5.0/5
身長175cm、体重57kgの痩せ形です。
32インチを購入しました。
ウエストには少し余裕がありますが、インナーを入れるスペースを考慮しての設計だと思ってます。
他の部分はぴったりです。
革が分厚く中綿入りのインナーがついている為、風を通さずどんな寒い日でも足は冷えず温かいです。
股下の長さも十分です。買ってそのままの長さでバイクに乗ってます。
ポケットのキルティングや全体のシルエットのデザインもカッコよく、街着でも使えます。
縫製も丁寧で、満足のいく品です。
今まで冬はヒー○テックタイツにGパンを着てバイクに乗っていましたが、この一着を買ってから冬はずっとこれを着るようになってしまいました。
悪い点を挙げるとすれば、尻側の股上の長さが少し短い所です。
前傾姿勢をとったときにトップスによっては背中・パンツが丸見えになってしまうかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
バイク用のパンツはいろいろありますが、
(1)日常履いていても違和感がない
(2)普通のジーンズより破れにくい
(3)あまり高くない
という条件でいろいろ探していましたが、防風ジーンズはありますが、
(1)見た目は普通のジーンズ
(2)ケブラー素材つきやプロテクターを標準装備
(3)1万以下で買える
といったところから本商品を購入しました。
いつも安いジーンズばかりはいているせいもありますが、素材はやわらかめですがそれなりにしっかりしており、見た目も普通のジーンズぽぃので満足しています。
残念なのは標準装備のニープロテクタ?の位置の調整含めつけにくいこと、つけるとぶかっとしてしまうので見た目がいまいち(外側に付けた方がまだ割り切っていいかも)なので、結局つけていません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
バイク用ジャケットは持っているので、バイクパンツの購入を検討しました。
バイク用のウエアは、サイズ選びが難しいですね。
私は、身長165cm、体重65kgでウエストは、85cmです。ウエストで選ぶと裾が余ってしまうし、裾で合わせるとウエストが入らない。
そこで太めのサイズのLBを選びましたが、ジャストサイズでした。参考にしてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
一般のジーンズに比較して防風性と伸縮性は表示通りと感じます。
その分、暖かい室内では汗ばむ程に。サイズはリーバイスに比較して1インチ程大きい感覚。膝廻りはユッタリしているので下にプロテクターを装着した状態で履いています。
調べた結果、街の安売りカジュアルショップでもバイク用品店でも販売価格はドコでも一緒。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
オーバーパンツにありがちなダボダボ感も無く、スリムでかっこよいです。水も良くはじいてくれます。保温性も良く、これからの季節が楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
値段は高いですが、雨が降りそうなときでもGORE-TEXの安心感でレインウエアなしで出かけるようになりました。シルエットは少しゆったりめですが、野暮ったくない程度。また上が深いので乗車時は上げて履き、バイクを降りたときは下げて履くと良い。
使用しての観想
良い点
さすがGORE-TEX、少々の雨ならレインウエアなしでやり過ごせます。
防風効果があり、あまり風を通しません。
好みによりますが、私は裏地のピンクがワンポイントで気に入ってます。
悪い点
完全に水をはじくわけでは無いので、雨に降られたあと表面はぬれます。雨に降られた後お店に入って食事などは不可です。
GORE-TEXとはいえ、普通のジーンズに比べればムレます。夏場の暑いときは結構暑い。
前のポケットがちょっと浅い
裏地のピンクは好みによっては・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ツーリング中に雨が降ってきた時、バイクを停めてレインウェアを着るのが面倒で、防水性能があるジャケットと共に使用しています。
さすがゴアテックスだけあって、防水性能はバッチリです。
但し、表面の撥水性能は摩擦などで割とすぐに低下します。
こまめに防水スプレーをかけるか、クリーニング店で撥水加工を依頼したほうが良いです。
裾上げはリフォーム店などで普通にできますが、元々の糸が通っている穴が表面に出てしまうと、そこから浸水しますので、注意が必要です。
腰にパッドが入る分、ジャストサイズだと少しきついかもしれません。
店頭などでのサイズ確認をおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
通勤用にオーバーパンツが欲しく探していて
サイトの写真だと余りかっこよく見えなかったのですが、バイクショップで試着してみるとなかなかかっこよかったので購入。
オーバーパンツ成りの着ぶくれ感はありますが、カッコ悪い感じにはならないデザインです。太く見えてもカッコいい感じです。
プロテクションはしっかりしているため安心感がありますが、プロテクショのせいでやや膝辺りがきつめになっています。
膝のプロテクションは位置が調整出来るようになっており、自分は一番上に
したらちょうどいい感じでした。
ちなみに167センチメートル65kgです
トータル的にいい品だと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
安全第一で、季節を問わずジャケットもパンツもしっかりしたプロテクター入りの物を着用しています。
普段からジャケットもパンツも革製品を着用しています。
ただし真夏は革では暑くて、上下とも革ではないメッシュを着用しています。
私の考えとして、しっかりとしたウェアーを着ていると安全で格好いいと思います。
バイクで走っている時も、目的地に着いてバイク談義してる時も「モーターバイクのレーサー」が走っているという格好良さが自分の優越感を満たしていました。
しかし、最近考えが少し変わってきて、「いかにも」から「気軽に安全で」を求めるようになってきました。
その第一弾がクシタニEXです。
サイズ合わせで試着した瞬間に「足がデニムジーンズよりスムーズに入っていき、履き心地気持ちいい、これ最高」と感じました。
膝にはパッド袋もありますから、パッドも買いました。
購入して早速履いてバイクででかけましたが、10月末の時点では寒さは全く感じませんし、エンジンからの熱気で太ももが火傷しそうになる熱さもありません。さすが革です。
ゴツゴツ感がないため動きもスムーズです。
自宅で洗濯できる、防水性が失われない(フッ素にどぶ漬加工はHYODOのフッ素表面加工とは全く違います)、染色できる、補修してもらえる、補強してもらえる..全てが大満足です。
価格に関しては、耐用年数を10年とすると一年5000円と考えれば安いですね。履きかたにもよるでしょうが、10年は楽勝でしょうね。
私の地元は岡山県の倉敷です。
倉敷市児島はデニムやジーンズで有名です。
高価なデニムジーンズは5万円以上の商品もあり、県外から沢山の方が観光と買い物に来られています。
クシタニEXはライダー用としてだけではなく、革ジーンズとして普通に販売しても売れるのではないでしょうか?
私にとって、大満足の買い物でした。
次の第二弾は、さりげない大人の上着をさがします。
さりげないシューズも、さりげないグローブも...クシタニにはあったな~
少しずつ揃えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長162センチでウエストが80センチ程あり、田舎なのでバイク用品店が近くに無く、購入時にサイズで迷いました。
身長で選ぶとSサイズになるのですが、ウエストだとMWになります。
他のみなさんのインプレを参考にし、タイトということなので余裕をもってM2Wにしました。
実際に穿いてみるとサイズは正解でした。
ウエスト調整は出来ませんが指2~3本分位入る余裕がありました。
でも太もも辺りにストレッチ素材が使われているのでズレ落ちることはありません。
丈も長いかなと思いましたが、地面に擦ることもなくブーツを穿いてちょうど良い感じでした。
シートの素材によるかもしれませんが、少し滑りやすかったです。これはまだ皮のワックスも効いていて新品だからかもしれません。そのうち馴染んできたら解消されるかな?
しっかりとした皮パンなので、運転の安心感が違います。バタつく事もなく、もうジーンズには戻れないでしょう。
インナーが取り外せないでの、汗対策でコンプレッションタイツのアンダーウェア等を穿いて使用しています。
全体的に満足の製品でしたが、少しだけ買って気付いた不満点が。
それはポケットが全くついて無いことです。
財布や携帯を上着かバック等に入れないといけないことです。
「履きやすさとシルエットにこだわった」とありますのでメーカーもつけなかったのかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )