| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
品質、使用感は良いですが、価格が高すぎる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
スモーキーグレーが欲しかったのですが、廃盤という事でマットブラックを購入。
スクーターヘルメットのイメージが強かったリード工業ですが、牛革を使った質感はなかなか。
重量も軽量で、バブルシールドは前面に余裕があるので眼鏡も楽ですね。
ラチェットソケットも使い易くていいです。
欠点としては、シールドを閉めた状態で会話すると声がハウリングします。
また、40キロ以上の走行時にシールドの固定金具からビビリ音が発生する為、ゴムパッキンなどの対策が必要かな?
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×ラチェットソケット 〇ラチェットバックルでした。(汗)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
車種を選ばないデザインがお気に入りです。
私はBOLTとダックスで主に使用しています。
使用感としては、とにかく軽いので首の負担が軽減され
長時間のライディングも苦になりません。
また内蔵のシールドも、通常の速度域では十分な防風性能があります。
高速を長時間走行するような使用では、防音や防風に不満が出ると思いますが
納得して使用できる方には良いと思います。
唯一残念な点としては、最近のヘルメットにしては耳のところの空間が狭く、
インカムなどのスピーカーを仕込むには工夫が必要だと思いました。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
バイザーとしての基本性能には特に気になる点もなく満足しています。
安価なバイザーと比べて質感は良いと思います。
低速時は気になりませんがスピードが上がると空気抵抗は未装着時よりも増したように感じます。
やる人はいないと思いますが速度が100以上出ている際に真上を向くのは危険かもしれません。
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KAMUI-�Tで事故って前頭部から道路に落下。首の骨を骨折(神経は無事)したが、頭は無傷。ヘルメットも割れ無し。コスパ、安全性、機能性、デザイン共に高レベルなので、復帰後もKAMUI-�Uを購入。
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通勤用スペシャルのアドレス110にHjcのdsx1を愛用していますが、このdsx1は顎紐の造りが相当におかしい造りでして、左側のロック機構付きベルトの長さが以上に短い上にリング部分がチークパッド内側なので普通にヘルメットロックが付いているバイクでも絶対にヘルメットをロックできません。完全にアジアン設計の失敗作です。なので盗難防止のためにせっかくバイクに付いているヘルメットロックではなく、何かしら専用のヘルメットロックが必需品なのです。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
Glamsterのシールド取り付けネジです。アルミ製なのでうっかりなめてしまう可能性があるのですが、ヘルメット本体の付属品に予備は入っていないため、こちらを別途購入する必要があります。この程度は付けてくれてもよかったと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
Z-III以来Zシリーズを使い続け順当なら次はZ-8というところ、軽さと小ささが気に入り寄り道してみました。
以上の経緯から主にZ-7との比較を書いてみます。
【○】軽量コンパクト
手に持った瞬間から軽く、サイズは特に横幅が明らかにZ-7より小さくなっています。上下幅も短く、アゴが長いとはみ出しそうなレベルです。
【△】スピーカー取り付けスペース
横幅が狭い分のデメリットです。私は耳が寝ているので問題ないですが、Z-7でイヤーパッドを外してスピーカーを付けていた方はちょっと辛いかも知れません。
【△】首筋の露出
上下幅が短いデメリットと言えそうな部分で、夏場の日焼けと冬場の防寒に注意です。
【○】着脱しやすさ
Z-7は被り口が肉厚だったところこちらはすんなり被れます。おかげでマスクをしたままでもずれにくいです。
【△】首元からの音の侵入
上記のデメリットです。
【○】シールド開口部の広さ
ツーリング時の景色を楽しみたいのでこれも大きな動機になりました。
【×】息によるシールド内側の曇り
シールド内面を流れるベンチレーションは無いため、曇ったら一度開けないとなかなか晴れません。ブレスガードは付属しておらずZ-7から移植しました。
【△】空力・風切り音
スタイル優先のためスポイラー形状にできないのは仕方ないですね。とは言えツルッとしたフォルムはかつてのZ-5以前に通じるもので、当時も高速を走ったとしてもそれほど気にならなかったものです。
【△】ベンチレーション
これもデザイン的に開口部が増やせないわけですが、効いていないようでそれなりに効果はあるという、やはりZ-5以前と似たような感じはします。
【×】シールド着脱
コインでも回せるとは言えやはりビス止めは面倒です。そのビスもアルミ製なのでうっかりなめてしまいやすく、それなのに予備は付属しておらず別売りです。
【まとめ】
機能第一ならZ-8を選んだ方が後悔はしないでしょう。しかしこちらもスタイル優先ながら可能な限りの機能性が盛り込まれ、かつてのZ-5程度の快適性は確保されているためそれほど不満はなく、SHOEIの意地を感じさせてくれました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
使用していたジェットヘルメット(OGK RADIC N サイズFREE)が古くなってきたのでこちらの商品を購入しました。
ジェットヘルメットの1つ前にOGKのFF-R�V サイズLを使用していたので、それと同じLサイズを購入しました。(一応店頭で試着確認済)
しかし、最初かぶった時にチークパッドの締め付けがきつく、?の肉が少しだけ歯の間に挟まれる形となり?が少し痛くなりました。
試着をした際にはこのような痛みは感じなかったので、新品のためチークパッドがきついんだろうと考えました。
一度内装一式をネットにいれて洗濯機で洗ってみたら、チークパッドの締め付けが軽減されたような気がしたのでしばらくはこれで様子見することとしました。
使用して満足していることですが、一番はなにより軽いことです!手に取った時からFF-R�Vに比べ軽いなとすぐにわかりました。またベンチレーション機能も頭頂部に風を感じるので機能はしているんだなと思いました。あとはスピーカーホールが最初から設定されているのでインカムを設置するときに便利だと感じました(←同社のRT-33が候補から外れた理由)。
このヘルメットを使って、愛車といろんなところにいってみたいと思います。
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