4.0/5
SサイズからXLサイズの大凡の寸法詳細は、以下になります。
Sサイズ:約35cm×約15cm
Mサイズ:約39cm×約19cm
Lサイズ:約45cm×約19cm
XLサイズ:約49cm×約19cm
Sサイズ)
ショルダーバッグ等の小型のバッグに収めたいならば、Sサイズが適当です。
文庫本や、A5サイズのノートや本の収納に最適。
アクセサリー等の収納にも最適。
Mサイズ)
A4サイズほどの大きさ。
一泊程度の小物衣類にの収納に最適。
Lサイズ)
バックパックのバッグインバッグとして最適。
XLサイズ)
大型のバッグパック(マウンテンザックやアタックザック)のバッグインバッグとして最適。
どのサイズも折りたたんでしまえば、非常にコンパクトになりますし、使い勝手は超良好です。
輸入元の販売体制が更に整えてもらえるならば、、、
イギリス本国メイドのスタッフサックを販売して頂きたいと思います。。。
因みに、こちらは製品の各サイズは中国製です。
ツーリングでの急な気候変化に対応できる様に、当方はXLサイズを利用しております。
それは、XLサイズならばウインドストッパージャケットやレインジャケットの収納が可能だからです。
こちらの製品は、ナイロン製の単なる巾着袋と判断するには勿体ない、『使える!!』収納保管用携行バッグですヨ。
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5.0/5
夏の夜も涼しい北海道 秋から冬は昼間でもバイクに乗ると凍えます(T^T)
首や手首からの風の進入は体温が奪われます!
リストバンドにネックウォーマー アイテムが多くて 本当に動きにくい それで立ちゴケしそうになったり 大変なんです!
でも このジャケット 首はモコモコ 手首とウエストはしっかし閉まっていて 風が入らないんです!感動しました!
動きやすいし暖かい 買って良かったです(*^^*)
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5.0/5
【Webikeモニター】
大容量で完全防水。バイクに乗っている間は手放せないバッグとなりそうです。
薄い雑誌なら3、4冊。
MacBookAirも楽々入りました。
このポケット内も防水なので、濡れては困るMBAを入れると丁度良いと思ったのですが、ベルトを出している状態だとこのファスナーはしまりません・・・
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5.0/5
バックパックを、極力、長期的に使用したいならば、僅かな費用と手間を掛けてやれば、それは約束出来るものなのです。
その僅かな手間とは、防水スプレーの塗布するという事です。
購入したてほやほやの新品状態で、いきなり使用したい!!
そんな気持ちをぐっと堪え、先ずは防水スプレーを塗布すればナイロン製のバッグは長持ちします!!
ナイロン製のバッグ類や衣類は、別段、防水性が長けているわけではないので、各メーカーはナイロン生地の表面(或いは、表面と裏面)に何らかの化学的なコーティング処理(PUコーティングなど)を施したりすることが多いです。
しかしながら、このコーティング処理の効果が長持ちすることはありません。
また、ナイロン製のバッグには生地の厚さにより丈夫さを証明出来ますが、(○○デニールという単位がそれです。)デニールの単位が大きければ、確かに丈夫ですが重くなってしまいます。
『軽くて丈夫』が、ナイロン製品の専売特許みたいなものですから、安易に生地を分厚い製品が優れている製品だと決めるのも早計です。
生地の織り方で更なる強度を得る事も出来ます。これは、バリスティックナイロンと言います(防弾チョッキ等がこの織り方になります。)が、高密度な織りからなるこれも、やはり質量が増してしまいます。
ナイロン製品の弱点とは、何よりも紫外線なのです!!
ナイロン製品は、紫外線の影響により強度が落ち、過度に紫外線を浴び続ければナイロンの生地は裂けてしまいます。
その弱点を覆すために、メーカーは生地にコーティング処理を施したり、生地を厚くしたり、生地の織り方を変えたりと進化させています。
しかし、どの手段も質量が増し、価格が上昇するにも関わらず、長期的なパフォーマンスの維持は難儀である事実。
たとえナイロン製品であっても、メンテナンス!!
そのメンテナンスなんて、防水スプレーの塗布をするだけでOK!!
防水スプレーは紫外線や汚れからもナイロン製品を護ってくれるのです!!
よって、いわずものがな、安価で古典的ですが実績充分のスナグパックのバックパックでOKであると判断できるのです。
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4.0/5
ツーリング・バッグ。
一言でツーリング・バッグといっても、バッグパック、ショルダーバッグ、ウエストバッグ、タンクバッグ、サドルバッグ、シートバッグなどなど。。。
数多の種類のバッグを用途に分け使用するには、それぞれを揃え購入すれば費用は莫大になってしまいます。
また、それぞれを保管するにも場所が必要になります。
現代のオートバイの多くは、おもにシート下に収納スペースを設けています。
そんなオートバイを所有し駆る方には、このバッグこそが最適です。
補強帯が縦横に施された丈夫なナイロン製の巾着袋であるこれは、謂わば、フレームを有した巾着袋みたいなものです。
これのナイロンの生地は、数多に存在する巾着袋の比にはなりません!!
小生は、スナグパック社のスタッフサックを利用しておりますが、それはバッグインバッグとして使用しております。
コンパクトで収納が簡単。
丈夫で安価。
しかし、バッグ類の傾向は控え、ライディングのみに集中したい。
もし、小生がそのような思考を持ち、決してバッグインバッグとして使用しないならば、、、
選ぶべきバッグこそは、スナグパック社のコンプレッションサック以外には存在しないでしょう!!
Mサイズを選ぶ理由は、収納と容量がベストバランスのサイズだからです!!
※)バッグ類は大きいものを選べば選ぶほど、容量が大きくなり利便性が増しますが、重くなり、詰め込むだけ詰め込んでしまいがちなる事実としての傾向があります。
バッグ類は、必要最小限の容量プラスアルファの容量を持つ大きさのサイズを持つ事が最適になりますよ!!
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5.0/5
価格が安価である事。
A5サイズの容量が確保できている事。
惜しげも無く使用出来る事。
どのような服装でもマッチするシンプルな形状である事。
色は、極力地味である事。
ふつう一般的に、、、
バッグ選びに迷ったならば、上記の条件のすべてに合致したものが相応しいです。
これらの条件に合致し、しかもどの条件もダントツに優位を示せる製品は、こちらの製品以外にはありません。
アメリカのグレゴリー社。
イギリスのカリマー社。
フランスのミレー社。
ドイツのドイター社。
日本のモンベル社。
などなどなど。。。
世界中には数多のアウトドアメーカーが存在しますが、どれも商品力の向上を優先するがあまりに、余計なものが付属されており、ある意味独自性なる色気を発散させようと企てた商品群が多く、それ故に価格の上昇は免れません。。。
商品力とは決してその製品のパフォーマンスの向上を意味するものでは無く、見た目・外観・ルックスの向上を念頭に企画されている事が多いものです。
要は、内容に意味ある独自性を有している訳では無い事が多いのです。
そんな色気を一切排除したソリッドで無骨でシンプルなショルダーバッグである、スナグパック社のユーティリティパックは、実になんと男らしい事か!!
それだけで、こちらの製品は素晴らしい!!
小生は、そう強く思っております。
このような様のショルダーバッグは、世界中の類似品を比較しても存在するはずは無く、まさに唯一無二の存在感!!
これこそ、本当の意味での個性なのです!!
これぞ、ショルダーバッグの決定版と言っても何ら大袈裟では無いでしょう!!
小生、なんだかんだ言っても、ユーティリティパックが最も使用頻度の高いショルダーバッグであるのです。
スナグパック社のユーティリティパックは、一人に一個のマストアイテムだと思っております!!
もう一度繰り返します。
『スナグパック社のユーティリティパックは、ショルダーバッグの傑作である!!』
小生は、そう強く思っております。
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3.0/5
今乗っているSR400の35周年モデルのシートと配色が合うため購入しました。
まだ真冬の使用はこれからですが、今の時期ではシャツ1枚の上に羽織るだけで少し汗ばむくらいですので防寒・保温性は高いと思われます。
172.5cm / 70kgの体型で、普段はMサイズの服を着ています。
用品店で試着をしてみましたところMサイズで胴回りやウエスト、袖丈はちょうどよいものの、袖周り、首周りがややきついと感じましたので長時間乗ることや、真冬にインナーを重ね着することなど考えてLサイズを購入しました。
細身の方はメーカーサイズ対応表の身長部分のみを参考にすれば問題ないと思いますが、そうでない方は1サイズ大きめの方が無難かもしれません。
もともとシルエットもタイトに作られていますので、私の場合、1サイズ大きくても見た目に違和感はありませんでした。
腰周りはボタンで締める(1段階だけですが)ことができますので、Lサイズでも裾から風が入ってくるということもなさそうです。
なお標準で肩、肘、背中にソフトプロテクタが付いており、オプションで胸プロテクタが付けられるようになっていますが、以前から使用してた以下の商品をそのままジャケットに取り付けることができました。
RSタイチ ベルトタイプ/フレックス チェストプロテクター
(ワイズギアのチェストプロテクタは上記のOEM品かもしれません)
メーカー在庫はサイズによってはすでになくなっているようですので、気になる方は早めに購入されたほうがよさそうです。
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5.0/5
GSM19352は、GSM19353よりも使い勝手が効率的で確実であり、とても良い製品であると思いました。
GSM19353に欠点らしい欠点はありませんが、GSM19352の方がよりタイトフィットに出来ます。
それは、ベルクロによる脱着によるものだからであり、装脱着の容易性が高いのです。
髪型が崩れる心配は一切無し。
収納・保管する際は、1枚布の如くロール状に巻いてしまえるので、極めてコンパクト。
最大の長所は、、、
小生は鼻炎持ちな為、寒冷時におけるライディングでは鼻垂れ少年よろしく、鼻水がぐじゅぐじゅとしてしまいます。
恥ずかしながらの体質なのですが、、、
そんな、鼻水がぐじゅぐじゅとしてしまう状況では、いわゆる、被り物のネックウォーマーでは脱着時に洩れなく鼻水と接触し付着し易いのです。。。
こちらの製品のGSM19532では、ベルクロ脱着による製品である為、GSM19353よりも利便性が
高いと評価出来るです。
ユーザーによっては、GSM19352に軍配が上がることは間違えないと思います。。。
万人向け度が高いのはGSM19353であることは事実ですが、ユーザーの体質等の使用状況を選ばないのは、GSM19352であると思えます!!
また、マスクをした状態での脱着容易性もGSM19352の方が利便性が高いのです。
小生は花粉症の体質でもあるのですが、春先での利用も期待できる製品だと思えます。
(だって、マスクを装着したまま、ネックウォーマーの装脱着が可能なのですから。)
総じて、、、
(贅沢を言えば、)GSM19353とGSM19352を併用すれば、寒冷時における首元の防寒装備及び、体質と環境への対峙対策は万全であり完璧と言えます。
小生は、GSM19353の入手を果たし、こちらの製品の素材特性と有効性を理解し、更に自身の体質や環境に相応しい逸品であるGSM19352に辿りつきました。
GSM19352は、
まさに、、、
スーパーベスト・オブ・ネックウォーマー!!であると思っております!!
ユーザーによっては、GSM19352こそが最高の逸品になる筈ですよぉ!!
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5.0/5
2013年09月15日(日)に長野県佐久市で開催されたイベント「green road japan 2013 第2回ニッポンバイクミーティング in 佐久パラダ」に参加すべく、前日から信州入りしていたのですが、当日起きてみると生憎の雨。台風直撃で関東は大雨、強風、雷等の警戒情報が出ている状態でした。
主催者の判断でイベントには参加せずに速攻で帰宅。でも高速では土砂降りの中での走行となりました。そこで、RS TAICHI レインバスターの登場です。ちゃんとしたレインスーツは初めてだったのですが、視界が悪いのとブーツの中までボトボトになることを除き全く不快感は無く、走行に専念することができました。
いやぁ、これほど効果があるものなら早く勝手使えば良かったです。ただ、特にパンツはサイズが大きすぎるかも。自分は身長167cmで中肉中背ですが、ジャケットは小さなリュックなら何とか中に背負えるくらいなので丁度よかったのですが、パンツはかなり長すぎでした。
単に自分が短足なのかもしれませんが。
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腕に取付けるサイフとして大変重宝しています。
仲間内の評判も上々です。
ただ残念なのは、取付けベルトが短く痛みやすい素材で出来ていることです。
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