| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
■ いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集 ■
月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭漫画を集めた愛蔵本です。
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第19弾の登場です。さらに本著では、待望のニューモデル「Honda DAX125」を東本昌平が試乗し、旧ダックスホンダとの想い出と共にインプレッションを掲載、必見です!!
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Good Speed View」
・SUZUKI GSX1100S KATANA
「That's right ma」
・KAWASAKI 500SS MACH III
「The Last Chance Saloon」
・SUZUKI B-KING
「Luff the helm」
・HONDA DAX HONDA ST50
「the Spare High」
・YAMAHA SR400
「The tense up」
・YAMAHA TRACER900GT
「Adoration」
・KAWASAKI ZEPHYR X
「The Dapper Spell」
・HONDA Super Cub 90DX
「The Long Shadow」
・KAWASAKI ZEPHYR750
◆ HALUMOTO'S VOICE
「DAXとDAX125のハナシ」
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
個人的な感想
ストーリーにマンネリ感はある。短編小説で読みやすいのはいい。バイクの描写はとてもリアルで綺麗。バイクが好きなら一度手に取ってみてもいいかも。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭カラー漫画を集めた愛蔵本です。全9話の劇中に登場する9台のバイクそれぞれに対する東本昌平の熱いコメントも掲載しています。
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい。
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集、待望の第18弾の登場です!
<収録エピソード>
「Loving Loving」
・SUZUKI Bandit250V
「Auto Boy」
・HONDA CB1100RS
「THE HOT SHADOW」
・YAMAHA XSR700
「THE SHAKES」
・SUZUKI GSX-R750
「The Golden Age」
・HONDA VFR800F
「The suggestion」
・YAMAHA YZF-R1
「Seaside Sandwich」
・HONDA REBEL
「ALL of Me」
・HONDA VFR400R
「Don't move over yet」
・YAMAHA XJR1300
感想?
時代背景が昭和から令和と様々な背景があり考えられないバイクネタなんかある。それは私の個人的な意見です。作者の方が年配でかなり偏った考えの人かな。バイクの絵は綺麗でかっこいい。ただ内容があんまり響かないんだよなぁ。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集
月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭漫画を集めた愛蔵本です。
劇中に登場する9台のバイクに対して、東本昌平の熱いコメントも掲載。
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し
瞬間瞬間の空気を感じていたい。剥き出しのライダーだからこそ体感し得る
世界を誌面に凝縮!疾走する風を感じる短編集、第17弾登場!
<収録エピソード><; BR> 「THE VANITY FAIR」
・HONDA CB1300SB
「Tarzan Game」
・YAMAHA MT-09
「Go with a big one the Special」
・KAWASAKI W1S
「GOLD WINGER」
・HONDA GoldWing
「OLD IS New」
・KAWASAKI GPZ900R
「FIVE EASY MONKEYS」
・HONDA MONKEY125
「SUNRISE SPEED」
・SUZUKI KATANA
「lay it on thick」
・KAWASAKI ZXR250
「THE SLUSHY ROAD」
・KAWASAKI Ninja1000
・登場車両一言コメント
<エッセイ><; BR> ・ある日、道の上で
感想?
全編オールカラーで作品は見やすい。一話完結の読み切り。
ストーリーの時代背景が昭和の話だとついていけないときがありつまらなく感じることがある。値段は少しお高めかな。出てるバイクも結構被ってる(gpz900r)など。
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身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
東北ツーリングに備えて購入しました。表紙は東北担当の賀曽利さんです。
賀曽利さんの経験に基づいた本書は東北地方をツーリングする上で必読の一冊です。
絶景ポイントやグルメ、温泉などライダーならしっかり押さえておきたいポイントが網羅されています。
自身も熟読したうえでツーリングに臨みましたが、おすすめポイントは漏れなく大満足のルート・エリアでした。
今やスマホやスマートモニターでの事前ルート設定に従って走ることが主流にはなっていますが、こういった地図を読みながらルートを考えるのも旅人感があって辞められません。
また、泊まりツーリングであればホテルの部屋でツーリングマップルを読みながら翌日のルートを見直してみるなんてことも楽しみの一つに。
自分が知りたいもの以外にも多くの発見をもたらしてくれるツーリングマップルはやっぱりライダーとして持っておくべき本です。
あとシンプルに読んでるだけでもツーリング気分になれるので楽しいです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
【ツーリングマップルとは?】
旅の地図『ツーリングマップル』は、前身の「2輪車ツーリングマップ」から数えて約40年の長きに渡り、旅人の信頼を得て出版され続けている道路地図です。この地図の最も特徴的なところは、図中にちりばめられた、ジャンルも内容も多種多様な「コメント情報」。これらのコメントは、各エリア専属の取材担当ライダーや、各地のモニター、編集者などが、毎年実際に走ったり、確認したりして得た、生の情報です。
スペースの制約がある書籍の地図では、ひとつひとつのコメントはせいぜい20~30文字程度と、多くは語れません。しかしだからこそ、ユーザーの想像を掻き立てる余地があります。この地図を見ていると「そこへ行ってみたい!」「知りたい!」「食べたい!」「走りたい!」と旅欲を刺激されます。WEBの世界では情報が多すぎて、ともすれば行かずとも行った気になってしまう、感動を削いでしまう一面もあります。しかし地図で自ら作る旅の体験は、まさに「冒険」であり、きっと100%の感動を味わえます。これがツーリングマップルの醍醐味です。
【2024年度版もアプリ「Route!」利用コードを同梱!】
(※電子書籍版にはアプリ利用コードは同梱されていません)
ツーリングマップルがスマホで見られるアプリ「Route!(ルート)」。継ぎ目なく地図を見ることができ、自位置の表示や、走行ログを記録することも出来ます。プランニング時は書籍でパラパラと、出先ではアプリで現在地を確認しながら、というような併用が大変便利です。夜寝る前に、布団や寝袋の中で明日の道を見直すことも出来ます。そんなアプリの地図が12か月間使えるクーポンコードが同梱されていて、大変お得になっています。
※クーポンコードで使えるのはお買い上げいただいたエリアの地図です。全エリアが使える月額課金版もあります(¥600/月)
※書籍に収録されている地図とアプリの地図は、収録範囲や仕様に一部異なる部分があります。
※予告なく機能が変更になる場合があります。
ツーリングマップルのメインユーザーはオートバイのライダーですが、すべての旅人に使える内容となっています。クルマでも、自転車でも、鉄道でも、徒歩でも。ひとりでも、誰かと一緒でも。素晴らしい旅の供に、お役立てください。
●地図内容の更新
例年同様、取材担当ライダーによる実走取材やモニター情報などをもとに、コメント情報を更新しています。また昭文社の持つ地図情報や、各種取材網を駆使し、膨大な数の道路や施設の経年情報(開通・開業・閉鎖・移転等)にも対応しています。絶景・快走路・ワインディング・ダートなどの道へのコメントから、温泉・道の駅・グルメ・名水・歴史スポット・ダム・キャンプ場などなど様々なジャンルへのコメントが今年も新たに追加・修正されています。
●便利な索引ページ
巻末には掲載範囲内の市区町村や、日帰り湯、キャンプ場の索引を収録しています。
★「市区町村索引」
ナビ入力にも対応できるよう、電話番号付き。また読みやすい「よみ仮名表示」もあり、使いやすくなっています。
★「日帰り湯索引」
料金・営業時間・ひとこと解説・電話番号、そして「宿泊の可否」情報が付属。宿泊が「○」の日帰り湯には、宿でなくても宿泊できる(朝まで過ごせる)入浴施設が含まれています。予定をあまり固めないツーリングや、予想以上に疲れたとき、ひどい雨にみまわれたときなど、この情報が役立つことでしょう。
★「キャンプ場索引」
料金・営業期間・電話番号のほか、「バイクでの乗入可否」の情報が付属しています。索引に掲載されているキャンプ場はごく一部ですが、地図上でコメント付きで紹介しているキャンプ場も多数あります。
●巻頭特集
取材担当者が各取材先で出会ったスポットやグルメなどを、写真とともに紹介。この特集から旅先、旅の目的が見つけられるような内容を目指しています。また、恒例となった「読者投稿ページ」は今年も健在。ユーザーからX(旧Twitter)で写真を投稿してもらい、多数の応募写真の中から、著者ライダーによる選考を経て、各エリア10点ずつ掲載しています。
●折りたたみ地図
表面にはぱっと見で分かりやすい「高速道路網図」、裏面には「書き込み・塗りつぶし」用の、正縮尺の広域図を設けています。裏面は、書き込みのしやすさを維持しつつ、地図としての判別性も高めるため、ただの白図(モノクロ印刷)ではなく、青と黒の2色印刷で作成しました。通ったエリア・道を塗りつぶしたり、プランを記入したり、ぜひ旅の記録にご活用いただきたい地図です。
●東北担当ライダー紹介
賀曽利 隆
「鉄人カソリ」の異名を持つツーリング界のレジェンド。1947年東京生まれ。20歳の「アフリカ一周」を皮切りに、バイクで世界を駆け巡る。2024年1月1日現在、旅した日数は8467日、バイクで走った距離は183万4908キロになる。旅した日数の10000日超え、バイクで走った距離の200万キロ超えを大きな目標にしている。1975年から日本の温泉をめぐっているが、2023年6月4日には福島県の名目津温泉で2000湯を達成。モットーは「生涯旅人!」
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
あらすじ・内容
◆◆◆内容紹介◆◆◆
月刊『オートバイ』の別冊付録「RIDE」の表紙イラスト、巻頭に掲載される漫画を集めた「RIDEX21」が発売となります。
東本昌平氏が描くリアルなバイク、ライダーが感じる様々な一面を描写した内容で、表紙を飾るホンダHAWK11をはじめとした最新&人気のモデルから往年の名車まで、様々なバイクが登場いたします。
《 CONTENTS 》
「Go out on a limb」
・HONDA GB350
「Sunday Ride」
・HONDA CROSS CUB110
「But Beautiful」
・SUZUKI GSX-S750
「Don't worry so.」
・APRILIA TUAREG
「Pagan Valley」
・YAMAHA ZIPPY
「BLISS」
・YAMAHA XSR900 ABS
「The Sublime Ambition」
・HONDA DAX125
「Angel Parade」
・YAMAHA FZR750
「Quibble」
・HONDA HAWK11
◆COVER MACHINES
◆エッセイ
「ある日、道の上で」
?
自分の乗ってるバイクが出てくると楽しめる。
短編集なので展開が急だったり、こんなことあり得ないだろと思うことも多々あるがバイク好きなら一度読んでもみてもいいかも。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
〔内容紹介〕
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第20弾の登場です。
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Let’s Get it on」
・HONDA CRF250L <s>
「Blue’n’ Boogie」
・HARLEY-DAVIDSON XL883R
「Cool Blues」
・KAWASAKI Z1-R
「Bluster」
・YAMAHA RZ50
「Wish」
・YAMAHA RZ250
「Whisper Not」
・HONDA GROM
「Unsteady」
・SUZUKI GSX-R1000R
「Lights」
・YAMAHA FJR1300AS
「Freedom」
・YAMAHA YZF-R7 WGP 60th Anniversary
◆ COVER MACHINES
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
??
私がスーパースポーツバイクに乗るので、今回の収録エピソードに入っているGSX-R1000Rの話は胸が熱くなり、バイクに乗りたくなった。自分が乗ってるバイクや自分の人生に重なるようなエピソードがあると心が揺さぶられる。
ただ値段がもう少し安くなるといいな。
20巻は他巻と比べると少し高いので。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
■ いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集 ■
月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭漫画を集めた愛蔵本です。
“傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい”
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第19弾の登場です。さらに本著では、待望のニューモデル「Honda DAX125」を東本昌平が試乗し、旧ダックスホンダとの想い出と共にインプレッションを掲載、必見です!!
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Good Speed View」
・SUZUKI GSX1100S KATANA
「That's right ma」
・KAWASAKI 500SS MACH III
「The Last Chance Saloon」
・SUZUKI B-KING
「Luff the helm」
・HONDA DAX HONDA ST50
「the Spare High」
・YAMAHA SR400
「The tense up」
・YAMAHA TRACER900GT
「Adoration」
・KAWASAKI ZEPHYR X
「The Dapper Spell」
・HONDA Super Cub 90DX
「The Long Shadow」
・KAWASAKI ZEPHYR750
◆ HALUMOTO'S VOICE
「DAXとDAX125のハナシ」
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
??
値段は年々高くなっているのは、物価高の影響もあると思う。
では、内容もより読み応えがあるようにしてほしいかな。
個人の感想だからファンの方は好きなんでしょう。
19巻はあまり響かなかったかなー。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
これを見て計画立ててますがいつ行けるのかなと思いつつ行きたい場所見てます
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 見応え | 5 |
見知らぬ土地、そしてツーリングでもコレがあるとすごく便利!
今ではスマホの検索やマップがありますが…
地図として持っておいて損はありませんよ!
しかしスマホはやはり凄いですね…
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