| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
F-17に標準装備されているシールドですが、サーキット走行や長距離ツーリングで傷がついた際の交換用として非常に信頼感があります。手に取ってみると、レースシーンを想定しているだけあって剛性が高く、開閉のクリック感もしっかりしています。特筆すべきは視界のクリアさです。2次曲面を採用しているため、左右に視線を振っても歪みがほとんど気にならず、路面の状況や周囲の車両を正確に捉えられます。
【フィット感はどうでしたか?】
シールドポストが標準で付いているので、ティアオフレンズを重ねて使う際も位置がピタッと決まります。また、ピンロックシートを装着すれば、冬場の早朝や雨天時でもシールド内側が曇るストレスから解放され、常にクリアな前方視界をキープできるのが強みです。
【使ってみていかがでしたか?】
クリアカラーであれば夜間走行でも視界が暗くなりすぎず、一日を通して安心して走り続けることができます。脱着もサイドのレバー操作でスムーズに行えるため、メンテナンスやクリーニングの手間もかかりません。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
長時間走り続けても目が疲れにくいのは、やはり歪みのないクリアな視界のおかげです。景色が自然に見えるため、路面状況の変化にいち早く気づけます。また、高速道路での防風性能も高く、不快な風切り音が抑えられているので、耳からの疲労もかなり軽減される印象です。
【期待外れな点はありましたか?】
雨や寒暖差のある山道を越える際は、ピンロックシートとの組み合わせが必須になります。シールドが一切曇らない安心感は、ツーリングの集中力を削がないためにとても重要です。脱着がワンタッチで済むのも助かります。休憩中にサッと外して、虫の汚れを丸洗いできる手軽さは、数日間にわたる旅では欠かせないポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
シールドポストが標準装備されているため、人によってはその突起が視界の端でわずかに気になったり、高速走行時にそこから微かな風切り音が発生しているように感じたりすることがあります。レース用のティアオフレンズを使わないライダーにとっては、少し余計な装備に感じられるかもしれません。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
探してようやく見つけました。
このデザインはもう出てこないでしょう。
ホンダのバイクに乗っているので羽のデザインは合っていると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず驚くのが、後付け感がほとんどないことです。左側のサスペンションのボルトに共締めするのですが、ステーの黒塗装が車体のフレームに馴染んで、まるでもともとそこにあったパーツのように見えます。レブルのスタイルを崩したくない人には最高の選択肢ですね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業は10分もあれば終わります。サスペンションの上のボルトを1本外して、ホルダーを挟んで締め直すだけ。難しい位置合わせもいらないので、DIY初心者でも「自分でやった感」が手軽に味わえます。
【取付けは難しかったですか?】
ここが一番のポイントかもしれません。多くのホルダーはバッグを付けると隠れて使えなくなりますが、これは「バッグサポートとの併用」が前提の設計。デイトナ製のバッグサポートはもちろん、他社製でも干渉しにくい絶妙な位置にヘルメットがぶら下がります。
【使ってみていかがでしたか?】
カギの抜き差しはスムーズですが、ヘルメットの種類によってはDリングを掛けるときに少し車体に近づくので、ヘルメットがタンクやサイドカバーにカツンと当たらないよう、そっと掛けるのが「愛車を傷つけないコツ」です。
実際の使用シーンでは、これまで出先でヘルメットを持ち歩いていた手間がなくなったことで、ツーリングの自由度が格段に上がりました。特にサドルバッグとの併用が考慮されている点は実用的で、荷物を満載した状態でもヘルメットの着脱がスムーズに行える設計には感心させられます。
【付属品はついていましたか?】
デイトナのヘルメットホルダーを使ってみて一番に感じたのは、レブル1100の洗練された雰囲気を一切壊さないデザインの巧みさです。後付けのパーツはどうしても浮いて見えがちですが、この製品はフレームの質感や色味に驚くほど馴染むため、まるで最初からそこにあったかのような一体感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
取り付けについても、左側のサスペンションボルトと共締めするだけというシンプルさで、作業時間はわずか数分でした。特別な加工も必要なく、日常のちょっとしたメンテナンス感覚で装着できるのは非常に魅力的です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ついに手に入れたSHOEIのX-Fifteenはまさに異次元の完成度でした。箱から取り出した瞬間に感じるのは一切の無駄を削ぎ落としたレーシングデバイスとしての美しさです。
日常使いでの不便さも無視できません。高い密閉性と剛性を確保している分、被り口が非常にタイトで、脱ぎ着の際に耳が痛くなったり髪型が崩れやすかったりします。さらに、軽量化のためにインナーサンバイザーは非搭載なので、日差しが強い日はスモークシールドに交換するか、サングラスを併用する手間がかかります。
【フィット感はどうでしたか?】
実際に被って走り出すと驚くほど静かで驚きました。特に高速道路での安定感は抜群で時速が上がるほどヘルメットが吸い付くように安定していく感覚があります。首への負担が劇的に減ったおかげで長距離のライディングでも疲れを感じにくくなりました。
【使ってみていかがでしたか?】
前傾姿勢をとった時の視界の広さも特筆すべき点です。サーキット走行だけでなく街中やワインディングでも周囲の状況が掴みやすく安心感に繋がっています。ベンチレーションもしっかり効いていてヘルメット内部を風が通り抜けていくのがはっきりと分かります。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
決して安い買い物ではありませんがこの圧倒的な空力性能と安心感を一度体感してしまうともう他のヘルメットには戻れません。最高峰の性能を所有しているという満足感も含めて間違いなく最高の相棒になってくれる逸品です。
【期待外れな点はありましたか?】
まず最も気になるのは価格の高さです。単色でも8万円近く、グラフィックモデルになれば10万円を超えるため、手放しにコスパが良いとは言えません。消耗品であるシールドや内装の予備を揃えるだけでもかなりの出費になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、空力を極めた独特の形状により、シェルサイズが全体的に大きく見えがちです。特に後頭部のリアフラップが長く突き出しているため、バイクの車種やシートバッグの積載状況によっては、上を向いた時にウェアの襟や荷物に干渉することがあります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
Arai TOUR-CROSS3 DETOURから買換え
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどおり
【使ってみていかがでしたか?】
使用感はバッチリ
むしろ耳が痛くない。顎部分がジャストフィット。メガネの着脱がしやすい。
Araiは一般的に顎ひもが喉元で苦しい感があるがことらは程よい感じ。
【付属品はついていましたか?】
欠品なし
【期待外れな点はありましたか?】
TOUR-CROSS3と比べ少しづつチープな部分があるものの、値段を考えるとむしろ当然かと
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
イヤーパッドの位置を合わせ、生地の大きい部分をセンターパッドとライナーの間に挟み込みます。その後、4箇所のツメをベースの切り欠きにカチッとはめ込みます。
最近、高速道路を走っている時の風切り音が気になるなと思い、SHOEIのオプションパーツ『イヤーパッドC』を試してみました。
まず驚いたのが、その「静粛性」の向上です。
たった数百円から千円ちょっとの小さなパーツですが、耳元の隙間がしっかり埋まることで、走行中の「ゴーッ」という不快な音が明らかにマイルドになりました。インカムの音も聞き取りやすくなり、ツーリングの疲れがグッと減った気がします。
取り付けも驚くほど簡単でした。
工具は一切不要で、ヘルメット内部の所定の位置にツメをパチッとはめ込むだけ。ものの数分で完了します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一方で、少し気になったのは「耳への圧迫感」です。
隙間を埋めるという性質上、顔の形や耳の大きさによっては、少し窮屈に感じるかもしれません。特に厚手のメガネをかけている人は、ツルが干渉しないか少し注意が必要です。
とはいえ、この価格でこれだけの「快適」が手に入るなら、もっと早く買っておけばよかったと思える満足度の高いパーツでした。
【使ってみていかがでしたか?】
一番の収穫は、何と言っても「静寂」を手に入れられたこと。
今までは時速80kmを超えたあたりから耳元で「ヒューヒュー」と風が暴れる音がして、それが地味にストレスでした。でも、このパッドで耳の隙間を塞ぐだけで、まるで高級車に乗り換えたかのように静かになり、エンジン音の心地よい響きだけが伝わってくるようになったんです。
おかげで、インカムの音楽も別物のように聞こえるようになりました。
これまでは騒音に負けないよう音量を最大近くまで上げていたのが、今では小さな音量でも一音一音がくっきり。ツーリング中に好きな曲を聴く時間が、格段に贅沢なものに変わりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず一番に感じたのは、「耳周りの窮屈さ」です。
耳元の隙間をぴっちり埋めるため、ヘルメットを被る時に耳が折れやすくなりました。慣れるまでは、被った後に指を入れて耳を整えるひと手間が増えてしまい、スマートに脱ぎ着したい時には少しもどかしく感じます。
次に困ったのが、「外の音が聞こえすぎるくらい遮断される」こと。
風切り音が消えるのは良いのですが、周囲の車の気配や救急車のサイレン、信号待ちでの会話なども少し遠くなります。安全のために「外の音をしっかり聞いておきたい」という人には、この静かさが逆に不安や違和感に繋がるかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
耳周りが圧迫される分、メガネのツルが肌に強く押し付けられる感じがあります。短時間なら平気ですが、1時間を超えるロングツーリングだと、こめかみのあたりがジンジンと痛んでくることがありました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
イヤーパッドD」の使用感を一言で言えば、「耳元の密閉性が上がり、静かになる」という点に尽きます。
実際に使ってみると、走行中にヘルメット内部で反響する風切り音が明らかに小さくなるのを感じられます。特に高速道路など、スピードが出る場面では「ゴーッ」という不快な騒音が抑えられ、ライディングへの集中力が高まると好評です。
一方で、耳元のスペースをしっかり埋めるため、装着時は少しだけ耳周りに圧迫感が出る場合もあります。また、遮音性が高まる分、周囲の音が少し遠く聞こえるようになりますが、これは安全運転に必要な範囲内の変化です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
クリーニングについての注意!
石油系有機溶剤は、絶対に使用しないでください。
浸透性があるため、素材自体を劣化させ、簡単に割れたり溶けたりすることがあります。
家庭用洗剤でも、酸性やアルカリ性のものや、ガラスクリーナーなどは差し控えてください。
中性洗剤を薄めて使用するようにしてください。
プラスチックパーツの割れについては、クリーナーなど有機溶剤の使用により発生する場合が多いのでご注意ください。
パーツの傷や破損についての注意!
傷の付いているシールドは、雨や夜間のライトの反射などで視界を遮ることがあり危険ですので、早め早めに交換することを心がけてください。
その他のパーツも、SHOEIではオプションパーツでの販売、修理での交換も行っています。
【取付けは難しかったですか?】
具体的な手順としては、まずヘルメット内部の耳元にあるスペースを確認します。そこにはイヤーパッドの固定用として小さな「溝(切り欠き)」が用意されています。イヤーパッド側には3つのプラスチック製の「爪」が付いているので、この爪をヘルメット側の溝に合わせて、カチッとはまるまで指で押し込むだけで完了です。
左右どちらにも使える共通パーツなので、向きを気にする必要もありません。取り外したい時も、パッドの端を少し浮かせて爪を溝から引き抜くだけなので、その日の気分やインカム使用の有無に合わせてすぐに着脱が可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
走行中の風切り音(騒音)が劇的に減ることです。耳元の空洞を物理的に塞ぐため、高速走行時でも不快なノイズが耳に直接響かなくなり、ツーリング後の疲労感が大きく変わります。
次に、ヘルメットのフィット感が良くなります。耳周りの隙間がなくなることで、顔全体を包み込むようなホールド感が生まれ、ヘルメットが安定します。
また、防寒・防風対策としても有効です。冬場にヘルメット内部へ入り込む冷気を遮断してくれるため、耳元が冷えにくくなるという隠れたメリットもあります。
もし爪がうまく入らない場合は、チークパッド(頬のクッション)を少し浮かせてから作業すると、溝が見えやすくなりスムーズに取り付けられますよ。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、静粛性が高まる反面、周囲の音が聞こえにくくなるという点があります。パトカーや救急車のサイレン、後方車両の排気音といった安全運転に必要な情報が、装着前よりも遠くに感じられるため、慣れるまでは注意が必要です。
次に、インカムのスピーカーと併用できない点が挙げられます。イヤーパッドはスピーカーを設置するスペースを埋めてしまうため、インカムを使いたい場合はパッドを取り外さなければなりません。「静かさ」と「インカムの利便性」を両立できないのは不便に感じるポイントです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実測重量(Mサイズで約1,660g?1,790g前後)は特別軽くありませんが、走行中は風の抵抗が少なく、首への負担が驚くほど少ない。
アドベンチャータイプ(バイザー付き)としては風切り音が抑えられており、高速道路でも静か。
上下左右の開口部が広く、タンク上のナビや路面の状況が把握しやすい。
【フィット感はどうでしたか?】
5段階の調整がクリック感を持ってスムーズに行え、日差しや速度に合わせた微調整が実用的です。
大型スイッチにより、グローブをしたままでも頭頂部の開閉が容易です。
工具なしでシールドを外せる機構は便利ですが、慣れるまでは取り付けに少しコツが必要。
【使ってみていかがでしたか?】
バイザー付きなのに、時速100kmで走っても頭が後ろに持っていかれる感覚がほとんどありません。ウェイクスタビライザーの効果をはっきり体感できます。
左右はもちろん、足元の視界が驚くほど広いです。林道でわだちを確認したり、タンクバッグの地図を見たりするのが非常に楽です。
このタイプのヘルメットにしては風切り音が抑えられています。インカムの音楽や通話も時速80kmくらいまでなら余裕で聞こえます。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
最大の特徴となるバイザーは、防眩・泥避けとしての性能を損なわず、空気抵抗を抑えるエアロダイナミクスを追求したデザイン。
走行風を受け流し、通気孔へとエアを導く形状とし、ライディングスタイルによって5段階の角度調整を可能にしています。
道路状況やトレイルの状況に応じ走行風を効果的に制御することで安定した走行性能が得られます。
また、運動量が多いシーンでもヘルメット内部を快適に保てるよう、チンベンチレーションを分離。
シールドの曇り防止と、口元の換気を役割ごとに独立させています。
さらに、トップベンチレーションは開閉が行いやすいようシーソー式となっており、グローブをした状態でもワンタッチ操作が可能です。
【期待外れな点はありましたか?】
手でカチカチと5段階に動かせるので、夕日が眩しい時や高速道路で即座に位置を変えられるのが実用的です。
眼鏡用のスリットが優秀で、ツルがスッと入ります。耳の上が圧迫されて痛くなることがありません。
スピーカーを収めるスペースが最初から深く掘られているので、耳に当たって痛くなる心配がありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
オンロード性能においても高速走行時の負荷を軽減するKabutoの特許システム「ウェイクスタビライザー」を採用しており、ライダーの要求にしっかりと応えるデュアルパーパスヘルメットです。
磨かれた快適性が遊び心を熱くするデュアルパーパスモデル。
TECHNOLOGY
過酷な状況でいかに快適さを体感出来るか。
ライダーの要求を徹底的に研究したエクステリア、インテリアデザイン。
操作しやすく、開口の大きいシーソー式ヘッドベンチレーション
大開口のヘッドベンチレーションはグローブをしていても操作しやすいシーソー式でスムーズな開閉操作が可能。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
先日、開口部が狭い過ぎると投稿したが、一部訂正したい。
開口部は確かに狭いので、耳が大きかったり、起きている人は、着脱には耳が持っていかれないように注意する必要がある。
実際に、私は何も考えずに使っていたら、3か月で耳介血種になった。
その点を踏まえて、開口部が広いジェットに変更しようかと考えたが、やはりどうしてもフルフェイスがよく、同じネオクラシックなショウエイのグラムスターを友人に借りてつかってみた。
すると、皮肉なことに、ラパイドネオがどれだけ優れたヘルメットだったかを思い知った。
静粛性、空気の流れ、頭の密着度、髪の乱れ具合、など、全ての面で圧倒的にラパイドネオの方が勝っていた。
開口部はグラムスターの方が広い、しかし、被ってしまえば頭部の空間はラパイドネオの方が広く感じた。
耳が大きく起きている私がラパイドネオを耳介血種の心配なしに使うためには、インナーやアシストフードなどを併用して、着脱時のダメージを軽減することが必須だと思います。
しかし、その煩わしさを含めても、グラムスターよりも、ラパイドネオが快適だと感じました。
決して、グラムスターがダメだということではなく、ラパイドネオが私にとっては、すばらしいという話です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
以前使っていたヘルメットがX-Elevenという骨董品なので随分とヘルメットも進化したんだなぁ?と思います。
昨今の物価上昇でヘルメットの値段も半端ないですがコレは性能の割りには安い部類だと思いました。
安っぽい部分もあるとは思いますが値段を考えればまぁ・・・?
他の方も書かれている通りDリングのボタンが留めにくいです。コツがいりますが、そんなコツは必要なく使えてほしいです。でも問題点はソレくらいかな?
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