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サイドバッグのインプレッション (全 963 件中 951 - 960 件)

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なべさん(インプレ投稿数: 31件 / Myバイク: XL1000Vバラデロ )

4.0/5

★★★★★

北海道ツーリングでも余裕の容量でした。収納ポケットも多く使いやすいです。生地もしっかりしており形崩れしにくいかな。

固定も付属の取り付けパーツだけでバイクにしっかりできました。したことは無いですが片方のみ取り付けも出来そう。取り付ける際、サイドカバーに擦れ防止シート、または布テープを貼っておけば完璧だと思います。

レインカバーは大きめで使いやすいのですが高速でばたつきます。さらにカバーの底に雨水が溜まっててビックリしました。
ここだけ一点マイナスです。

私的な感想ですが、これぞ旅!的なスタイルになりカッコいい。
パニアは超便利だけど親父臭い…と思った方にはお勧めです!(笑)

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2007/09/10 11:24

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かーぼさん(インプレ投稿数: 9件 )

4.0/5

★★★★★

スポスタXL-1200Lに取り付けてみましたが、浮く感じもなくいい感じです。内側の四隅に紐通しが付いているので、下側が跳ねないようにサドルバックサポートに固定しています。
ホルダーとバックはファスナー方式なので、取り外しも簡単です。
商品紹介にあるように、バッグ内側には型崩れ防止用のプラスチック板で囲われているので、あまり変形する事はないと思います。
色はスチールで見た感じのままで安心しました。K&Hのシートを検討していますが、「ブラウン2」と似た感じの色です。
まだ雨で使用したことはありませんが、やはりレインカバーがセットされていれば★5つ、かな。

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投稿日付: 2007/08/27 13:04
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じんじんさん(インプレ投稿数: 10件 / Myバイク: MT-09 )

2.0/5

★★★★★

当然の事ですが、バック自体には防水機能が無いので雨の中を走る場合には付属の防水カバーを装着しなければならないのですが、防水カバーを装着してしまうとバックの底面にあるバックとバイクのフレームとを固定するフックが使えなくなってしまう。
それなりに使えるものだと思っていたのですが残念です。

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投稿日付: 2007/08/27 13:04

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うっちぃ~さん 

付属品の防水カバーはバッグに被せるのではなく濡れると困る荷物を中に入れ、バッグに入れるインナーレインカバーですよ。メーカーのHPを確認してみてください。
http://www.goldwin.co.jp/gw/motorcycle/10ss/product/bag/17908/index.html

mさん(インプレ投稿数: 15件 / Myバイク: SV400S )

4.0/5

★★★★★

この夏のツーリングで使用しました。
テントでのキャンプも含む6日間のロングツーリングだったので、かなり有効に使えたと思います。
RSタイチの製品は細かな配慮が行き届いていて、どれも満足できる、安心感があり、気に入っています。
ただ、デザインは良くも悪くも無難な仕上がりといったところですね。

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投稿日付: 2007/08/27 12:51

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ひろ。。さん(インプレ投稿数: 13件 / Myバイク: ELIMINATOR125 [エリミネーター] )

3.0/5

★★★★★

昨年購入して一年たちました。
あまり重いものは入れてませんが、重力に負けて型崩れしてきましたので、中にプラスチックケースを入れて「型崩れ防止」してます。(笑)
あと冬に開けようとしたら、ベルトが凍って?いて合皮の部分が折れました。
幸いに裏地がつながっているので、見た目にはきずかれませんが冬場の開閉には注意が必要です。

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投稿日付: 2007/08/27 12:50
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Gakuさん(インプレ投稿数: 13件 / Myバイク: GSX-R1000 K1 (E-28:Canada) | RS250 )

3.0/5

★★★★★

CBR150Rの収納をあげようと思い、購入。
タンデムシート部分だけでは取り付けられず、タンデムシート下の収納スペースと、シート下のバッテリー保管部分に挟みこんで利用しています。
本来の取り付け方ではない取り付け方をしているので、取り付け器具を加工して使用しています。

○デザインが良い
○バックが小さいので、排気量が小さいバイクでも取り付けられる
○持ち手やショルダーがきちんとゴム加工してあり、持ちやすい

×バッグを取り外して持ち歩くと、バイクにベルトだけが取り残されて格好悪い

サイドバッグの宿命ですが、荷物が片側に偏るため、重いものを入れるとバランスが崩れました。
具体的に言うと、資格の参考書3冊+αくらいで走行時に違和感を感じました。

サイドバッグ全般に言えることですが、バランスが崩れ、取り付けも少々時間が掛かるので、荷物を沢山積みたいときだけ使用することにしています。

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投稿日付: 2007/07/27 10:14

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ちぇりおさん(インプレ投稿数: 29件 / Myバイク: SHADOW750 [シャドゥ] | DJEBEL200 [ジェベル] | R1200RT )

5.0/5

★★★★★

形も崩れず、全体のフォルムがバイクスタイリングにマッチングしているのはさすが純正だけのことはある。
取り付けも専用ステーでしっかりしていて内容量も十分すぎるかぐらい。ただしバックルが1つしかなく飾り気としては寂しいぐらいで高額な割には質素な感じは否めない。せめてロック機能をつけるとか防水カバーも付属するなどの配慮が欲しかった。
トータルでは満足ですが、やはり汎用市販品と比べても金額が高すぎるのがネック。
取り外しも面倒な点は掃除の時に難点ですね。だからほんとは星4.5かな。

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投稿日付: 2007/07/27 10:13

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やまさんさん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: SEROW225 [セロー] )

4.0/5

★★★★★

以前使用していたサイドバッグが壊れたため、2006年8月に購入。購入後初めてのロングツーリングは07年のGW、四国でした。人により、荷物の量は違うと思いますが、私の場合、容量を増やさなくても大丈夫でした。ただ、ツーリング途中で荷物が増えたとき、ファスナーにより簡単に容量をUPできるのは、よいです。それに容量UPした部分には、ゴムが入っていて容量に合わせて伸縮するので、必要以上に横幅が広がるのを防いでくれます。着脱もバックル2個を外すだけなので簡単です。一つ難を言うと、バッグを上からバックル2個で止めるのですが、ファスナーを開いて荷物を取り出すとき、バックルを都度外す必要があり、それが少し面倒と言えば面倒です。ただ、重い荷物を入れたとき、このバックルでサイドバック全体を引き上げる役目があるので、これは仕方のないところかもしれません。

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投稿日付: 2007/06/29 16:43

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

4.0/5

★★★★★

タンデムでのロングツーに備えて購入しました、容量のもっと大きいのも他メーカーでありましたが、SSの車体とのバランスを考えるとこれくらいが限界かと思います、SSの小さいリヤシートでもしっかり取付けでき、このタイプのサイドバッグの中では1番高いだけあってつくりも問題ありません、ただ自分の場合センターアップ社外マフラーにフェンダーレスで、マフラーとバックのクリアランスがギリギリの為、何かしらの耐熱は施さないといけないかもしれません。
出来ればもう少し詳しい取付け要領書が欲しかったです、自分はわからなくてラフロのHPでウェブカタログ見ながら付けました、なので星4つです。

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投稿日付: 2007/06/08 11:53

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hiroponさん(インプレ投稿数: 101件 / Myバイク: TDM900 | VTR250 )

5.0/5

★★★★★

TDM850 98年型 逆車です。

高速タンデム解禁を期に、購入しました。

タンデム時にパッセンジャーのリュックとタンクバック頼みになってしまうのがいやで、「タンデムが可能なサイドバック」ということで調べたところ、当製品に行き着きました。

ホンダなどからもバックが出ていますが、こちらのほうが気軽に使えます。一泊二日のタンデムツーリングではこのバックと小さなウエストバックだけでこなすことが出来ました。

1. 装着
装着方法ですが、まずベルトを2本シート下に通します。それをくっつけて輪のようにしてバック本体を装着します。その後、バックの下部を荷掛けフックなどに付属のベルトで固定すれば完了です。
私のバイクでは、バックを装着した上からもネットが使用できました。一人乗りの時に便利です。

私のバイクではまるで純正品ではないかと思うほどピシっと装着できます。付属のベルトを使用しなくても、ホームセンターで購入した小型のカラビナがあれば、車体の荷掛けの部分にピタッと引っかかります。装着した上でなおかつクラブバーが使用できるのがいいところです。

2. 形状
タンデム用だけあって邪魔になるようなことがありません。バックがあったほうが乗っているときに楽な気がします。
シートの部分は少し薄いですがクッション性があり、滑り止め加工されています。シートのせいでお尻が痛くなったということはないそうです。
また、私のバイクでは関係ありませんが、後ろから見て右側バックの下部に耐マフラー熱用の作りがされています。

3. その他
出来れば防水カバーではなく、初めから防水性を持たせて欲しかったです。実際のツーリングでは「防水カバーをかけるほどではないが・・・」という状況が多く、また走っているので刻々と状況は変わりますので。
高速道路での使用も何度も経験していますが、外れてしまいそうなことは全くありません。

4. まとめ
タンデムツーリングなら「買い」のバックです。パッセンジャーの疲労も軽減されますし、お土産も買えるようになります。

もしこのサイズで足りなくても、タンクバックや小さなリュックまたはウエストバックと適時組み合わせれば問題ないサイズだと思います。
私の場合はサイドケース代わりに普段使いもしていて、普段はカッパを入れています。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2007/06/01 10:36

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