| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21のアルミホイールをゴールドで塗装しました。
ロスマンズなどのSPシリーズのようなホイールカラーをイメージして金額も安く評判のいいこちらを選定しました。
厚手に塗りたかったので3本使用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
結果的には思ったよりも黄色かな?という感想でした。
もしかしたら仕上げのクリアを艶無しにすれば良かったかもしれません。
施工にあたってはスケルトンで元々の塗装を剥がして600番で足付け→シリコンオフで脱脂→プライマー→プラサフ→ゴールド塗装です。
プラサフとこちらは噴射前に湯煎してから使用しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイク用として売っているデイトナ製も考えましたが、
金額でこちらにしました。
【注意すべきポイントを教えてください】
湯煎するとノズルキャップが変形するので湯煎前に外した方がいいかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
突然現れた出物バイクに思わず飛びついてしまった事による初期整備?プチカスタムの流れの中で、少ない予算の中で四苦八苦しながら購入した商品の1つとなります。
実は今回の車両を購入する前から何故か該当車両の中古外装を少しずつ購入していました、関東のある場所で本車両のレースが行われている事によりFRPカウルに交換されることが多いため、中古バイクパーツ屋さんで純正外装がリーズナブルなお値段で売られている事もあり、その中でも「キズあり」や「割れあり」等のさらに安くなっているカウルを時間をかけて集めた結果、何とかフルセット状態にする事が出来たため補修を施しつつ好きなカラーリングに塗り直す準備をしていました。
今回車両自体を購入してしまった事によるブースト効果で補修?下地処理を経ていよいよベース塗料を塗る事になりました、目指しているカラーリングのベースはホワイトだったのですが、せっかく令和の現在に塗り替えるならばパールホワイトにして少し見栄えを良くしてみようと色気が出てきてしまい、手軽に入手できるソフト99製のボデーペンの中からイメージに近い商品を選ぶことにしました。
丁度我が家の車の色味がイメージに近かったためホンダの車で採用している「プラチナホワイトパール」に決めてWebikeさんで検索して注文しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上に書いたように我が家のクルマの色という事と以前にセロー225のガソリンタンクを同色で塗装した事もありイメージ通りの色味でした。
【使ってみていかがでしたか?】
このレビュー欄にももう1つ私のレビューが掲載されていますが、ソフト99製のボデーペン缶スプレーの1番の信頼ポイントとして「ガス圧や容量も含めた製品としての安定性」です、過去に他社製の缶スプレー塗料を購入し使用した時に「まともにガスを注入していないか、自然にガスが抜けてしまったのか?」と言う程酷い製品を連続して掴まされてしまい仕上げ直前のバイクパーツが台無しになりかけました。
バイクの純正色に拘ってしまった事が仇になったこの1件以来、バイクの純正色では無くても色味の似ているカラーをソフト99のボデーペンから探すようになりました。。
【注意すべきポイントを教えてください】
ソフト99の公式ホームページに簡単な塗装方が動画にまとめられています、缶スプレー容器の裏面に記載されている注意事項と共に動画を参照してください。
それでも自身が無い時はYouTubeとかの動画サイトで「バイク 缶スプレー塗装」と検索すれば先人の方々が分かり易い動画を挙げてくれていますので参考にしてください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
上にも書いたように「商品としての安定性」は段違いです、今までにソフト99のボデーペン缶スプレーをかなり使用してきましたが、ガス圧が低くて塗料が噴射してくれなかった等のトラブルは1度もありません「他社製の商品が全て信じられない」と言う訳ではないのですが、やり直しが効かないバイクの塗装には信頼性の高い商品以外を使う事は出来ません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
冬季なの度の気温の低い時期は湯煎やカイロ等で容器を温めてから使用したほうが、ノズルから吹き出す塗料が細かくなり垂れ難く塗装できるようになります※(垂れない訳ではないので塗装する時は慎重に)。
【一緒に購入するべきアイテム】
塗装面に対する「下地剤(パテやプラサフやミッチャクロン等)」下地をしっかりする事が仕上げに響いてきます。
メタリックやパール塗料を使用した場合は最後にクリアーが必要になります、ラッカーやウレタン塗料と種類がありますので適した塗料を選んでください。
【メーカーへの意見・要望】
多彩なカラーバリエーションでいつもお世話になっています、今後もよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクの外装を塗装する際に使用させていただきました。
以前からミッチャクロンには様々な塗装時にお世話になりまくっているのですが、今回はGSX-R125の外装の再塗装のために購入しています。
突発的にいろいろなタイミングが合って魅力的な中古車両が現れてしまい、物欲が抑えられない私はその車両に飛びついてしまいました。
久しぶりにフルカウルバイクを所有する事になり日々初期整備を行っているうちに「外装を塗り替えたい」と言う思いがあふれてしまいまして・・あちこちの中古用品屋さんを検索しまくってお手頃価格の各外装を入手しました(中古車両に付いていたカウルはキレイであったため塗り替えベースにすることを躊躇ってしまった貧乏性です)
クルマのバンパーと違いカウルの素材は硬質なプラスチック製なのですが、多少の衝撃で皮膜が剥がれてしまう事は避けたいので「念には念を入れて」下地処理の1部としてミッチャクロンを使用させて頂きました。
【使ってみていかがでしたか?】
話はそれますが、中古純正カウルへの塗装工程として「@カウルに貼り付けてある純正デカールを剥がす」⇒「A粗目の耐水ペーパーで剥がしたデカールの段差や細かい傷跡を均す」⇒「B中間層のペーパーでカウル表面を整える」⇒「Cミッチャクロンを全体に満遍なく吹き付ける」⇒「D仕上げ用塗料のノリが良くなるようにプラサフを吹く」⇒「E本塗装」⇒「Fクリアー塗料」⇒「G乾燥後極細ペーパーやコンパウンドで研磨し仕上げ」の工程を経て完成となります。
@ ?Bの工程を済ませたカウルに吹き付けました、ミッチャクロンは揮発性が高いので30分ほど乾燥させた後プラサフを吹き付けました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ソフト99さんから出ているバンパープライマー等の効果が同じようなしょうひんも過去には使用させていただきました、同じように信頼感はあるのですが・・容量が少なく割高感もあるためミッチャクロンに戻ってきてしまう感じです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
容器裏面に取り扱い等も含めた注意書きがありますので、初めての方はしっかりと読み込んで使用してください。
溶剤はサラサラした粘性が低い液体なので、通常の缶スプレー塗料のような感覚で使用するとビックリするほど簡単に垂れます。
対象物に対して短時間で薄くサッと吹き付けるように使用してください、厚めに塗りたい時は5?10分程度時間を空けて塗り重ねてください。
【注意点】
使用時のガス圧管理、寒い時は缶内のガス圧は低くなります。
低いガス圧から噴き出される溶剤は粗く粒状に噴射してしまいがちです、寒い時期に使用する際は湯煎なりカイロを巻き付けるなりして缶を温めてから使用してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
上記の【使ってみていかがでしたか】の欄に記載しているモノを準備しておくと作業がスムースに進行できると思います。
【メーカーへの意見・要望】
DIYでの塗装時にはないと不安になります、今後も末永いラインナップ継続をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
TDR250タンクの再塗装でブルーの方は除雪機補修用のがヤマハからリリースされていますが、ヤマハブラック2というバイクメーカー純正色はMCペインター一択ですね。伸びはそこそこ良いですがクリヤーコート前提と言いつつもここまでつや消しだとついた埃とか分かりにくいです。まあシュラウドカウルと色の差も目立たないからありがたい純正色なので良しとします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
以前はクレの耐熱塗料を使ってましたが、ベタベタしててゴミとかをくっつけてしまうので難点でした。レッドバロンの整備場に並んで居るのを見て気になったので購入しました。
クレよりは2倍くらい値段がしますが、めちゃくちゃ塗りやすくて硬化するのも早いです。つや消し塗料は塗り始めは艶ありで次第に艶消しになります。数分経てば完全に硬化はしてないですが、触っても塗料が指に着かないので持ち運びも出来るので便利です。
最終的に熱を入れて硬化させますが、匂いと煙が凄いので換気の良い所で熱入れはしてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
エンジンヘッドカバー、マフラーの塗装に続き、ACジェネレーターのついでに右クランクケースカバーを塗装しました。ちょっとしたホコリやゴミが付いてしまいましたが仕上がりも前回同様良好です。染まりが早いので厚塗りしなくても仕上がります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タイトルで内容をほぼ伝えてしまっているのですが、山遊びバイク用トランスポーター兼マイカー用に中古ホイールを購入し、ひと手間加えて少しでも見栄えを良くするために購入しました。
某メーカーから販売されていた軽自動車の純正オプションであるアルミホイールがバナナ状の8本スポーク型で既視感のあるデザインだったので、昔から人気のある「あのホイール」っぽい雰囲気に近づけられないかと考え中古カー用品ショップを検索しお安めのホイールをゲット。
足付け用のスポンジやプラサフ等の下地塗料、ベースとなるホイールスプレー(ブラック)や上塗り用の塗料&クリアーも一緒に購入し、天気の良い風のない日を見つけては地道に作業を進めリム部の研磨を終えて最終のクリアー塗装までこぎつけました。
スポーク部の塗装の最初にも使用したのですが、リムのポリッシュ部のクリアーが少しでも剥がれ難くなれば良いなと期待しつつアルミ地むき出しのリムにミッチャクロンを使用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
過去にも何度かWebikeさんで購入させていただいているので、見慣れている&使い慣れた商品なので、私にとっては安心感満載の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
缶スプレー塗料の基本的な使用方法はパッケージの裏面をしっかりと読んでください。
本商品を使用した塗装対象品を故意に衝撃を与えたりしたことが無いので耐剥離性能をレビューすることが出来ませんが、塗装工程完了後にバイクに取り付けてワインディングや街乗りや山遊びなどで使用していますが振動等で塗装面が剥離してしまうような事は発生していません(山遊びで転倒すれば当然ですが傷は入ります)。
【付属品はついていましたか?】
キャップ付き缶スプレー容器のみです。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。
通常の仕様の範囲であれば正しく「ミッチャク」してくれています、そのせいもあり素材に関係なくプラサフを吹く前についつい本商品を使用してしまいます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上に書いた通り、付属の説明書及びスプレー缶の裏に記載されている文章をしっかりと読みましょう。
初めてで不安な方はYouTubeでメーカーである「染めQテクノロジィ」をはじめ、様々な先人の方々が丁寧に使用方法を紹介してくれていますので確認してみてください。
【注意点】
缶スプレータイプ塗料の宿命で、低温期には容器内のガス圧が下がりキレイな噴射が出来難くなりますので、「湯煎」やカイロなどを容器に当てて温める等を施してガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
DIY塗装の下地作りに必要な商品(サンドペーパーやパテ、サフェーサー等)から自分が塗りたい表面色を揃えましょう、クリアー乾燥後の表面研磨にコンパウンド等を考慮しておけば準備は万全です。
【メーカーへの意見・要望】
「染めQ」をもっと手頃な価格で販売していただけるとありがたいので、ラインナップ継続と共によろしくお願いいたします。
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4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
カウルの塗装に使用した、純正カラー、ディアブロブラックに対しての評価です。
バイク本体のディアブロブラックの色をよく見ると、単純なメタリックでなく青、緑、赤等のフレーク(細かい金属片?)が入っていて、メタリック系ブラック以外に上記の色の反射が見て取れる。その色が気に入って現在所有するバイクを選択しました。
メーカーとして純正カラーの完全な再現は保証してないが、重ね塗りや厚塗りと色々試してみたが、シルバーのフレークしか確認出来ないので、仕上がり具合や塗装技術の前に、そもそも同じ色に仕上がる色の再現はしていないように思われる。スプレーだからというのもあるかもしれないが、塗料内部のフレークも純正カラーの1/4程度のサイズ(細かい)しかない。
塗装表面の仕上がりや使い勝手は満足出来るが、そもそも色再現出来てないところで評価は3.5です。
※乾燥が完全に終わり、バイクに取付けたら写真もアップしたいと思います。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
塗装後の画像がなかったのでアップしました。
以前は
オキツモ
ワンタッチスプレーマフラー用半艶550℃。
今回は
「耐熱性」「耐油性」「耐ガソリン性」
を兼ね備えた
AREA(エリア)が販売している
トップヒート( 製造元オキツモ )にしてみました。
半艶ブラックは600℃です。
価格はオキツモワンタッチスプレーの倍以上(製造元と販売者が異なる為)の価格ですが、効果を期待し購入しました。ワンタッチスプレーと変わらず塗りやすく、仕上がりもよいです。個人的な感覚ですが、塗装の自然乾燥時と熱入れ後では塗装面の仕上がりの質感が変化する様な気がします。
私の場合は装着前に
ヘッドカバーはヒートガンで裏側から熱入れし、
キパイはパイプ内からトーチで熱入れしました。
250cc4気筒でエキパイ4本と集合部と
エンジンヘッドカバーを3回塗りで
1本半ぐらい使いました。
マフラー単体なら1本で間に合うかもしれまん。
コスパ重視のかたは
オキツモワンタッチスプレーで充分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
久しぶりに買い替えた「山遊びバイク用トランスポーター兼マイカー」用に購入した中古のアルミホイールを少しでも見栄えを良くしようとDIY塗装するにあたり本塗装用に購入しました。
ダイハツ・ミラジーノの純正オプションであるバナナ状の8本スポーク型をDIY塗装で「ワタナベレーシング」っぽい雰囲気に出来ないかと考え中古カー用品ショップを検索しお安めのホイールをゲット。
足付け用のスポンジ・ミッチャクロンやプラサフ等の下地塗料、ベースとなるホイールスプレー(ブラック)や上塗り用の塗料を購入し、天気の良い風のない日に地道に作業を進め、リム部の研磨を終えて最終のクリアー塗装までこぎつけました。
プラサフから下地のブラック、そして上塗りまでをソフト99製で塗ってきたこともあり最後のウレタンクリアーは迷うことなく「99工房 ウレタンペイント クリアー」を購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ソフト99の缶スプレー塗料系には30年以上もお世話になっているので、見慣れ過ぎたパッケージに使い慣れた内容なので、私にとっては安心感満載の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
2液性の塗料なので付属の説明書とパッケージの裏面をしっかりと読んでから使用してください。
過去に何社かのウレタンクリアーを使用しましたが、ガス圧が不安定だったりどんなに撹拌してから吹いても硬化が遅すぎたりと継続使用に不安を感じる個体が混じるメーカーが多い中で、ソフト99製は一番使用頻度が高いにもかかわらずハズレ個体を引いたことが無く安定感が素晴らしい商品です。
【付属品はついていましたか?】
キャップ付き缶スプレー容器のみです。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。
正しく使用すればメーカー純正塗装よりもキレイに塗る事も可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上に書いた通り、付属の説明書及びスプレー缶の裏に「商品の特徴」から「塗装方法」そして「廃棄方法」まで全部記載してくれています、しっかりと確認しましょう。
初めてで不安な方はYouTube等の動画サイトで「ソフト99ウレタンクリアー 塗装方法」と検索すれば様々な先人の方々が丁寧の紹介してくれていますので確認してみてください。
【注意点】
低温期には容器内のガス圧が下がり、キレイな噴射が出来難くなりますので「湯煎」やカイロなどを容器に当てて温める等を施してガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
DIY塗装の下地作りに必要な商品(サンドペーパーやパテ、サフェーサー等)から自分が塗りたい表面色を揃えましょう、クリアー乾燥後の表面研磨にコンパウンド等を考慮しておけば準備は万全です。
【メーカーへの意見・要望】
本商品の存在を知ってから30年以上経過し、塗装時の仕上げにはお世話になりっぱなしです。
今後もDIY塗装の時はお世話になるはずなので、ラインナップ継続をよろしくお願いいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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