は、収録範囲や仕様に一部異なる部分があります。
※予告なく機能が変更になる場合があります。
ツーリングマップルのメインユーザーはオートバイのライダーですが、すべての旅人に使える内容となっています。クルマでも、自転車でも、鉄道でも、徒歩でも。ひとりでも、誰かと一緒でも。素晴らしい旅の供に、お役立てください。
●地図内容の更新
例年同様、取材担当ライダーによる実走取材やモニター情報などをもとに、コメント情報を更新しています。また昭文社の持つ地図情報や、各種取材網を駆使し、膨大な数の道路や施設の経年情報(開通・開業・閉鎖・移転等)にも対応しています。絶景・快走路・ワインディング・ダートなどの道へのコメントから、温泉・道の駅・グルメ・名水・歴史スポット・ダム・キャンプ場などなど様々なジャンルへのコメントが今年も新たに追加・修正されています。
●便利な索引ページ
巻末には掲載範囲内の市区町村や、日帰り湯、キャンプ場の索引を収録しています。
★「市区町村索引」
ナビ入力にも対応できるよう、電話番号付き。また読みやすい「よみ仮名表示」もあり、使いやすくなっています。
★「日帰り湯索引」
料金・営業時間・ひとこと解説・電話番号、そして「宿泊の可否」情報が付属。宿泊が「○」の日帰り湯には、宿でなくても宿泊できる(朝まで過ごせる)入浴施設が含まれています。予定をあまり固めないツーリングや、予想以上に疲れたとき、ひどい雨にみまわれたときなど、この情報が役立つことでしょう。
★「キャンプ場索引」
料金・営業期間・電話番号のほか、「バイクでの乗入可否」の情報が付属しています。索引に掲載されているキャンプ場はごく一部ですが、地図上でコメント付きで紹介しているキャンプ場も多数あります。
●巻頭特集
取材担当者が各取材先で出会ったスポットやグルメなどを、写真とともに紹介。この特集から旅先、旅の目的が見つけられるような内容を目指しています。また、恒例となった「読者投稿ページ」は今年も健在。ユーザーからX(旧Twitter)で写真を投稿してもらい、多数の応募写真の中から、著者ライダーによる選考を経て、各エリア10点ずつ掲載しています。
●折りたたみ地図
表面にはぱっと見で分かりやすい「高速道路網図」、裏面には「書き込み・塗りつぶし」用の、正縮尺の広域図を設けています。裏面は、書き込みのしやすさを維持しつつ、地図としての判別性も高めるため、ただの白図(モノクロ印刷)ではなく、青と黒の2色印刷で作成しました。通ったエリア・道を塗りつぶしたり、プランを記入したり、ぜひ旅の記録にご活用いただきたい地図です。
●東北担当ライダー紹介
賀曽利 隆
「鉄人カソリ」の異名を持つツーリング界のレジェンド。1947年東京生まれ。20歳の「アフリカ一周」を皮切りに、バイクで世界を駆け巡る。2024年1月1日現在、旅した日数は8467日、バイクで走った距離は183万4908キロになる。旅した日数の10000日超え、バイクで走った距離の200万キロ超えを大きな目標にしている。1975年から日本の温泉をめぐっているが、2023年6月4日には福島県の名目津温泉で2000湯を達成。モットーは「生涯旅人!」
個人的な感想
バイクツーリングが好きならオススメの一冊。何がいいか。これはGoogleマップのような最速最短で経路を教えるものではなく、走ってて楽しい道を一目でわかりやすく教えてくれる。それと抜け道なんかもわかりやすく載ってるからドライブなんかでも使いやすい。あと個人的にツーリングマップルも完璧ではないからその間違いを自分で発見できたときが楽しい。結構間違った道路情報も載ってるけど、あんまり困ることはないかな。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
■ バイク乗りのリアルな日常を彼の愛車とともに綴るライダー短編作品集 ■
月刊『オートバイ』誌の別冊「RIDE」の表紙イラストならびに巻頭に掲載される読み切り漫画を集めた「RIDE」の第21巻が登場です。東本昌平氏が描く精巧なマシンと疾走風景のなか、ライダーがリアルに感じる様々なシーンを描写したストーリーを収録。表紙を飾るホンダ HAWK11をはじめとした最新&人気のモデルから往年の名車まで、様々なバイクが登場します。
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Go out on a limb」
・HONDA GB350
「Sunday Ride」
・HONDA CROSS CUB 110
「But Beautiful」
・SUZUKI GSX-S750
「Don’t worry so.」
・APRILIA TUAREG
「Pagan Valley」
・YAMAHA ZIPPY
「BLISS」
・YAMAHA XSR900 ABS
「The Sublime Ambition」
・HONDA Dax125
「Angel Parade」
・YAMAHA FZR750
「Quibble」
・HONDA HAWK 11
◆ COVER MACHINES
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
個人的感想
ストーリーが短編読み切りで読みやすい。バイクの描写がとても綺麗。ライダーのヘルメットや服装もリアルでバイクに乗る側視点でみると参考にさせてもらってる。たまにキテレツすぎて有り得ないだろと思うこともあるが、それも含めて楽しめる人はいるだろう。気になるのは最新巻22巻が全く発売される気配がないところ。作者は体調でも崩したかな。楽しみにしてる人もいるから頑張ってほしいと思う。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
〔内容紹介〕
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第20弾の登場です。
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Let’s Get it on」
・HONDA CRF250L <s>
「Blue’n’ Boogie」
・HARLEY-DAVIDSON XL883R
「Cool Blues」
・KAWASAKI Z1-R
「Bluster」
・YAMAHA RZ50
「Wish」
・YAMAHA RZ250
「Whisper Not」
・HONDA GROM
「Unsteady」
・SUZUKI GSX-R1000R
「Lights」
・YAMAHA FJR1300AS
「Freedom」
・YAMAHA YZF-R7 WGP 60th Anniversary
◆ COVER MACHINES
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
個人的感想。
短編小説で読みやすい。全編オールカラー
今回は私の好きなSUZUKI GSX-R1000Rが載っていて気持ちが入りやすかった。主要登場人物が皆40歳以上の年齢でもう少し若い人目線のバイクストーリーがほしいところだ。
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