4.0/5
よく考えて作られているジャケットだと思います。
ベンチレーションは上腕と下腕、胴、背中にあり、背中以外はジッパーで開閉可能。両肩にはキャメルバッグのホースを通す穴があります。ポケットは前面に2つと背中に1つ。エルボーガード内臓。首もとのフラップは反した状態でボタンで固定でき、暑い日などフラップを開けたときに邪魔になりません。表地はやや固めですが、しなやかさは残っており、ごわつく事はありません。裏地はメッシュ生地使用。首周りはやわらかい感触の生地です。胸と肩のキツネの顔はプリントではなく、ゴムのワッペン?で浮き出てます。袖の脱着可能。
5月5日に奥多摩ツーリングで着用しましたが、この時の気温が10~13℃でした。このくらいだと、ジャケットの下には防風インナー・長袖シャツ・Tシャツが必要でした。上手に重ね着すれば春夏はもちろん、秋口まで使えるジャケットではないでしょうか。
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4.0/5
GOLDWINシンセティックレザーライダース サイズOを購入しました。同様のパンチングメッシュと迷いましたが、5月の陽気では、ちょうどいいと思います。また、見た目よりすごく軽く、柔らかい素材なので、ライディングに違和感ありません。シンプルなデザインが気に入りました。
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4.0/5
165cm67kgでLでちょうど良いぐらいです。パッドを抜くのであればMでもいいと思います。
重さですが気になる人と気にならない人がいるので何とも言えませんが私は後者ですので、、、
値段ですが安全への保険と思えば十分許容範囲に収まってきてると思います。
デザインももっと良くなれば文句無いですね。
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5.0/5
バイクの乗り方って人それぞれですよね。
私の場合、あても無く何処かへ走り出し、色々な場所で景色を見ながら走るのも好きですが、目的地を設定してそこを観光することもツーリングの楽しみにしています。
しかしながらバイクに乗る格好というのは着太りしてしまい、動きづらかったり、街中に溶け込みにくかったりします。
そこで選んだのがエースカフェロンドンのフェイクレザージャケットです。シルエットも比較的細いので、もこもこしません。インナーやパンツも普段着に近い服装で着こなすことも可能ですので、出先で散策するのに都合が良いのです。
ジャケットを脱ぐと荷物になってしまいますから、着の身着のままで歩けるというのは助かります。
また、肩と背中にプロテクターポケットもついていますので、ライディングジャケットとしての機能も有しています。
しかも、フェイクレザーのため万が一出先で雨に打たれてしまっても、本革のように手のかかるメンテナンスも必要ありません。手入れの容易さ、これもフェイクレザーの魅力です。
とはいえ、防水仕様ではありませんので、天気予報の事前チェックと、雨具の用意も忘れずに。
ゴツゴツのライディングジャケットは手が出しにくい、でもバイクに乗るときビシッと決まるウェアが欲しい…
なんて方にはピッタリではないでしょうか!
ゴールデンウィークもこれを着て走りに行きまーす。
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4.0/5
見た目に惚れて即買いしました。
肩・肘部分のチタンプレートがたまりません♪
走ってみた感じは・・涼しい!
メッシュ全開なので暑い季節もイケるかな?て感じです。
「重い」との意見が多いようですがそんな極端に重い?とは感じませんでした。
プロテクター入りのジャケットを普段着ている人なら違和感無いと思います。
しかし皆さんおっしゃっているように手首部分のボタン式が残念ですね・・。
ベルクロ式と違って微調整ができません・・。
最小にすると「モコっ」となります(汗)
サイズは普段着がLですが王道のワンサイズ上でXL。
しかし背面と胸部のプロテクターのおかげでキツキツです。
自分はプロテクターが邪魔クサかったので外してジャストサイズですが。
プロテクターをそのまま装備して使う人は2サイズ上にした方が良いと思います。
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4.0/5
2年ほど前に購入しましたが、機能性など快適です。メッシュは夏でも走っていれば問題なく使用できます。
最近は、胸部プロテクターを追加購入しました。
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5.0/5
小奴は1960年代仕様のシングルブレストのレザージャケット。
素晴らし過ぎる程の徹底した拘りが随所に見られる、古典的レーシングジャケットが小奴です。
○ 襟はスタンドカラータイプで、スナップボタン一つ掛け。
( 襟のスナップボタンは、エアロレザー・オリジナルのスナップボタンが鈍く輝き、小物パーツであっても拘りに手抜かり無し。 )
○ 裏地は分厚い生地のコットンドリル ( チノクロス=綾織り・綿100% ) 。
裏地の色は、皮革の色と同一とし、ブラック・レザーには黒いコットンドリルであり、ブラウン系のレザーには、茶色いコットンドリルが奢られております。
○ 内ポケットは無し。
○ 基本仕様は、両胸に位置するポケットが2つのみ。別仕様として、4ポケット・バージョンも存在します。
( それは、両腰に位置するポケットを追加した仕様です。 )
( ウェビックのカタログ掲載の仕様がそれです。 )
双方の仕様共に両玉縁のジッパーポケットになります。
○ ポケット内の袋生地は、厚手のスレキ生地。
( ジーンズのフロントポケットの袋生地の分厚いそれの如くであり、その生地の色は生成り色です。 )
○ 両袖口のジッパーの開閉にて、フィッテイング調節が可能。
○ 腰部のアジャスターベルトは有りません。
○ キドニーパネルである、後身頃の裾位置にあたる腰部分の補強として、馬皮革の二枚張りを設けております。
○ エアロレザーには、非常に稀有なデザインである、アクションプリーツ ( バイスイング・バック ) が設けられており、身体動作の自由度が損なわれずに、腕の曲げ伸ばしが容易である事も魅力。
当方の身長は170センチ強、胸囲は95センチ程。。。
当方がチョイスした、カフェレーサージャケットのサイズは36。
サイズ・36のカフェレーサージャケットの寸法詳細は、、、
肩巾: 約45センチ
身幅: 約55センチ
着丈: 約61センチ
袖丈: 約61センチ
エアロレザー・カフェレーサージャケットの 『 サイズ・36 』 は、日本国内サイズでは 『 Mサイズ 』 に該当するでしょう。。。
タイトでは無い立ち襟タイプのシングル・ライダースジャケットの革ジャンを求めているならば、小奴は筆頭候補になる筈ですぞッ!!!
!!
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5.0/5
ベルスタッフは、現在ではイタリア製。 かつてのイギリス製だった頃よりも俄然スタイリッシュに様変わりしリニューアルしています。 イギリス製だった頃よりは、良くも悪くも改善されています。。。 現在のベルスタッフは、所謂ファッションショーに参加する程、現代的なシャープなシルエットになり、身頃やアームホールがタイトになっています。。。 ワックスドコットンは、ネットリとした感じでは無くなりました。 ジッパーの開閉も頗るスムースです。
現在のベルスタッフは、二つのブランドカテゴリーに区分されています。
一つ目は、クラッシックタイプです。 これは、いにしえのイギリス製のベルスタッフを現代的に改善したネオクラシック・ラインと形容出来ると思います。 普段着や洒落着として活用出来るラインナップです。
二つ目、ピュアモーターサイクルタイプです。 これは、両肩と両肘にパッドが装備された、本格的なライディングウェアになります。 上記のラインよりも、更にバイク乗り向けにアレンジしたタイプです。 このピュアモーターサイクル・ラインのジャケットは、見た目はクラシックでありながら、内容は最新のジャケットになります。
双方のライン共に、イタリア製になりますが、イギリス製だった頃よりも頑丈になった気がします。。。
良くも悪くも、イギリス製だった頃のベルスタッフには個体差が多く、縫製も斑がありました。 また、ワックスドコットンは、色斑が発生し易くもあったので、それが改善した事は流石の進化です。 但し、そのワックスドコットンの風合いは古典的なしなやかさは無くなり、多少ゴワつく印象ですが、着用頻度に比例し馴染んでいくでしょう。。。
古い古いブランドのベルスタッフは、元祖モーターサイクルジャケットと言われていますが、弛まぬ進化を遂げています。 いにしえのベルスタッフの味は、大分薄味になった現行型ではありますが、シルエットの改善により現在のモデルの方が着易くなっています。 ましてや、バイクに乗りにおいては、プロテクションの装備は不可欠であるので、こちらの製品であるベルスタッフ・ピュアモーターサイクルライン・クラシック ツーリストトロフィーこそがベストチョイスの逸品になる筈です!!!!!
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5.0/5
皆さん!今年の夏を乗り切るウェアの準備は出来ましたか?
今年もライダを悩ませる猛暑が来るでしょう(多分・・。)
夏を乗り切るにはメッシュジャケットが定番ですが、よくあるナイロン系のデザインがちょっと・・・、ライダーっぽいレザーウェアは無いのか!?と思われている方もいるかと思います。
そんなライダーにお答えして(?)登場したのがゴールドウインのシンセティックパンチレザーライダース。
ゴールドウイン初のレザーウェアです!
名前のとおり合成皮革となりますが、本皮と比較しても引けを取らない質感です。そして腕にワンポイントで入った白いラインは、まさにライダー好みのデザインです。
レザーウェアということで、一見すると暑そうに見えてしまいますが、こちらの商品は完全に夏向けとなっているので、メッシュ加工がバッチリ施されています。通気性も抜群で、真夏のライディングにベストです。
さらにこの商品の特徴として、レザーウェアとしてはめずらしい伸縮性を備えており、ゴムのように伸びる・・・とは言わないまでも、肘周り、肩周りがしっかり伸びて、しかも商品自体が非常に軽量なのでとっても動きやすいんです。
もちろん、肩、肘のプロテクターは装備されていますし、胸部や脊髄プロテクターも装備可能で、安全性も抜群。
各種小物入れ用のポケットがついているのも便利です。
メンテナンスの面でも自宅で洗濯が出来ますので、常にクリーンな状態を保てます。
こちらの商品であれば、今年の猛暑も乗り切れそうです!
<ブッチャー>
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5.0/5
カドヤのメリデンシリーズのボニ?。
小奴は恐ろしくタイトです!!!!!
小奴のサイジングにおいて、御自身の適当サイズよりもひと回り以上大きめを選択するのが好ましいと思います。。。
当方の場合(身長170センチ強)、一般的なカドヤ製品である、K’S LEATHER と ヘッドファクトリー の双方のモデルの場合はMサイズが適当なのですが、、、
小奴だけは、流石にMサイズだと窮屈なのです。。。
胸周り、アームーホール、袖周り、首周り、どこもかしこも全てがタイト。。。
こんな有り様では、無論、ポケットには物はおろか手など入れる事は出来ません。。。
小奴のサイジングに気を付ける事が大事になります。。。
皮革の質感は、最上級のステアハイド。
裏地は、最上級の化繊。
どちらも色、艶、張り、肌触りは超極上級の逸品です!!!!!
※) 小奴に姿・カタチが非常に酷似している海外メーカーが存在していますが、、、 ( それは、ルイスレザーです。。。 )
ネームバリューでは、ルイスレザーが上位に位置するかも知れませんが、、、
質感においては、誰が評価しても、カドヤ製のメリデンシリーズの方が優っています!!!!!
但し、小奴は恐ろしくタイトなモデルになります。。。
その点のみを考慮し最適なサイズを選べば、末永く付き合えるレザージャケットになる筈です!!!!!
アウターフォロー、アフターケアが万全なカドヤ製品を選べば、どのメーカーのレザージャケットよりも着続けられます!!!!!
ましてや、カドヤの上級モデルである小奴にもなれば、ヤレやヘタり等は随分と先の話しになるでしょう!!!!!
日本における、丈夫で長持ちのレザージャケットとは、、、
日本製のカドヤ製品を指すのだと思います。。。
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